本日は、久しぶりにInstagramに動画を投稿しておきました。
↓
上の写真の位置から、腕を下に伸ばせば、
↓
「アドレス」です。
そこから、
肩甲骨の内転・外転で、
↓
一般的に「8時」と呼ばれる位置。
グリップエンドがおへそを向き、両肩と両腕を結ぶ三角形は、「アドレス」の形とほぼ変わりません。
ここから、
脊柱(胸椎)の回旋が加われば、
↓
一般的に「9時」と呼ばれる位置。
シャフトが地面と水平近くになります。
次に、骨盤の回旋が加わることで、
↓
一般的に「左腕水平の位置」と呼ばれる形。
そこから、
下肢の捻れが加わることで、
↓
「トップ」ですね。
実際にクラブを振った時は、
上記のゆっくりとした動きに、
加速や遠心力が加わるため、
それぞれの位置は、もう少し高くなりますが、
これらの「身体の動きによって腕が動き、クラブがトップの位置まで上がる」ですよね。
トップまで上がれば、
そこからは、
仙骨の動きを「切り返し」のきっかけとし、
フィニッシュへ…です。
↓
バックスイングで筋肉が綺麗に捻れていれば、
捻り戻しのパワーも出力されやすくなりますよね。
…よろしければ、Instagramの動画をご覧くださいませ。m(_ _)m
Instagramの説明文は、こちらです。
↓
GETアカデミーホームページ
松村公美子Instagram
松村公美子YouTube
松村公美子ツイッター
ゴルフスイング体操Facebookページ
↓
上の写真の位置から、腕を下に伸ばせば、
↓
「アドレス」です。
そこから、
肩甲骨の内転・外転で、
↓
一般的に「8時」と呼ばれる位置。
グリップエンドがおへそを向き、両肩と両腕を結ぶ三角形は、「アドレス」の形とほぼ変わりません。
ここから、
脊柱(胸椎)の回旋が加われば、
↓
一般的に「9時」と呼ばれる位置。
シャフトが地面と水平近くになります。
次に、骨盤の回旋が加わることで、
↓
一般的に「左腕水平の位置」と呼ばれる形。
そこから、
下肢の捻れが加わることで、
↓
「トップ」ですね。
実際にクラブを振った時は、
上記のゆっくりとした動きに、
加速や遠心力が加わるため、
それぞれの位置は、もう少し高くなりますが、
これらの「身体の動きによって腕が動き、クラブがトップの位置まで上がる」ですよね。
トップまで上がれば、
そこからは、
仙骨の動きを「切り返し」のきっかけとし、
フィニッシュへ…です。
↓
バックスイングで筋肉が綺麗に捻れていれば、
捻り戻しのパワーも出力されやすくなりますよね。
…よろしければ、Instagramの動画をご覧くださいませ。m(_ _)m
Instagramの説明文は、こちらです。
↓
GETアカデミーホームページ
松村公美子Instagram
松村公美子YouTube
松村公美子ツイッター
ゴルフスイング体操Facebookページ