孫正義がやってることは他人の資金で市場で買えるものを請け負って依頼人(中国市場=中国共産党のポケット)のものにすること。ただの差也抜きブローカー。ブローカーが悪いのではない、資金調達の利払いに国民に不当な電話料金を押し付けている。すべての構図が日本人の所得で中国を肥やすという絵の中に収まる売国であるということ。更にはソフトバンク全体が米国の敵になりつつあるということ。
《サウジに訪問したことについて「懸念を伝える目的があった」と説明。今後のファンド運営に関しては、預かっている資金はサウジ経済の多様化という責務を負った資金だとして「悲惨な事件だが、サウジ国民の将来に対する責務を果たす」と述べ、これまで通り共同運営していく方針を示した。》《SVFは、大きな利益を稼いでいることに加えて、グループの戦略上でも非常に重要な役目を担っている。孫氏が今年7月に打ち出した「AI群戦略」(世界中のAI<人工知能>の有望な企業に2~4割を出資し、グループで連携していく考え方)のカギになる事業だからだ。SBGにとって、莫大な運用資金を動かすSVFを通じた間接出資は、AI群戦略の軸である。SVFの利益水準や、SBGが今後目指していく方向性も踏まえて孫氏は、「SVFは非常に好調で、来年、再来年はさらに上回れるようにしたい」との意気込みも語った。
孫氏の説明からは、サウジの事件がSVFに大きな影響を及ぼす可能性は低いようにも聞こえる。一方で、世界中の名だたる企業がいち早くサウジ投資会議の欠席を表明したり、非難のステートメントを出したりした事実は、無視はできない。
渦中のサウジ政府と親密に見えるリスクがあると考えたのだと推測すれば、SBGの今後に火種がないとは言い切れない。会見の途中では、ジョークも交えながら笑みも見せた孫氏だが、最後は、「誠意を持ってお答えしたつもりです」と述べ、冒頭と同じような神妙な面持ちをつくって締めくくった。 》
コイツは本気の守銭奴。
コイツらみな古事記の露払い。100名弁護士名前の公開を是非。自ら『本件は、1910年の日韓併合後朝鮮半島を日本の植民地とし、その下で戦時体制下における労働力確保のため、1942年に日本政府が制定した「朝鮮人内地移入斡旋要綱」による官斡旋方式による斡旋や、1944年に日本政府が植民地朝鮮に全面的に発動した「国民徴用令」による徴用が実施される中で起きたものである』と書いている通り、植民地朝鮮ではなく日本国朝鮮だった。ここをごまかしてはいけない。100名の弁護士は斡旋とつい書いてしまったことに同意したようだが、斡旋は強制ではない。そのとおり。日本語がわかっていなかったと弁解するしかないよ。
斡旋
交渉や商売などで、間にはいって、両方の者がうまくゆくように取りはからうこと。また、物事を紹介し世話すること。
The billionaire founder and CEO of Japan's SoftBank says he is not turning his back on investments with Saudi Arabia, despite the murder of Washington Post journalist Jamal Khashoggi.