安酒飲んでフラフラ歩いていた中年の酔っ払いにオカマの立ちんぼうが声を掛けてきた。
「お兄さん、どう?、安くしとくから。」
女だと思って買ってしまった酔っ払いは近くの公園のトイレの陰で壁に両手をつかせて、
後ろから事に及びながら、何気なしに片手を前に回してみると・・・。
酔っ払いはそれを握って叫んだ「ギャッ!!。 突き抜けた!!。」
握ったまま慌てて引き抜いて、再び叫んだ。「ギャッ!!。 ちぎれた!!。」
安酒飲んでフラフラ歩いていた中年の酔っ払いにオカマの立ちんぼうが声を掛けてきた。
「お兄さん、どう?、安くしとくから。」
女だと思って買ってしまった酔っ払いは近くの公園のトイレの陰で壁に両手をつかせて、
後ろから事に及びながら、何気なしに片手を前に回してみると・・・。
酔っ払いはそれを握って叫んだ「ギャッ!!。 突き抜けた!!。」
握ったまま慌てて引き抜いて、再び叫んだ。「ギャッ!!。 ちぎれた!!。」
リューマチ患者二人がマッサージをしてもらっていた。こっちの患者は痛くて体をのけ反らす。だが隣の患者はまったく痛そうな顔をしない。
「あなた我慢強いですね!あなたの痛い方の足は練り粉のように捏ね回されているのに」
「わたしゃ馬鹿じゃありませんよ、痛い方の足を揉んでもらうもんですか」
ウォッカを満載したトラックが若者達に襲われた。
警察は犯人を捕まえたが、トラックの荷台はカラだった。
警官:「ウォッカはどこにやった?」
犯人:「売っちまった。」
警察:「その金はどうした?」
犯人:「飲んじまった。」
パパがいつものように娘とお風呂に入っていた時のこと。
なんにでも好奇心いっぱいの娘は,パパの股間を見てこう言いました。
「どうしてパパは,そんなヘンなのくっついてるの?」
「そうだな・・・」パパは,困ってしまいましたが,なんとかこう答えました。
「大きくなったら,きっと分かるよ」
「ふーん」突然,娘はパパのモノに手を伸ばしたのです。
あまりのコトにびっくりしながらも,ついつい無意識に反応してしまったパパのものを見て娘はいいました。
「パパ。おっきくなったけど,ぜんぜんわかんない!」
六代目 三遊亭円生の噺、「ねずみ穴」によると。
竹次郎が江戸の兄のところに訪ねてきた。竹次郎は遺産の大部分を茶屋酒と遊びで使い果たしてしまった。だから、兄さんのところで働かせてくれと頼んだが、それよりは自分で商売をしたらと勧められた。資金を貸してもらって中を見ると、3文しか入っていなかった。3文では何も出来ないので俵のサンダラポッチを買ってきてサシを作り、売って儲けた金で又買ってと繰り返している内に小銭が貯まるようになってきた。その上、朝から納豆売り、豆腐屋、茹で小豆売り、うどん売り、いなり寿司売り・・・、一日中よく働いた。
2年半も経つと10両という金が出来た。信用する者が間に立ち女房をもらい女の子も生まれた。裏にいられないので、表に出て10年が経った。深川蛤町に3戸前の蔵と間口5間半も有るような店を持つ大旦那になっていた。
番頭に3文の銭と2両の金を包ませ、風が強いので万が一の時は蔵の壁の目塗りとねずみ穴を塞ぐようにと言付けして、兄の店にやってきた。借りていた3文の元をお礼を言いながら返し、利息分として2両の包みを渡した。 兄は元金について「見た時は怒ったであろう。3文しか貸さなかった理由は茶屋酒がまだ染みこんでいるので、何両貸してもまず半分は酒に化けてしまうだろう。元に手を付けるようでは商人にはなれない。きつい事をすれば立派な商人になるだろうと3文しか貸さなかった。」 と言う。 その夜は兄弟仲良く話し合っていたが、夜も深まり竹次郎は帰ると言い出した。家の蔵はねずみ穴が開いているので、心配でしょうがないというので、兄は「そんな事はないが、その時はわしの全財産をやるから泊まっていけ」と言う。兄弟仲良く枕を列べて寝ていると半鐘が鳴っている。聞くと深川蛤町方向だという。
