1月24日(土)
頼もしい全国大会ラインの仲間と共に京都の夜で英気を養ってからの京都会議二日目・・。いつもと変わらぬ時間に起床し冷たい水で顔を洗いハミガキ粉付けずに歯磨きをする。一人にしては広すぎるベッドとソファのあるお部屋でくつろいでみた。NHKマッサンを見終わった後に、少し遅めの朝食会場へと向かう・・。外泊のときの朝ごはん何故食欲がでるのか不思議であるが、おひつに別に盛られた白いご飯をすべて平らげてしまった。本年は暑い夏を迎えることまでには腹筋シックスパックへと運動を展開するわけであるが、まだ一月とタカをくくっているところに、大きなお腹がせり出してきてしまうのでありました・・。
京都会議は土曜日曜はAKB48並に会場がもみくちゃくなるほど混雑するため、集合時間より一時間早くホテルを後にした。昨日同様の場所で集合した埼玉中央の一行は金子理事長のもとセレモニーを行い、本日のスケジュールの再確認をするのでありました。そうこうしているうちに隣の一角では、井上議長率いる全運第2小会議を中心として八戸JCさんと共に打合せ&セレモニーが開催されていた。いよいよ全運最初の大事なファンクションである、主管契約締結式が第147回通常総会の前段で執り行われることとなっている。彼らの動きを準備段階からつぶさに見届けるべく、袖口から会場入りした我ら全国大会特別委員会一行は、昨年にも増して素晴らしい晴れの舞台を飾った締結式を確りと目に焼きつけたのでありました。
この晩京都内各地で開催されているLOMナイト。手分けしてご挨拶に廻る理事長以下4名の副理事長、黒須君、佐藤君、松谷君、そしてわたくし里中である。私たち埼玉中央のLOMナイトにも多くの方々が訪ねていらっしゃるため、そこは吉田浩士君に任せておけば安心と担当を受けたのは埼玉内友好青年会議所の第38代渡邉理事長率いる公益社団法人久喜青年会議所と後藤素彦先輩に大変お世話になっている植原理事長率いる公益社団法人熊谷青年会議所、そして本年の開催地LOMである公益社団法人八戸青年会議所であった。どこも勝手知ったる友好JCであるだけに大変歓迎していただいて、改めて出向で学んだことによる経験と人と人との繋がりの大切さを体感することとなった。
明日は京都会議最終日と共に昨年大会を終えた2014年度全国大会運営会議の打上会である。明日へと続く・・。

第64回全国大会東北八戸大会を開催するにあたり、公益社団法人日本青年会議所と主管会員会議所(公益社団法人八戸青年会議所)が全国697ある青年会議所各理事長様の前でお披露目する主管契約締結式。2015年度全国大会主管契約締結式が厳粛に執り行われました。主管契約書に調印された時、昨年の事を思い返したワタクシは、気持ちが高揚し目頭が熱くなったのであった・・・。その後、第147回総会が執り行われ、JCIクリード並びにJCIミッション・JCIビジョンの唱和、そして、JC宣言文朗読と綱領唱和を行い、明るく豊かな社会の実現に向けて意識を高めていく・・・。こうして、公益社団法人日本青年会議所2015年度第147回総会は幕を閉じたのでありました・・・。

総会後は麻生太郎歴代会頭による理事長パワーセッションが開催された。が、理事長専務飲のみの会である。速やかに退出した。

主管契約締結書に立会人も含めて全員が署名。主管ロムを代表して第59代理事長 類家徳久 君から感謝と御礼の言葉と共に9月24日~27日までの4日間をかけて開催される第64回全国大会東北八戸大会にかける熱い思いが語られたので会在りました。「核心の追求 すべては未来を生きる人のために ~文化と文明が生み出す「底知れぬ力」による日本再興~」を開催テーマに掲げた2015年度の運動を東北八戸大会を通じて伝播していただきたい。



各地青年会議所へのご挨拶まわりはタクシーを貸し切って

段取りが悪く道に迷う私のアテンド約 金子担当理事

わたしたちの元にご挨拶に来てくれた八戸青年会議所の事務局長 中村一成 君(2012年度第61回全国大会北九州大会での同期小幹事として出向した仲間)

