追補2017.5.08
米海軍横須賀基地(神奈川県横須賀市)に配備されている原子力空母ロナルド・レーガンが7日昼ごろ、同基地を出港した。横須賀市が明らかにした。空母の艦載機は13日までの日程で東京・小笠原諸島の硫黄島で離着陸訓練をする予定で、今回の出港は数日間の試験航海とみられる。
トランプ米政権は別の原子力空母カール・ビンソンを日本海に派遣し、核・ミサイル開発を進める北朝鮮に軍事的圧力をかけた。試験航海を終えたR・レーガンがカール・ビンソンと交代する可能性もあり、空母の動きに注目が集まる。
「日本が放射能雲に覆われる」=有事の核攻撃示唆―北朝鮮紙
時事通信 5/2(火) 16:22配信
【ソウル時事】北朝鮮の朝鮮労働党機関紙・労働新聞(電子版)は2日付の論評で、朝鮮半島で核戦争が起きた場合、「米軍の兵たん、発進、出撃基地になっている日本が真っ先に(核爆発による)放射能雲で覆われる」と警告し、日本に対する核攻撃を示唆した。
論評は、米朝の緊張が高まる中、日本が「米国の核戦争騒動で漁夫の利を得ようとしている」と非難。海上自衛隊と米空母「カール・ビンソン」の訓練などを批判し、「米国の侵略策動に追従しながら無事と考えるのは愚かだ」と強調した。
こういう国の思想普及活動。人糞を撒くくらいが丁度いい。
チュチェ思想新春セミナー、沖縄で開催
朝鮮新報,2017 年1月16日.
“自主の旗を掲げ、世界平和を希求しよう”
金正恩委員長が党と革命の最高指導者として推戴されて5周年を迎える今年、「チュチェ思想新春セミナー」が8日、沖縄で開催された。
沖縄・朝鮮友好の会が主催し、金日成・金正日主義研究全国連絡会が後援した同セミナーには、日本各地のチュチェ思想研究会、金日成・金正日主義研究全国連絡会のメンバーなど70余人が参加した。沖縄現地からは社会運動家が多く参加した。
沖縄で開催された「チュチェ思想新春セミナー」
主催者を代表し、金日成・金正日主義研究全国連絡会代表世話人の佐久川政一・沖縄大学名誉教授があいさつを行った。佐久川名誉教授は、今年もチュチェ思想の研究普及活動を進めていき、日本の自主・平和の活動と世界の自主化の動きに刺激を与えていこうと参加者に呼びかけた。
来賓としてあいさつを述べた尾上健一・チュチェ思想国際研究所事務局長は、社会主義の正当性、社会主義勝利の必然性は依然として変わっていないとしながら、最後には必ず勝利するという信念を持って、平和の中で自主的に生きていくことをめざす正当なたたかいをこれからも推し進めていこうと述べた。
セミナーでは、チュチェ思想国際研究所研究院の平良研一・沖縄大学名誉教授が「諸悪の根源『安保』・『日米同盟』と対米従属の構造―『真珠湾』に始まる米軍基地問題の本質―」と題して講演を行った。
佐久川 政一(さくがわ せいいち、1933年11月10日 - )は、日本の法学者。沖縄大学名誉教授。専攻は民事訴訟法・憲法。
人物
ニューヨーク大学ロースクール大学院LLM修士課程修了。1989年から1995年まで2期6年の間、第13代・14代沖縄大学学長。
チュチェ思想研究会全国連絡会会長、金日成・金正日主義研究全国連絡会代表世話人[1]を務めるなど、チュチェ思想の宣伝者でもある[2]。所謂進歩的文化人の一人[要出典]。
活動
2017年1月沖縄県で金日成・金正日主義研究全国連絡会代表世話人として『今年もチュチェ思想の研究普及活動を進めていき、日本の自主・平和の活動と世界の自主化の動きに刺激を与えていこう』と尾上健一チュチェ思想国際研究所事務局長とチュチェ思想国際研究所研究院の平良研一沖縄大学名誉教授と共に日米同盟破棄と基地の撤退を主張した講演をしている。[3]。
脚注
^ 1 朝鮮労働党第7回大会記念報告会 (2016.11.19)
^ 2 チュチェ思想新春セミナー (2016.11.19)
^ [1]「チュチェ思想新春セミナー、沖縄で開催」,
「朝鮮で革命を行うために、我々は朝鮮人民の慣習と同様に、朝鮮の歴史や地理学も知るべきである。それらが彼らに適合し、彼らの生まれ故郷や祖国への激しい愛情を彼らに呼び起こすことを通じてのみ、我々の人民を教育する事が可能になる。」
— 金日成、これが思想の根拠だそうです。完全な朝鮮人のための思想がどう化けると日本の自主・平和の活動になるのか?頭がおかしいという以外の感想がない。
