前回ここで病気療養をしなければならない危機になっているという話を書きましたが、それを知るために内科に行って採血を行いましたが結果は、前回の採血よりもむしろ良くなっているとのことでこれでとりあえず病気療養の可能性はなくなりました。あとは仕事と心療内科のクリニックの受診の両立ですが、これについて今週、会社と就労移行支援と僕の三者で面談をして、勤務時間を減らす契約にする必要があるのか、それともいまのフルタイムの勤務の契約で対応が可能かということを話し合いたいと思います。これも前回も書いた通り、心療内科のクリニックが最近やたら混んでおり、診察時間が大幅に遅れて、帰るのも大幅に遅れたので、そこから不調が続いて診察時間を早くする必要があり、そのためには受診日は会社を早退しなければならないので、毎月のように定期的に早退をしなければならないのであれば雇用契約を見直さなければならないのかという話になると思います。もし、雇用契約が見直しとなり、勤務時間を短縮しなければならないというのであれば、僕は通院のために仕事を制限されるということになり、それに伴って生活も制限されることになるので、休日は自宅療養みたいな過ごし方をしなければならないことになるので、いまもまだ行動を制限されるのではないかという不安が残っています。なお、来週は就労移行支援の懇親会なので次回はここでそのことについても書いてみたいと思います。
最近、慢性的に体調不良になっています。というのも実は僕は定期的に通院していますが、そのクリニックが最近、やたら混んでいて以前より診察時間を早くしてもらったのに、終わる時間が遅くなって自宅に帰れたのが夜の9時半になってしまいました。それ以来、慢性的な体調不良が続き、寝落ちすることが多く、日々の生活で慢性疲労を感じています。なので、通院のために勤務時間を短くする必要が生じ、仕事と通院の両立が難しくなり、通院のために仕事が制限される寂しさを感じています。会社からも入社時の面接からすでに通院を優先し、ライフワークバランスを取るようにいわれています。このため近々、会社と就労移行支援と僕との三者で面談をする予定になっており、その結果によっては勤務時間を短縮される可能性があり、仕事と通院の両立ができず、通院のために僕は人並みに仕事ができない寂しさを感じることになるかも知れません。
なので、いまはもし勤務時間が短くなった場合の生活についても考えていますが、病弱と同じ扱いになるので基本的に自宅に巣ごもりの生活になると思います。いまはスマホの機種変更の準備など自宅ですることがいろいろあって、勤務時間が短縮になった場合はその生活が続くことになり、家の掃除をするなど自宅での仕事をすることなどを中心に週末を過ごすことになると思います。また、外出活動も必要なところは既にここで書いたと思いますが先月中に完了し無理して行く必要はなく、その点においても自宅で休日もゆっくり過ごすことになるのかなと思います。また、昨今の社会情勢の悪化で必然的に外出できなくなるかもしれません。いずれにしても、これからは休日も家でゆっくり過ごす生活も楽しく感じるようにしていくようようにしていかなければならないと思います。