高山清洲・世界平和 人類みんな兄弟

世界平和に導く為の語録

中国国内で発生した「コロナウイルス」は、バイオハザード4の生物兵器!!

2020-01-29 00:25:11 | 生物兵器

中国国内で発生した「コロナウイルス」は、バイオハザード4の生物兵器!!

「コロナウイルス」は次々と感染し、変異し、4~5月にピークに達する!!

 この「コロナウイルス」は、環境に順応して変異し続け「黄色人種」と「黒人」を標的にして猛威を振るいます!!

 すでに東京は、深刻な汚染を受けています・・・。

新型肺炎、国内初の人から感染か 武漢滞在歴ない奈良のバス運転手 


  中国・武漢市で発生した肺炎の原因とされる新型のコロナウイルスの電子顕微鏡写真(中国疾病予防コントロールセンター、GISAID提供) 

 厚生労働省は28日、国内で新たに2例の新型コロナウイルス感染者が確認されたと発表した。
1人は奈良県在住の60代男性で、中国湖北省武漢市からのツアー客を乗せたバス運転手で武漢市への渡航歴がなかった。

国内で感染者からうつった可能性があり、確認されれば、国内で人から人に感染した初の事例となる。
 男性は1月に2回、武漢市からのツアー客を乗せ、25日に肺炎と診断された。現在、奈良県の医療機関に入院している。
 もう1人は武漢市在住の40代男性で20日から日本を訪れていた。肺炎を発症している。国内で感染が確認された患者は計6人となった。


新型肺炎で大阪府が感染者公表の独自ルール 
 
 産経新聞社 新型肺炎で大阪府が感染者公表の独自ルール
 
 新型コロナウイルスによる肺炎の感染拡大を受け、大阪府は28日、府内で感染者が確認された場合、行動歴などを公表する独自ルールを定めた。
 府によると、独自ルールでは、感染者について

(1)入国経路(利用空港名)
(2)飛行機の便が特定されない範囲で入国の時間帯
(3)滞在した府内の市町村名と滞在日-を、混乱を招かない範囲で公表する。

 感染者がマスクを着用するなど、他者との濃厚接触がなかった場合は、感染リスクが低いとして、訪れた具体的な施設名や観光地名は公表しない。感染拡大のリスクがある場合は個別に判断するという。

 吉村洋文知事は「府民が(症状の)重篤化を防ぐ行動をとれるよう積極的に公開していきたい」とした。

WHO事務局長「過度な反応には反対」 習主席と会談 


新型肺炎の感染源の一つと疑われる海鮮市場で、防護服に身を包む作業員=中国武漢市。

 中国の習近平(シーチンピン)国家主席は28日、訪中した世界保健機関(WHO)のテドロス・アダノム事務局長と会談した。
国営中央テレビによると、習氏は「透明で責任ある態度で国内外に情報を発信し、国際社会との協力を強める」と述べた。
 アダノム氏は中国側の対応の速度や規模を評価した上で、「WHOは科学と事実に基づき判断を下し、過度な反応には反対する」と述べたという。

 アダノム氏は王毅(ワンイー)国務委員兼外相とも会談。中国外務省によると、アダノム氏は「自国民を撤収させる国もあるが、我々はそういう主張はしていない」と指摘した。
チャーター機を派遣する日米などの動きを念頭に置いた発言とみられる。
 28日の定例会見で、この発言の意図について問われたWHOの広報担当者は、「正確な発言内容を確認できていない」と述べるにとどめた。

感染7例目は中国からの女性観光客 

 厚労省は、中国武漢市から観光で来日した40代女性の新型コロナウイルス感染を確認したと発表した。
国内7例目。
北海道内の医療機関で27日に肺炎と診断された。
発熱はあるが、状態は安定しているという。

「感染、バス車内の可能性高い」 奈良県が発表

  奈良県庁で新型コロナウイルスによる肺炎に感染した患者に関する会見が開かれた=

 中国の湖北省武漢市を中心に新型コロナウイルスによる肺炎が広がっている問題で、武漢市への渡航歴のない奈良県の60代男性の感染が確認されたことを受け、奈良県が28日夜、会見した。


県は、男性がバスの運転手で武漢市からの観光客を乗せていたことを踏まえ、バス車内で感染した可能性が高いとしている。

 