米海軍横須賀基地(神奈川県横須賀市)に配備されている原子力空母ロナルド・レーガンが7日昼ごろ、同基地を出港した。横須賀市が明らかにした。空母の艦載機は13日までの日程で東京・小笠原諸島の硫黄島で離着陸訓練をする予定で、今回の出港は数日間の試験航海とみられる。
トランプ米政権は別の原子力空母カール・ビンソンを日本海に派遣し、核・ミサイル開発を進める北朝鮮に軍事的圧力をかけた。試験航海を終えたR・レーガンがカール・ビンソンと交代する可能性もあり、空母の動きに注目が集まる。
「日本が放射能雲に覆われる」=有事の核攻撃示唆―北朝鮮紙
時事通信 5/2(火) 16:22配信
【ソウル時事】北朝鮮の朝鮮労働党機関紙・労働新聞(電子版)は2日付の論評で、朝鮮半島で核戦争が起きた場合、「米軍の兵たん、発進、出撃基地になっている日本が真っ先に(核爆発による)放射能雲で覆われる」と警告し、日本に対する核攻撃を示唆した。
論評は、米朝の緊張が高まる中、日本が「米国の核戦争騒動で漁夫の利を得ようとしている」と非難。海上自衛隊と米空母「カール・ビンソン」の訓練などを批判し、「米国の侵略策動に追従しながら無事と考えるのは愚かだ」と強調した。
こういう国の思想普及活動。人糞を撒くくらいが丁度いい。
チュチェ思想新春セミナー、沖縄で開催
朝鮮新報,2017 年1月16日.
“自主の旗を掲げ、世界平和を希求しよう”
金正恩委員長が党と革命の最高指導者として推戴されて5周年を迎える今年、「チュチェ思想新春セミナー」が8日、沖縄で開催された。
沖縄・朝鮮友好の会が主催し、金日成・金正日主義研究全国連絡会が後援した同セミナーには、日本各地のチュチェ思想研究会、金日成・金正日主義研究全国連絡会のメンバーなど70余人が参加した。沖縄現地からは社会運動家が多く参加した。
沖縄で開催された「チュチェ思想新春セミナー」
主催者を代表し、金日成・金正日主義研究全国連絡会代表世話人の佐久川政一・沖縄大学名誉教授があいさつを行った。佐久川名誉教授は、今年もチュチェ思想の研究普及活動を進めていき、日本の自主・平和の活動と世界の自主化の動きに刺激を与えていこうと参加者に呼びかけた。
来賓としてあいさつを述べた尾上健一・チュチェ思想国際研究所事務局長は、社会主義の正当性、社会主義勝利の必然性は依然として変わっていないとしながら、最後には必ず勝利するという信念を持って、平和の中で自主的に生きていくことをめざす正当なたたかいをこれからも推し進めていこうと述べた。
セミナーでは、チュチェ思想国際研究所研究院の平良研一・沖縄大学名誉教授が「諸悪の根源『安保』・『日米同盟』と対米従属の構造―『真珠湾』に始まる米軍基地問題の本質―」と題して講演を行った。
佐久川 政一(さくがわ せいいち、1933年11月10日 - )は、日本の法学者。沖縄大学名誉教授。専攻は民事訴訟法・憲法。
人物
ニューヨーク大学ロースクール大学院LLM修士課程修了。1989年から1995年まで2期6年の間、第13代・14代沖縄大学学長。
チュチェ思想研究会全国連絡会会長、金日成・金正日主義研究全国連絡会代表世話人[1]を務めるなど、チュチェ思想の宣伝者でもある[2]。所謂進歩的文化人の一人[要出典]。
活動
2017年1月沖縄県で金日成・金正日主義研究全国連絡会代表世話人として『今年もチュチェ思想の研究普及活動を進めていき、日本の自主・平和の活動と世界の自主化の動きに刺激を与えていこう』と尾上健一チュチェ思想国際研究所事務局長とチュチェ思想国際研究所研究院の平良研一沖縄大学名誉教授と共に日米同盟破棄と基地の撤退を主張した講演をしている。[3]。
脚注
^ 1 朝鮮労働党第7回大会記念報告会 (2016.11.19)
^ 2 チュチェ思想新春セミナー (2016.11.19)
^ [1]「チュチェ思想新春セミナー、沖縄で開催」,
「朝鮮で革命を行うために、我々は朝鮮人民の慣習と同様に、朝鮮の歴史や地理学も知るべきである。それらが彼らに適合し、彼らの生まれ故郷や祖国への激しい愛情を彼らに呼び起こすことを通じてのみ、我々の人民を教育する事が可能になる。」
— 金日成、これが思想の根拠だそうです。完全な朝鮮人のための思想がどう化けると日本の自主・平和の活動になるのか?頭がおかしいという以外の感想がない。
