
今日も、いつものように「警備隊長」を務めるランです
さて、
昨夜、いつものように午後8時の拍手、応援を終え部屋を暗くし、
冬の星座鑑賞。
オリオン座がきれいに見えた。
冬の大三角形、ベテルギウス、シリウス、プロキオンをさがしてみた。
いいなぁ~、素敵だなぁ~と一人静かな空間を楽しんでいると、
あれ?あれれ?
何か動いているけど、何だろう。
星があんなに動くわけないし、飛行機の動きでもない。
赤、白と光を点滅しながら、ゆっくりと動き、しばらくすると下降していった。
なんだったの?
もしや、あれは、
未確認飛行物体!?
初めてみたよ~(^^)/
📰昨日の時事通信社の記事より
『わざわざカタカナで言う必要があるのか」―。河野太郎防衛相は24日の記者会見で、新型コロナウイルスに関する用語として政府が「クラスター」や「オーバーシュート」、「ロックダウン」といったカタカナ語を使っていることに対し、「分かりやすく日本語で言えばいい」と疑問を呈した。
河野氏は22日に自身のツイッターで、クラスターは「集団感染」、オーバーシュートは「感染爆発」、ロックダウンは「都市封鎖」にそれぞれ置き換えられると指摘。会見では「年配の方をはじめ、よく分からないという声を聞く」と語り、厚生労働省などに働き掛ける考えも示した。』
本当にそう思う。
わざわざカタカナ語を使う意味があるのか?
分かりやすく伝えなければ意味がないではないか、ね!
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