 会見によると、男性が武漢市からのツアー客を乗せたのは2回。
今月8~11日(乗客31人)と、12~16日(乗客29人)。バスガイドも同乗していたという。
男性は8日からのツアーではマスクは着用していなかったが、12日からのツアーでは着用していたという。

 こうした状況を踏まえ、「長い時間バスに乗っており、バスが県内に立ち寄った時間は短い」と説明。
「長時間同じ空間にいたため、感染したと考えられる。奈良県内で感染したとは考えにくい」と述べた。
一方で、バスの経路などについては「差し控えたい」と述べた。

 また男性と2メートル以内で接触した家族や医療関係者らを「濃厚接触者」として確認を進めており、経過観察中だとしている。

 厚生労働省によると、男性は14日に寒気やせき、関節の痛みが出て、17日に奈良県内の医療機関を受診。
22日に症状が悪化し、25日に再受診して肺炎の症状が確認され、奈良県内の医療機関に入院した。
県によると、男性は症状はあるものの、容体は安定しているという。 

■感染、どのように防げばいいのか

 バスの中のように、感染者と濃厚に接触する狭い空間での感染はどのように防げばいいのか。
 グローバルヘルスケアクリニック(東京都千代田区)の水野泰孝院長(輸入感染症)によると、せきやくしゃみによる感染を防ぐためにマスクの着用は有効だが、着用中や捨てる際には、ウイルスが付着している可能性がある外側に触れないことが大切だという。

加えて「ウイルスを直接触ることによる感染にも注意する必要がある」と指摘する。

 今回のケースについて水野さんは、ウイルスに感染し、せきや鼻水などの症状が出ていた乗客が触った手すりなどを運転手が触り、その後に手を洗わずに目や口などに触れて感染した可能性があると指摘する。

感染予防のためには「手洗いをしっかりすることに変わりはない」と話す。

 中国からの訪問者と接する機会の多い旅行業界の関係者は、手洗いとマスクの着用を積極的にする必要があると呼びかける。

接触した可能性がある人が発熱などの体調不良を感じたら、早めに受診することが感染の拡大防止につながると話す。

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猛威を振るう生物兵器「コロナウイルス」は、1100万人都市武漢を僅か10日で地獄に変えた!!

2020-01-29 00:05:00 | 生物兵器

猛威を振るう生物兵器「コロナウイルス」は、1100万人都市武漢を僅か10日で地獄に変えた!!

すでに日本にも侵入しています!!

東京都は大丈夫なのか?

これから10日が山場です!!

東京で爆発的感染が起こるか、沈静化するのか?

すでに10万人が死亡しています!!
中国政府は、武漢をはじめとして15の都市を封鎖して、感染防止に尽力しているが激増する感染者に対応する医療施設や、医師、看護師、医薬品が極端に不足しており、感染者を治療することが出来ずに感染者はバタバタと倒れて絶命しています!!

特に、免疫力の低下した高齢者が次々と絶命しています。

全ての交通機関を停止し、子君は外出禁止にしてウイルスの拡散を防いでいますが今度は感染者の治療に当たっている医師や看護師が感染してしまい倒れています!!


中国・武漢のバイオハザード実験室(中国科学院武漢P4実験室)に対して、2018年にフランス当局が、野生動物から"世界最凶病原体"を抽出して研究する中国政府の目的(生物兵器?)を懸念して抗議していた

微生物・病原体などはその危険性に応じ、各国により次の4段階のリスクグループに分類される。 
病原体などの危険性は地域の環境に左右されるため、病原体などのリスク分類は、地域ごとに定めることになっている 。日本では、厚生労働省所管の国立感染症研究所が、国立感染症研究所病原体等安全管理規定 において日本国独自のリストを作成した。特に別表3は感染症法の定める特定病原体などをリスク分類したものである。 

