熊本の皆さん、大丈夫ですか?
それは、志をもったチャリティーファッションショーで、お買い物の数パーセントを寄付させていただくというもの。
主催者の志を尊敬すると共に「世界にはたくさんの困難と向き合う人々がいる中、こんなパーティーに出られることは幸せなんだなぁ」と思って帰ると、主人から「熊本が大変だ」と教えられました。
被災された皆さんにお見舞いを申し上げ、少しでも被害が拡大しないようお祈り申し上げます。
私は持病があるので、ステロイドや透析ができずお困りの方もいるのではと、とても心配しています。
困っている方は遠慮せずに、何が必要かを声をあげて周りの人に伝えてください。
いま身の安全が確保されている方は、指示に従い、また困っている方に手を差し伸べてあげてください。
独居老人の方やご病気の方が取り残されていないかも確認してあげてください。
災害のときこそ日本人の優しさ、強さが活きると思います。
皆で力で合わせて乗り越えていきましょう。