横田夫妻と

久しぶりにごはんご一緒しました。


場所は麻布十番の駅から近い櫻木
かつて銀座にあった「黄金の舌」というお店を仕切っていらしたご主人が開店されたお店。
見て綺麗、味わって感動、といった内容で三人ありがたく美味しいごはん堪能させていただきました。
ここにめぐみちゃんがいたらもっと楽しいのにね といいながら。
ご夫妻もとにかく30年の活動で疲れたとおっしゃっていて。当然のことです。「本当にいつまで待たなくてはならないのか。でも悲しくても辛くても恨みに心を汚さないで神様の声をきいて」過ごしたいと早紀江ママはおっしゃって
そうなんだよね。家族取り戻すため必死で戦ってさえ、さまざまな圧力や失望に晒されていらしたご夫妻故の思いだと思います。
でもそんな中でもいつも優しくしてくださって。
だから、私もつらいことあっても体辛くても、素直な気持ち保つように頑張って生きていきたいと思うのです。
横田パパとは来月から一緒に将棋道場にいくことにしました!
みんな体に気をつけて、元気に志貫きたい。めぐみちゃんと会いたいです。
どうぞ皆さん、これからも拉致問題が解決するよう応援下さいね。
長引かせても、互いの国にとってなにもいいことはないのですから…