今日は、この旅行の2つ目のメインターシャの庭へ、行く日です。

こんな静かな、静かな場所を通って、いきます。
右も、左も深い森です。

途中に、たった一軒だけ、古びた家がありました。
ターシャの庭は、一人の(ターシャが生前から懇意の)写真家が版権を預かっていて、他の人は誰も
を撮る事は、出来ません。大事に残すためでしょう。
私達は、案内されて、一部見る事が出来ました。
敦盛草
や、野菜畑、温室の中、小さな池等、生前のターシャを偲びました。


庭の前に、手作りの古びた建物があり、中にはターシャの絵や小物が置いてありました。
周りは、とても静かな森と湖でした。

TVで、お馴染みの、蜜蝋の蝋燭です。 いつも仕事されてるみたいです。
ターシャの家族ご紹介しますね。

ターシャの、最後の愛犬メギーです。こころなしか、淋しそうでした。


左から右へ 長男のセス(日本語が少し出来ます。独学ですって
)
孫のウインズローと、ひ孫のエリザベス メギーとウインズローの妻エイミー
そして、家具職人、セスの作った椅子に、座っている人は?(900枚の中のたった1枚)

最後に

ターシャも、きっと愛したでしょう。可愛いカタバミの花

こんな静かな、静かな場所を通って、いきます。
![]() | ![]() |
右も、左も深い森です。

途中に、たった一軒だけ、古びた家がありました。
ターシャの庭は、一人の(ターシャが生前から懇意の)写真家が版権を預かっていて、他の人は誰も

私達は、案内されて、一部見る事が出来ました。

敦盛草




庭の前に、手作りの古びた建物があり、中にはターシャの絵や小物が置いてありました。
周りは、とても静かな森と湖でした。

TVで、お馴染みの、蜜蝋の蝋燭です。 いつも仕事されてるみたいです。
ターシャの家族ご紹介しますね。

ターシャの、最後の愛犬メギーです。こころなしか、淋しそうでした。



左から右へ 長男のセス(日本語が少し出来ます。独学ですって

孫のウインズローと、ひ孫のエリザベス メギーとウインズローの妻エイミー
そして、家具職人、セスの作った椅子に、座っている人は?(900枚の中のたった1枚)

最後に

ターシャも、きっと愛したでしょう。可愛いカタバミの花

赤毛のアンに、最もよく出てくるメイフラワー。
子供たちが、たくさん摘んで、お母さんや、好きな人へあげる、
メイフラワーのない国の人が可哀そうと、アンに言わしめた花。
イギリスでは、メイフラワーはサンザシの事なので、村岡花子さんも、そう訳していました。
でもアンのメイフラワーは違っていました。
この花なんですよ。
アメリカでは盗掘により絶滅寸前、カナダでは、まだ少し残っているそうです。
さて、もう一つの自生地ですが、なんと我が国 日本 バンザーイ\(^o^)/バンザーイ
アンの心を
とらえて離さないこの花が、少なくなったとはいえ、なにげなくあるのです。

日本のイワナシです。場所は
初夏には実に成り、甘酸っぱく
本当に、梨の味だそうです。
が食べちゃうとか
アンが、愛したこの花、アンの気持ちわかりますね。
最新の情報では、もう一か所、世界の何処かで見つかったらしいです。
子供たちが、たくさん摘んで、お母さんや、好きな人へあげる、

メイフラワーのない国の人が可哀そうと、アンに言わしめた花。
イギリスでは、メイフラワーはサンザシの事なので、村岡花子さんも、そう訳していました。
でもアンのメイフラワーは違っていました。
この花なんですよ。

![]() | 本当の名前は トレイリング アービゥータス ![]() ![]() |
![]() ![]() つつじ科 イワナシ属 生息地は、世界になんと2地域 これでも木なのです。 | ![]() |


さて、もう一つの自生地ですが、なんと我が国 日本 バンザーイ\(^o^)/バンザーイ
アンの心を


日本のイワナシです。場所は

本当に、梨の味だそうです。


アンが、愛したこの花、アンの気持ちわかりますね。
最新の情報では、もう一か所、世界の何処かで見つかったらしいです。