私たちのLOMナイト(懇親会)は八坂神社そばの京料理「志ぐれ」

全国大会運営会議の井上議長もお越しいただいた
頼もしい全国大会ラインの仲間と共に京都の夜で英気を養ってからの京都会議二日目・・。いつもと変わらぬ時間に起床し冷たい水で顔を洗いハミガキ粉付けずに歯磨きをする。一人にしては広すぎるベッドとソファのあるお部屋でくつろいでみた。NHKマッサンを見終わった後に、少し遅めの朝食会場へと向かう・・。外泊のときの朝ごはん何故食欲がでるのか不思議であるが、おひつに別に盛られた白いご飯をすべて平らげてしまった。本年は暑い夏を迎えることまでには腹筋シックスパックへと運動を展開するわけであるが、まだ一月とタカをくくっているところに、大きなお腹がせり出してきてしまうのでありました・・。
京都会議は土曜日曜はAKB48並に会場がもみくちゃくなるほど混雑するため、集合時間より一時間早くホテルを後にした。昨日同様の場所で集合した埼玉中央の一行は金子理事長のもとセレモニーを行い、本日のスケジュールの再確認をするのでありました。そうこうしているうちに隣の一角では、井上議長率いる全運第2小会議を中心として八戸JCさんと共に打合せ&セレモニーが開催されていた。いよいよ全運最初の大事なファンクションである、主管契約締結式が第147回通常総会の前段で執り行われることとなっている。彼らの動きを準備段階からつぶさに見届けるべく、袖口から会場入りした我ら全国大会特別委員会一行は、昨年にも増して素晴らしい晴れの舞台を飾った締結式を確りと目に焼きつけたのでありました。
この晩京都内各地で開催されているLOMナイト。手分けしてご挨拶に廻る理事長以下4名の副理事長、黒須君、佐藤君、松谷君、そしてわたくし里中である。私たち埼玉中央のLOMナイトにも多くの方々が訪ねていらっしゃるため、そこは吉田浩士君に任せておけば安心と担当を受けたのは埼玉内友好青年会議所の第38代渡邉理事長率いる公益社団法人久喜青年会議所と後藤素彦先輩に大変お世話になっている植原理事長率いる公益社団法人熊谷青年会議所、そして本年の開催地LOMである公益社団法人八戸青年会議所であった。どこも勝手知ったる友好JCであるだけに大変歓迎していただいて、改めて出向で学んだことによる経験と人と人との繋がりの大切さを体感することとなった。
明日は京都会議最終日と共に昨年大会を終えた2014年度全国大会運営会議の打上会である。明日へと続く・・。

第64回全国大会東北八戸大会を開催するにあたり、公益社団法人日本青年会議所と主管会員会議所(公益社団法人八戸青年会議所)が全国697ある青年会議所各理事長様の前でお披露目する主管契約締結式。2015年度全国大会主管契約締結式が厳粛に執り行われました。主管契約書に調印された時、昨年の事を思い返したワタクシは、気持ちが高揚し目頭が熱くなったのであった・・・。その後、第147回総会が執り行われ、JCIクリード並びにJCIミッション・JCIビジョンの唱和、そして、JC宣言文朗読と綱領唱和を行い、明るく豊かな社会の実現に向けて意識を高めていく・・・。こうして、公益社団法人日本青年会議所2015年度第147回総会は幕を閉じたのでありました・・・。

総会後は麻生太郎歴代会頭による理事長パワーセッションが開催された。が、理事長専務飲のみの会である。速やかに退出した。

主管契約締結書に立会人も含めて全員が署名。主管ロムを代表して第59代理事長 類家徳久 君から感謝と御礼の言葉と共に9月24日~27日までの4日間をかけて開催される第64回全国大会東北八戸大会にかける熱い思いが語られたので会在りました。「核心の追求 すべては未来を生きる人のために ~文化と文明が生み出す「底知れぬ力」による日本再興~」を開催テーマに掲げた2015年度の運動を東北八戸大会を通じて伝播していただきたい。



各地青年会議所へのご挨拶まわりはタクシーを貸し切って

段取りが悪く道に迷う私のアテンド約 金子担当理事

わたしたちの元にご挨拶に来てくれた八戸青年会議所の事務局長 中村一成 君(2012年度第61回全国大会北九州大会での同期小幹事として出向した仲間)

私たちのLOMナイト(懇親会)は八坂神社そばの京料理「志ぐれ」

全国大会運営会議の井上議長もお越しいただいた