急いで駆けつけたが猛火の中、蔵が黒く浮き上がっていた。一番蔵から煙が出るとたちまち崩れ落ちてしまった。ねずみ穴が原因で二番、三番と焼け落ちてしまった。焼け跡に仮普請をして商売を始めたが上手くいかない。奉公人も去って親子3人になってしまい、奥さんも心労が重なり床につくようになってしまった。
春の仕込みもあるので、8歳になる娘のヨシを連れて兄の家に借金をしに行った。
裏から入ると、兄は喜んで迎えてくれた。借金は50両必要だと切り出したが、今のお前の力では2両が限度だという。財産の全部をやると言ったのは酒が言わせた事で、それを真に受けるとは世間知らずだという。そんな鬼のような事を・・と言って喧嘩になってしまった。
娘を連れて表に出ると、ヨシは自分で20両作るという。聞くと吉原に売れば出来るという。そのお金で儲けて迎えに来てくれればいいと言う。その話を汲んで20両懐に入れて大門を出た。見返り柳を後にして歩いていくと、「気を付けろ!馬鹿野郎!」。 男に突き当たられた。痛い思いをして我に帰ってみると、懐の20両が無くなっていた。「もうだめだ~」、帯を解いて木にかけて、足の下の石をぽーんと蹴ると「う~ん」。
「竹!起きろやうるさくて寝てられない」。「ここはどこだ?」、「ここは俺の家だ」。「火事があっただろ」、「そんなものはない」。「だったら・・・」、「何をそんなにキョトキョトしてるんだ。夢でも見たのか」。泊まったまでは本当で、火事も落ちぶれたのもみんな夢だと聞かされた。
「火事の夢は逆夢と言って縁起がいい、この春は身代が燃え盛るように大きくなるぞ」、
「あまりに、ねずみ穴が心配で・・・」、
「夢は五臓(土蔵)の疲れだ」。
海に暮らす哺乳類、アザラシ。その愛らしい姿で水族館でも大人気の存在だが、漢字で「海豹」と書くように、獰猛な一面も持っている。鋭い歯で、種類によってはペンギンやイルカ、さらに他のアザラシまで襲うことがあるのだ。そんなアザラシが、巨大タコと壮絶な死闘を繰り広げる極めて珍しい光景が撮影されたとして、CBC Newsをはじめとする複数の海外メディアが沸いている。
【その他の画像と動画はこちらから→http://tocana.jp/2015/02/post_5793.html】
撮影者は、カナダ西海岸のブリティッシュコロンビア州ビクトリアに住むボブ・イアンソンさん(59)。アマチュア写真家のイアンソンさんは今月、家族とともに「オグデンポイント」というクルーズ船専用ふ頭(埠頭)を散歩していた。その最中、何気なく海へと目を向けた時のこと――
「アザラシが巨大なタコを咥えて浮き上がってきたのです。まるで目が合った私に向かって、『見て。こんなの獲れたよ』と言っているようでした」(イアンソンさん)
しかし、巨大タコの方もまだ諦めてはいなかった。最期まで戦うことを決意した様子のタコは、相手に絡みついて反撃、一時はアザラシの頭を覆い尽くすほどの攻勢を見せたという。死闘は約10分にも及んだが、結局アザラシが巨大タコをむしゃむしゃと食べ始め、とうとう勝負がついたようだ。
写真を見た米モントレーベイ水族館の職員は、アザラシの体長を約1.4mと推定。巨大タコはというと、20kg以上の「ミズダコ」とのことだ。また、アザラシがタコを食べる行為自体は一般的であるものの、捕食の光景が捉えられるのは極めて珍しいケースだという。ただしオグデンポイントでは、2年前に今回と同様のケースが目撃されており、その時の動画も公開されている。
ちなみに、確認されている最大のミズダコで体長9.1m、体重272kgという記録があるようだ。もしもこれほどの巨体とアザラシが一戦交えたら、異なる結果が待っていたのかもしれない。
