① 今日は、6月のカキツバタ群落の調査に出かけ、51種類の動物に出会いました。
そんな中、クズ(葛)の葉の上にコフキゾウムシ (粉吹象虫)のカップルが沢山いました。

② 米粒大の小型のゾウムシ(象虫)で、淡緑色の粉が吹いています。
ゾウムシ(象虫)は一般に口吻が長いので、鼻の長い「象」に見たてた名前ですが、コフキゾウムシ (粉吹象虫)は口吻が長くありません。
③ 上に乗っている小さい方がオスです。
クズの葉を食べて、子孫繁栄に励んでいますねえ。
そんな中、クズ(葛)の葉の上にコフキゾウムシ (粉吹象虫)のカップルが沢山いました。

② 米粒大の小型のゾウムシ(象虫)で、淡緑色の粉が吹いています。
ゾウムシ(象虫)は一般に口吻が長いので、鼻の長い「象」に見たてた名前ですが、コフキゾウムシ (粉吹象虫)は口吻が長くありません。

③ 上に乗っている小さい方がオスです。
クズの葉を食べて、子孫繁栄に励んでいますねえ。
