天皇ご一家
1月16日(木)~17日(金)
天皇、皇后両陛下 兵庫県訪問(阪神・淡路大震災30年追悼式典に出席など)
皇嗣家(秋篠宮ご一家)
1月14日(火)
秋篠宮ご夫妻 秋篠宮邸(赴任ホンジュラス大使との面会)
1月15日(水)
秋篠宮ご夫妻 文京シビックホール(「第65回交通安全国民運動中央大会」出席)
1月17日(金)
秋篠宮ご夫妻 秋篠宮邸(外務省国際法局長からの進講)
三笠宮家
1月13日(月)
彬子さま 秩父宮ラグビー場(第61回全国大学ラグビーフットボール選手権大会決勝戦観戦、表彰式出席)
高円宮家
1月13日(月)
久子さま 国立競技場(第103回全国高等学校サッカー選手権大会決勝戦観戦)
1月14日(火)
久子さま 高円宮邸(新任在京オランダ大使夫妻との面会)
1995年 (平成 7年) 1月17日 (火曜日)5時46分52秒阪神淡路大震災発生

テレビ中継で最初に見た光景がこれでした。
今上ご夫妻が阪神淡路大震災30年追悼式にご出席されることは、昨年中に既に報道されています。
当時皇太子と皇太子妃であった今上と雅子さまの震災にまつわる話はあれこれあるが、平成の天皇御夫妻が見舞いに行かれた後、皇太子皇太子妃が訪問を先延ばしにしていたため、せっかくイギリスから遠路はるばる見舞いに来てくれたダイアナさんを門前払いすることになったことなどは鮮明に覚えています。
今にして思えば、、、何故ダイアナさんを門前払いすることになったのか、
たとえ皇太子の見舞いが済んでいないと言っても、平成の天皇皇后の特別な計らいでダイアナさんの希望を叶えることは可能だったのではないか。
もし、ダイアナさんがチャールズ皇太子(当時)と別居中で離婚は秒読みという状況で無かったら、英王室との結びつきを深めたがっていた平成の天皇と美智子さまは、ダイアナさんのお見舞いに便を図ったのではないだろうか?
結局ダイアナさんは空しくお帰りになったが、それは何事もぐずぐずと先延ばしする皇太子皇太子妃だけのせいだったのでしょうか。
天皇皇后両陛下 震災30年追悼式典出席のため神戸訪問へ
12月16日 16時57分 産経新聞
天皇皇后両陛下は、来月(1月)17日に行われる阪神・淡路大震災30年追悼式典に出席するため、前日(16日)から2日間の日程で神戸市を訪問されることになりました。
来年の1月17日で、6434人が亡くなった平成7年の阪神・淡路大震災発生から30年となります。
宮内庁によりますと、両陛下は、兵庫県などでつくる団体がこの日に行う追悼式典に出席するため、前日から神戸市を訪問されます。
初日は、宿泊先のホテルで、斎藤知事からこの30年の復興の歩みなどについて説明を受けたあと、兵庫県の歴史を伝える博物館を訪ねて震災30年に関する特別展示をご覧になります。
また、あの震災を経験した地元の人たちなどと懇談されます。
翌17日には、兵庫県公館で、ボランティア団体の関係者や震災の経験を受け継ぎ語り部として活動している人たちと懇談されます。
そして、震災30年追悼式典に臨み、遺族や政府の関係者とともに黙とうをささげたあと、祭壇に花を供えて犠牲者の霊を慰められます。
皇后さまの体調に支障が出た場合は、天皇陛下がお一人で臨まれるということです。
来年の1月17日で、6434人が亡くなった平成7年の阪神・淡路大震災発生から30年となります。
宮内庁によりますと、両陛下は、兵庫県などでつくる団体がこの日に行う追悼式典に出席するため、前日から神戸市を訪問されます。
初日は、宿泊先のホテルで、斎藤知事からこの30年の復興の歩みなどについて説明を受けたあと、兵庫県の歴史を伝える博物館を訪ねて震災30年に関する特別展示をご覧になります。
また、あの震災を経験した地元の人たちなどと懇談されます。
翌17日には、兵庫県公館で、ボランティア団体の関係者や震災の経験を受け継ぎ語り部として活動している人たちと懇談されます。
そして、震災30年追悼式典に臨み、遺族や政府の関係者とともに黙とうをささげたあと、祭壇に花を供えて犠牲者の霊を慰められます。
皇后さまの体調に支障が出た場合は、天皇陛下がお一人で臨まれるということです。
😐 神戸長田地区で行われる追悼式典では、地震発生の5時46分52秒に黙祷を捧げるそうですが、今上と雅子さまはそこではなく、別の会場で行われる追悼式典に出席されるようです。
>皇后さまの体調に支障が出た場合は、天皇陛下がお一人で臨まれるということです。
・・・御体調の法則。どうせ出るのですから、勿体ぶってこんなこと書かなければよろしいのに。
(NHKより)
追悼式典には、在位中の上皇さまと上皇后さまが10年ごとの節目にご臨席。陛下は皇太子時代、震災から1、5、15年の式典に臨席されたが、代替わり後は初めて。震災から25年の令和2年は、秋篠宮ご夫妻が臨席されていた。
思い浮かぶままに、、、





神戸ハーブ園に現在も飾られている水仙

福岡 虚子の帯塚

頑張って・・のガッツポーズでお励まし 美智子さま(61歳)

支援者に向かって手錠を嵌めた手を高々と掲げてガッツポーズする重信(55歳)