『AI崩壊』
『AI崩壊』は、2020年1月31日に全国公開された日本のSF・パニック映画。
『22年目の告白 -私が殺人犯です-』の監督・入江悠によるオリジナル脚本。
主演は大沢たかお。
2030年の日本を舞台に、突如として暴走を始めたAIと
それを阻止しようと奔走する天才科学者の攻防を描く。
AIの暴走!という映画は、結構ありますが
記憶に残っているところで『アイ、ロボット』ウィル・スミス
『ターミネーター』もそうか!(笑)
今回は、医療AIということで注目。
医療ロボットといえば『ダビンチ』→詳細
息子の大学病院にもあるようなので、真っ先に浮かびます。
コロナウィルスとか、今回のようなことが起こると
ますます重要視されていくのかな?
でもやはりちょっと怖いよね
というのが正直なところ
特に終盤、AIが人間≪命の≫を選別するところ
自然・地球にとっての一番のがん細胞は人間!というのは
今までもずっと言われてきたことですから
今更ですけど
生まれたばかりの赤ちゃん?生涯医療費が2億円かかるから~とか
老人、これからの労働力・医療費を考え、
生存意味がないみたいに瞬時に消去されていく?
....もうちょっと悩め~....
その中に、自分も100%入るだろうから怖い
医療に限らず、監視カメラ?
個人のスマホ=GPS&カメラ
車にもカメラ...ets
監視・管理社会なのですね~
せめて
自然治癒力、あるがままま?
生きていけると、幸せですよね
Thankyou
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