友釣clubたか

酒匂川で・・・!鮎と戯れ~
伊豆の磯ではブダイと遊ぶ

釣れませんね

2010年06月13日 | 鮎友釣
今日もヤブに出かけた、6時頃車を止める所に、masaさんが居た、今日は遣らないと思っていたんだが、嬉しい事だ、2人で川に入り、昨日、いけといた囮を分け、私は1本瀬の瀬尻にmasaさんは1本瀬の真ん中辺りからと別れて釣る事に、さて、瀬尻に入った私はいきなり良いペース、って言いたいところだが、掛るには掛ったが、皆12㎝位のチビばかり、其処へカッパの野○さんがみえた、その時点で7匹だった、その後やっと、16㎝位のまともな鮎が掛ってくれた、その後野○さんに場所を渡し、私は少々下流に入った直ぐに掛った、でもまたのやチビだ、釣りながら対岸に渡り、対岸から遣るとしばらくして掛るもお世辞にも綺麗な鮎とは言えないのが掛った、其処で1匹追加した所で、見切り下流に下った、平瀬で2匹掛けたがこれもチビ、とうとう新栄倉庫前まで下って行ったが、今度はかすりもしない、其処へ監視員の方々が来られた、9時半少し前だ、30分位遣るもまるで気配を感じない、周りの方々にも掛らない、掛らない、場所を見切り1本瀬に向かった、今度は瀬の芯を狙い1発で来た…、がしか~し、何と空中バレ、気を取直しまたもや芯に、だが、直ぐにとはいかなかった、だが来ましたよ、今度は慎重に抜きました17㎝位の今日1番とも言える綺麗な鮎でした、囮交換して、続けるも当らない、徐々に下り、瀬尻の直ぐ上の芯に入れるとまたもやガツン、チョットサイズダウンの綺麗とは言えない鮎が…、何で今日はへんちくりんな鮎とチビしかこないんだよ~、いささか参るよ、その後、の野○さんに渡した場所に何故か入っていた、だが、やっと掛ったんだが、またもやダンゴで空中バレだ、ついてない、その後、辺りが無いまま時間が過ぎた、時間を見ると11時半、12時にmasaさんと荷物を置いて有る場所で待ち合わせだったので、1本瀬の真ん中辺りに戻った、だが、masaさんの荷物が無かった、何かの事情で帰られたんだろう、どうせ戻ったんで、お弁当を食べ少々休憩だ、その後瀬方に入ったが其処でもチビが2匹だけ、上の棚には何時もの大所帯が居るので入る余地は無い、上流で空いている場所はトロしかない、だがその時間、トロには1人しかいなかった、囮を付けそっと放すと1発で来た、何か良い感じ…、もつかの間またもや空中バレ、おいおいマジかよ~、その後1匹追加したがその後掛ったのもこれまた何と空中バレ、抜いて後、30㎝もすればタモに収まるってとこでポチャンと落ちてしまった、よわったもんだね、その後トロで6匹を掛けた所でタイムアップの4時になった、今日は散々な日だったね、大体良い鮎が取れなすぎ、22匹は良いけど、半分はチビ、残りトロで掛った鮎だけはまともだったが、他のは綺麗じゃ無い鮎だ、腹から内臓が飛び出てるのやらひれがズタズタのだったり誰かが囮として明らかに使ってた鮎だったりと、今日はチョット納得行かない鮎釣りだったね、中でもよさげな鮎を次回の囮として生かして帰って生簀に入れたんだが…、あんまり良い鮎じゃ無いね、元気に生きててくれれば良いもだが、今日は可也動いたつもりだが、場所に当らなかった、仕方が無いね、次回は頑張ろう…、だが、バラさず、しっかり取れていれば30には届いただろうに、悔いが残る、次回は30越え、頑張ろう。

お土産

2010年06月13日 | 鮎友釣
先日、親父とお袋が1週間のロシア旅行から帰って来た、どんなだったかは聞いてはいないが、昨日、晩酌の時にこのキャビアを私のお土産にとカミさんが持ってきたのだが…、はて、もうすでに食われてる…、どうやら下のチビが食ったようだ、チビいわく、味が薄くて美味しくない、だって、どうやって食べてのかと聞くと何と焼きそばの上にかけて食べたんだって、何とも勿体無いでも、私もキャビア自体さほど美味い物とは思ってはいないのだがね、さて、やっと空が明るくなってきた、朝焼けも綺麗だが、今日は天気はあまりよくない予報、雨さえ降らなければいいのだが、今日もヤブだ、昨日の囮は囮缶に入れて川に沈めてあるんだ、いたずらされる前に行かないと、とは思うんだが、そんなに早く行ってもしょうがないしね、5時半頃家を出れば良いかな、今日は日曜、川は混むんだろうな、ま、隙間隙間を釣るしか無いね、どれだけの数が出るか…、日曜って事で、あまり期待はしないで行きますか、カッパの野○さんも来る様な事を言ってたしね、masaさんは家庭の事情で来られない様な事を言ってたけど、今日は、昼用のお弁当も作ったしね、のんびり遣りますか。