17日午後10時15分ごろ、豊臣秀吉の妻、北政所(ねね)ゆかりの寺として知られる京都市東山区の高台寺の境内から出火。木造平屋建て約100平方㍍の倉庫がほぼ全焼、隣にあるポンプ小屋の一部が焼け約30分後に消えた。けが人はなく、京都府警によると、文化財の被害も確認されていないという。
京都市消防局などによると、焼けたのは庭園などの手入れにあたる植木職人用の倉庫で、本堂から西約15㍍にあった。出火当時は無人だったとみられる。内部には掃除道具などが保管され、文化財はなかったという。府警などが出火原因や当時の状況を調べている。
近所の住民が「高台寺の境内で何か燃えている」と119番。消防車など計約20台が出動して消火活動にあたり、現場周辺は一時騒然となった。
通報したという男性会社員(40)は「バンバンという爆発音がした。窓を開けてみると、高台寺の方から炎が上がっているのがみえた」と話した。爆発音は少なくとも10回以上はあったといい、近くに駆けつけると、法観寺の八坂の塔(高さ46㍍)のわきで、炎が高く上がっているのがみえた。
また、近所に住む高校生(16)は「煙が上がっているのがみえた。自転車で駆けつけると、炎が見え、焦げ臭いにおいがした。こんな火事が起きて怖い」と話していた。
高台寺は、北政所が秀吉の菩提を弔うために慶長11(1606)年に開創。境内には傘亭や表門など国重要文化財の建造物が多く、須弥壇と厨子に施された華麗な装飾は桃山美術を代表する「高台寺蒔絵」として知られている。
夫が2週間の出張から帰った。
「おかえりなさい、あなた。浮気なんかしなかったでしょうね?」
「するわけないだろう」
そして激しく愛し合う2人。
すると隣の部屋の住人が怒鳴った。
「毎晩毎晩、いい加減にしろ!」
とあるお屋敷での奥様と若いメイドの会話。
「お給料を上げて欲しい理由が3つあると言ったわね。
その理由を聞かせてくれるかしら?」
「はい奥様。
まず1つめは、私が奥様よりも上手にアイロンがけができることでございます」
「なぜそう言えるの?」
「旦那様がそうおっしゃったからです」
「そうなの。じゃあ2つめは何かしら?」
「私が奥様より料理が上手だからでございます」
「誰がそんなことを言ったの?」
「旦那様でございます」
「そう。では3つめの理由は何なの?」
「私は奥様よりも床上手だからでございます」
「それも主人が言ったの!?」
「いいえ、庭師でございます」
「(にっこりと微笑んで)いくら上げて欲しいのかしら?」
ある夫婦がいた。
夫はペニスがとても大きく、妻が満足しない夜はなかった。
しかし、夫はSEXの時は必ず電気を消して部屋を真っ暗にしていた。
それを不振に思った妻はある夜、SEXの最中にいきなり電気を付けた。
すると夫は大きな張り型をペニスに付けていた。
怒った妻は夫にこう言った。
「まぁ、あなた! 一体これはどういう事!?
こんな作りモノをずっと使っていたなんて!! ちゃんと説明しなさいよ」
「....すまない。しかし説明なら君の方が先じゃないかな?」
「どういう事よ? 何を説明しろって言うのよ!!」
「僕等の子供のことさ」
今度結婚することになった娘の相手の男の鼻がひどく大きいので、
母親が気をもみはじめた。
鼻が大きいとあそこも大きいというから、
娘がひどく苦しみはしないかと心配でならなかったのだ。
そこで、自宅の若いメイドにお金を渡して、試してもらうことにした。
SEX好きの彼女は大喜びで出かけ、翌朝帰ってきて、奥様に報告した。
「奥様、大丈夫でございますよ。旦那様のと同じくらいでございました」
ある真夜中。
彼は窓際の机で、勉強をしていた。
真夏の割に夜気が快かったので窓を開けていた。
すると通行人が窓から、
「すみません。今何時ですか?