グループ1
ヒトあるいは動物に病気を起こす可能性の低い微生物。
グループ2
ヒトあるいは動物に病気を起こすが、実験者およびその属する集団や家畜・環境に対して重大な災害を起こす可能性はほとんどない。実験室感染で重篤感染を起こしても、有効な治療法・予防法があり、感染の拡大も限られている。インフルエンザウイルスなど。
グループ3
ヒトあるいは動物に生死に関わる程度の重篤な病気を起こすが、有効な治療法・予防法がある。黄熱ウイルス・狂犬病ウイルスなど。
グループ4
ヒトあるいは動物に生死に関わる程度の重篤な病気を起こし、容易にヒトからヒトへ直接・間接の感染を起こす。有効な治療法・予防法は確立されていない。多数存在する病原体の中でも毒性や感染性が最強クラスである。エボラウイルス・マールブルグウイルス・天然痘ウイルスなど。

レベル1
• 通常の微生物実験室で、特別に隔離されている必要はない。
• 一般外来者の立ち入りを禁止する必要はないが、16歳未満の者の入室を禁ずる。
• 実験室での飲食・喫煙を禁ずる。
• 微生物を取り扱う人物は、病原体取り扱い訓練を受けた人物でなければならない。

レベル2
(レベル1に加えて) 
• 実験室の扉には、バイオハザードの警告が表示されなければならない。
• 許可された人物のみが入室できる。
• 実験中は窓・扉を閉め、施錠されなければならない。
• 施設にはオートクレーブが設置されていることが望ましい(実験室内にある必要はない)。
• 生物学用安全キャビネット(クラスIIA以上)の設置。基本はその中で作業する(エアロゾルが発生しない作業はキャビネット外でも可)。
• 実験者は、作業着または白衣を着用しなければならない。
種名がわからない検体など「適切なリスク評価を実施するために必要な情報が(中略)不足している場合(中略)には、基本的な封じ込め策-バイオセーフティレベル2」を適用する。
 
レベル3
レベル2までと異なり、封じ込め実験室である。要件は次の通り。 
(レベル2に加えて) 
• 廊下の立ち入り制限。
• 白衣などに着替えるための前室(エアシャワーなど)を設置しなければならない。そのとき前後のドアを同時に開いてはならない。
• 壁・床・天井・作業台などの表面は消毒・洗浄可能なようにする。
• 排気系を調節し、常に外部から実験室内に空気を流入させる。
• 実験室からの排気は、高性能フィルターを通し除菌した上で大気に放出する。
• 実験は生物学用安全キャビネットの中で行う。
• オートクレーブは実験室内に設置されることが望ましく、実験室壁内に固定の両面オートクレーブも推奨される。
• 動物実験は生物学用安全キャビネットの中もしくは陰圧アイソレーターの中で行う。
• 作業員名簿に記載された者以外の立ち入りを禁ずる。

レベル4
最高度安全実験施設である。レベル3に加えて、レベル4の実験室は他の施設から完全に隔離され、詳細な実験室の運用マニュアルが装備される。 
(レベル3に加えて) 
• クラスIII安全キャビネットを使用しなければならない。
• 通り抜け式オートクレーブを設置する。
• シャワー室を設置する。
• 実験室からの排気は高性能フィルターで
• 2段浄化する。
• 化学防護服未着用での入室を禁ずる。
レベル4の実験室を保有している国家は限られており、日本では国立感染症研究所村山庁舎と理化学研究所筑波研究所にのみ、レベル4実験室が設置されている。 

上記のような事態が現実に日本で起こった例として、1987年(昭和62年)にシエラレオネ渡航者がラッサ熱に感染して日本に帰国し、帰国後に発病した事例がある。稼動中のBSL-4施設がなかったために、日本での確定診断・治癒確認が不可能で、検体をアメリカ合衆国に発送して確認を仰ぐ事態となった。 
なお遺伝子・血清学的診断などのウイルス学的検査は、国立感染症研究所村山庁舎のウイルス第一部第一室において対応可能である[5]。 
2015年(平成27年)8月7日、厚生労働省は、国立感染症研究所村山庁舎を国内初のBSL-4に指定した。2019年現在、長崎大学においてBSL-4施設建設が進んでいる。 

日本  国立感染症研究所      東京都, 武蔵村山市 4  2015年8月7日稼動開始 
日本  理化学研究所筑波研究所   茨城県, つくば市  4  BSL3で稼働中 
日本  長崎大学感染症共同研究拠点 長崎県, 長崎市   4  

せき・熱は自己申告求め、機械でも発熱検査…中国からの乗客に「水際対策」


 

