Soopllofeiv の日常

管理人soop視点の奇妙な現状

人々の罪の贖罪者

2012-09-18 17:06:11 | Weblog
アル王国に
東方から
3人の賢者が王に会いにキタ

アバター・アバタールとは
ヒンズー圏で聖人を意味する言葉


賢者たちは
その国にアバタールが産まれるお祝いに来たという・・

その王国の王はタイソウその賢者達をもてなし
そのアバターが産まれて来る日時や時間を聞き出した

賢者はその後去るのだが
じつはかくれて違う場所にも訪れていた

それはそのパーシャルアバタール
イエスの母マリアの所に訪れたのだ

そして産まれて来る子供を
隠すように命じた

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父親がだれか解からない子供=処女の子供と等価
そしてソノコが選んだのは売春婦だった(マグダラのマリア)

王は賢者から聞いた時間に産まれる国内の赤ん坊を
全て殺害するように
命じた

それが解かっていたのと可能性を問いただす意味で
王に聖者の産まれる事を王に伝えた

その後
大工の子供として
彼は育ち
異様な超能力で人々を救済したらしい

その後コミュニティのち宗教を確立しながら
ユダヤ人として迫害を受けながら
逃走生活を続けたが
弟子にアラブ人に金貨数枚で売られることにナリ

彼は他の2人の死刑囚とともに
散々拷問をあったあと
丘で殺害される

ラスプーチンもソウだったように
彼はドンナ拷問にも耐え
死亡しなかった
その彼ノ死亡確認で
槍を打った人間は彼の宗教にカイシンし
聖人となる

その槍の秘密を知るモノは
世界を統べるといわれており
・・・・・・・・・・・・

千年王国というオカルトを崇拝していた
ヒトラーもその槍を探していた

コメント
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