終電に間に合わなかったらタクシーにしようかと思って」と聞いてきた。
夜中だし、突然でびっくりしたので、つい彼は「わかりません」と答えてしまった。
通行人は「そうですか、失礼しました」と去った。
彼は再び勉強に戻った。
「普通携帯ぐらい持ってるだろ。携帯で時間みろよ」と思った。
しばらくしてから、
「夜だし、酒でも飲んるうちに、携帯無くしちゃったのかもな。
ああ、時間を教えてあげればよかった」と、
彼は自分の不親切ぶりにちょっと後味の悪さを覚えることに。
そして、よく考えてみたら彼が勉強していたのは5階だった。
老人は、彼の妻が最近、耳が悪くなってきたと感じていた。
それで彼は妻の背後に忍び寄って、声をかけた。
「聞こえるかね、お前?」
しかし、返事なし。
彼は近づいて再び声をかけた。
やっぱり返事なし。
そこで彼は彼女の耳に口を近づけて言った。
「聞こえるかね。お前?」
妻は言った。
「3回目の "Yes" よ」
田舎のある農場に男とその妻と大きな3人の息子が住んでいた。
ある日、朝早くその妻が目を覚まし、窓越しに牧草地の方を見た。
すると、なんと、飼っている牛が死んで横たわっているではないか。
1頭しかいない牛に死なれてしまって、
この先家族みんなはどうやって暮らしていけばいいの.....
彼女は絶望してしまった。
すっかり落ち込んでしまった彼女は首を吊った。
次に主人の目が覚めた。
自分の妻と牛まで死んでしまっているのを見て、彼も絶望的になってしまった。
すっかり落ち込んでしまった男は自分の頭を銃で撃った。
次に起きたのは1番上の息子だった。
両親と牛が死んでいるのを見た彼は絶望し、川へ行って入水自殺をすることにした。
川に着くと、土手にいた魔女がこう言った。
「お前が絶望的になっている理由はわかっている。
もし私と5回続けてSEXができたら、お前の両親と牛を生き返らせてやろう」
息子は「よし、わかったよ」と言って事を始めたが、4回でダウンしてしまった。
魔女はその息子を川の中へ沈めてしまった。
次に起きて来たのはその下の息子だった。
状況を理解したこの2番目の息子も入水自殺をすることにした。
川に着くと、土手にいた魔女がこう言った。
「お前が絶望的になっている理由はわかっている。
「私と10回続けてSEXができたら、死んだみんなを生き返らせてやろう」
この息子も「よし、わかった!」と言って事を始めたが、7回でダウンしてしまった。
7回で満足できなかった魔女は2番目の息子も川の中へ沈めてしまった。
最後にやっと起きてきたのは末の息子だった。
彼は両親が死んで、牛が牧草に横たわって、2人の兄さんがいないことに気がついた。
「ああ、愛する兄貴たちがいない人生になんて、もう希望も何もないや」
彼も入水自殺をするために川へ向かった。
川に着くと魔女がこう言った。
「何が起きたか全部わかっているよ。
そこで、もしお前が15回続けて私とSEXできたら全部を元通りにしてやれるがね」
と持ちかけた。
1番下の息子は「たったそれだけ? 20回続けてってのはどう?」と答える。
意外な答えに魔女がちょっとたじろいでいると、
「ねえ。25回続けてっていうのはどう?」と彼がたたみかける。
「もうそれでいいよ」と魔女が答えようと思った瞬間、
彼がまたもや、「やっぱり30回続けるってのはどう?」
「ああん、もう! 30回で十分だよ。
30回続けてできたら全員を生き返らせてやるよ!」
最終的に魔女が答えた。
するとこの息子がこう言った。
「ちょっと待って。30回続けてやってもあんたが死んじゃわない保証はある?
あの牛は死んじゃったけどさ」