朝家を出て富良野市へ へそ祭りが、この間有りましたが、又々富良野です。途中でコ-匕-シヨップで、モ-ニングを食べて暫しおしゃべりして出発 富田ファ-ムに寄って花の具合を見に行きましたが、フラワ-ラインの部分はまだ色浅くイマイチ 今年は花達にとっては天候が不順で例年通りには行かないようですね 一応ぶらっと回ってきましたが ここの状況は次回にでも
今日はここ暫くの気温を考えるとマシです。出る頃には1度上がってましたが
富良野市に入ってFuranoMARCHEへ立ち寄り ジャムおばさん(なんかアンパンマンのジャムおじさんとは違うんですが) 買ってみました。丁度出品に持ってこられていた農園のおじさんに野菜を買いトマトを沢山サ-ビスで頂きました。MARCHEでもらえるなんて、....日頃の行いがと大事ですね(自分で言います) 優しそうな方でして、私達可哀想に思われたんでしょうかね 可愛そうなんです ハイ 有難うございました。
北海道版が各社から出てきますね-
北海道で始めてみたアサガオ
暑くてたまらず水遊びする子供 ズボンビショビショやなんか
やっぱり無口は駄目 機会が有ればお話しましょう そこから思ってもない事が始まります。 買い物して昼ランチに「くまげら」に行くことに 何度も富良野には来ていますが、いつも何かの都合で入ってなかったのですが、今日も朝のモ-ニングが利いていて腹ペコまではいかんのですが、思い切って入りました。本来は居酒屋さんですが...
広い店内は満員 うまくすっと空いて入れました。ラッキ-
確かに美味しかったですよ-
昭和55年頃ですかね 某有名TVドラマのロケ中「くまげらに富良野をつくろう!」をテーマに創業。役者やスタッフに愛されて育った店です。ドラマに登用されマスターも2回出演しました。店の内外に布礼別の畑の石を積み上げ、外まわりには富良野ワインのブドウが絡みます。店内は中富良野の川と空知川に眠っていた埋もれ木、麓郷の山から取った蔓などを使い、芸術性溢れる空間に仕立ててました。料理は「富良野」を大切にした創作料理。気候に恵まれ、農産物の宝庫である環境を最大に生かし、ノンジャンルで美味しいものを提供されていると聞いていますが、私はは富良野の名物 「オムカレ-」頼みました。ライスを少なめにリクエスト 日本酒の研究のため3年で800種類も飲み比べたマスターは、独自のレシピによる日本酒づくりも行っているそうですよ 残念ですが、私は呑助では無いので詳しくは分かりませんが JR北海道の「富良野駅」すぐ近くにあります。駐車場も広くて車でもなんの心配もありません 飲むとすれば上富良野からJRを使ってこないと車には乗れません 近々呑み助の友人が来ますので行こうかと思ったりしています。