 新型コロナウイルスによる肺炎について、感染症法上の「指定感染症」と検疫法上の「検疫感染症」に指定する政令が決定されたことを受け、加藤厚生労働相は28日、閣議後記者会見で、「水際対策をしっかりやっていく」と述べた。


 厚生労働省は現在、中国から到着するすべての航空便の乗客に対し、せきや熱などの症状がある場合には自己申告を求め、到着後は体温を感知するサーモグラフィー検査などで発熱がないかを確認している。

 今後、検疫法上の「検疫感染症」とする政令が施行されれば、空港や港で感染が疑われる場合、診察や検査を受けるよう指示できるようになる。


 千葉・成田空港内の検疫所では28日午前、マスク姿の入国者らに対し、検疫官が具合の悪そうな人がいないかチェックしたり、サーモグラフィーの画像を確認したりしていた。


 タイから帰国した東京都杉並区、会社員(29)はマスク姿で「検疫のチェックが強化されることは良いことだと思う」と話していた


 空港では今月上旬以降、日本語、中国語、英語で書かれたポスターを貼るなどして、肺炎の注意喚起を呼びかけている。検疫所の担当者は「確実にウイルスの侵入を食い止めていきたい」としている。

新型肺炎、強制的入院も 指定感染症に閣議決定 

  中国・武漢で新型肺炎の患者に対応する医療従事者ら


 政府は28日、中国湖北省武漢市で発生した新型コロナウイルスによる感染症を、感染症法に基づく「指定感染症」とすることを閣議決定した。指定により患者を強制的に入院させたり、就業を制限したりする拡大防止策が可能になる。


 中国で感染者が増え続ける新型肺炎が日本でも広がって深刻な被害が生じるのを防ぐ狙い。2月7日に政令を施行する。加藤勝信厚生労働相は閣議後の記者会見で「感染拡大の防止に万全を期す」と説明した。


 一方、政府は武漢市滞在の邦人を帰国させるチャーター機を28日午後以降に派遣する方向で調整している。

 

中国「感染力は強まっている」 武漢からの観光客の感染確認、4例目 新型肺炎 

 中国湖北省武漢市で確認された新型コロナウイルスによる肺炎について中国国家衛生健康委員会の幹部は26日の記者会見で、「軽症者が多いが、直近の患者データなどによるとウイルスの感染力は強まっている」と指摘。

 中国で24日に始まった大型連休中の1週間、感染者の隔離や消毒などの対策を集中的に行う考えを示した。

 一方、中国国営メディアによると、中国の旅行業界団体は政府の要請で、27日から日本を含む国外への団体旅行を一律に停止することを決めた。
 
 国家衛生健康委員会は26日、新型肺炎の死者が中国本土で56人になり、感染者はチベット自治区以外の30の省・自治区・直轄市で計1975人だと発表。

 中国メディアの同日夜の集計では2059人となっている。


 同委員会幹部は26日の会見で、新型コロナウイルスの潜伏期間は最大14日間と指摘したうえ、潜伏期間中に感染させる可能性もあるとの認識を示した。

 一方、厚生労働省は26日、旅行のため武漢市から22日に来日した40代の男性が新型コロナウイルスに感染していることを確認したと発表した。

 国内では4例目。24日に愛知県内の医療機関を受診し、入院した。
 厚労省によると、男性は移動時にマスクを着けていたという。

 中国国内での肺炎患者との明確な接触は確認できていない。
 男性と行動をともにした武漢からのツアー客ら28人に今のところ症状は出ていないという。
 中国政府による「封じ込め」策でも感染拡大にはブレーキがかかっていない状況で、武漢やその周辺都市ではすでに公共交通が遮断されているが、26日には山東、広東、陝西など各省の主要都市で、バスやタクシーなどによる都市間の移動を停止させる措置を取るなど中国全土で人々の移動制限が広がっている。

 海外団体旅行の停止もこうした移動制限策の一環とみられる。団体旅行の割合は不明だが、春節(旧正月)の帰省期間(1月10日~2月18日)中、団体と個人を合わせた国外旅行客は700万人と推計され、目的地のトップは日本だった。

2019年の中国から日本への訪問客は過去最高の959万人を記録した。

中国政府は打つ手なし!!

以上

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