
ジェヒが男に見えるか見えないか問題ですが、
実はこの子に似た雰囲気の男の子がジャニーズJr.に存在します。(私見です)
もちろん彼はれっきとした男子ですが……。
10代後半には実在する可能性があるんだよ、こういう男の子が。
《あらすじ》
ペンションの従業員チャンヒョンは、ジェヒが女だと気づいて彼女を襲うつもりで連れ出した。
それに気づいたテジュンは、急いであとを追う。
人里離れた塩田で襲われ、殴られるジェヒを救ったのはテジュン。
男を殴りつけ、追い払うと、震えるジェヒを抱きしめた。
歩けそうにないジェヒを背負ってとぼとぼと帰る道。
友人たちが探しに来てくれたが、ジェヒが襲われたとは言えなかった。
きっと誰もが傷つくことになるから。
ジェヒが何度もテジュンを助けてきたように、
今度はテジュンがジェヒを守ってくれた。
楽しかった週末も終了。
学校が始まった月曜日。そこでジェヒに困った問題が。
アメリカから兄さんがやってくるというのだ。
兄さんには、女子校に通っていると嘘をついているのに……。
困ったジェヒは、学校へ撮影に来ていたソル・ハンナの制服を拝借。
ついでにウィッグも借りて、すっかり変装をすませた。
うまく誤魔化して別れたつもりが、
なんと翌日、兄さんが学校にやってきて、すべてがバレてしまった。
たまたま彼の専門が、イップス症候群だったのが運のつきだ。
ミヌ先生が、ジェヒの兄さんとは知らず、面談を申し込んでいたのだった。
もちろん兄は異常事態に困惑する。
「今すぐアメリカに帰るんだ!」
「嘘ついててごめん、でも理由があるんだ」
一方、テジュンは引退を決めていた。
高飛びに未練がないとは言えないが……。
テジュンは心を決め、顧問の引き止める声も聞かず、部のロッカーを整理した。
寮の部屋に戻ろうとして、中から聞こえてくる叱責に足を止める。
「女の子のお前が、男のふりをして学校に入るなんて無謀すぎるよ!
お前の夢はどうなる?アイビーリーグに行くんだろう?あきらめるのか?」
「彼は今、一番大事な時なの。どうしても、彼が跳ぶ姿を見たいの!」
ジェヒと兄の言い争いをすべて聞いてしまったテジュンは、
ジェヒが本当は女の子だと知ってしまった。
バカな真似はやめさせて、アメリカに帰してやらないと……。
テジュンは、戻ってきたジェヒに、冷たくあたる。
「俺をもう一度跳ばせるなんて考えるな。
もう陸上はやめたんだ。お前もあきらめろ。
頼むから、消えろ」
テジュンの言葉にショックを受け、涙を流すジェヒ。
急いで表に出るが、学校から立ち去ることができない。
「僕は結局お荷物だったんだ。いつも衝動的で、自分勝手で、迷惑ばかり……」
寄り添ってくれたウンギョルの肩に頭をあずけ、すっかり落ち込んでしまった。
そのウンギョルは、自分の胸の鼓動を抑えきれなくて、
慌ててジェヒを放り出したままサッカー場に走って行ってしまう。
ジェヒは心を決めて、ベッドに寝ているテジュンに別れを告げた。
「今まで悪かった。自分の都合のいいように考えてた。僕が消えれば良かったんだよね。
短い間だけど、楽しかったよ。元気でな、カン・テジュン」
真夜中、静かに寮を出て行くジェヒ。
眠れず、その気配を感じているテジュン。
(つづく)
あーあーあーあーあー、ここでまさかの身バレでしたか!
原作も日本版も途中リタイヤしたとはいえ、
こんなに早くバレることすら忘れていたわたくし。
あれっ?ほんとのところ、どうだったのだっけ?
なんとなく小栗旬くん(当時は若かったので君づけ推奨)の
びっくり顔を覚えているようないないような……。
ま、その件については後々感想を綴るとしてですね、
アクション映画か?これ?
いやいやいや、塩田シーンで映画「青い塩」なんか思い出しちゃったりして、
ちょっとビックリしました。
ジェヒがトイレで先輩男子に蹴りを入れられるシーンもそうでしたが、
恋愛ドラマのくせに、やたら暴力シーンがいい感じですね。
車の中で襲われかけたジェヒの抵抗第一発目が顔面グーパンチだったり、
襲いかかる悪党が、サディスティックにジェヒを責め立てたり、
テジュンが国民的スターにもかかわらず、
躊躇せず悪党を殴りつけたり、
妙に気合いが入っているなぁと驚きつつ、嬉しい限り。

きれいでかわいいだけの表情では無く、こんな顔を見せてくれる女優魂に拍手。
そうかと思うと、
田んぼの脇でジェヒがテジュンに縁日の光る腕輪をつけてあげちゃったりして
ロマンチック全開だったり、
不思議なバランスのドラマですなぁ。
うっかりしてペンションの壁に残してしまったジェヒの手形。
それを愛おしそうに見つめたりするウンギョルの姿も甘酸っぱくて、
青春の1ページだ~。
こういうバランスはとても好きで、ぐっと引き込まれます。
緩急というんでしょうかね。
本筋は恋愛だと思うのですが、そこばかりではダレてしまいそう。
ハードなシーンは誤魔化さずにビシッと決める体制で、
今後も展開していっていただきたいと思います。
(でもこのあとそんなハードな展開はあるのかしら?)
おかしかったのは、
ウィッグをつけて女子の制服を着たジェヒが、
女装男子にしか見えなかったこと。
こ、これは一体……?
もうすっかり、男子のジェヒに慣れてしまっているんだわ。
巻き髪にあわねぇ~!
などと気の毒な感想ばかりが先に立ち、吹き出しそうになるありさま。
もともとかわいい女の子のはずなんですが……。
お兄さんの言うとおり、この状況は常軌を逸しています。
ミヌ先生が黙認状態だったのも異常だもの。
ジェヒの強い思いが実現させたファンタジー。
だけど魔法は解けてしまって……。
ジェヒとお兄さんの短い会話から、事情を悟ったテジュンは賢い!
ウンギョルだったらハテナマーク飛びまくりで、
気絶してしまいそうですもの。
ペンションで襲われかけたこと、一晩中手を握ってもらっていたこと、
水飛沫からかばってやったあの雨の日のこと……。
いろいろ思い合わせて、テジュンはジェヒを解放してやらなくては、と思う。
さすがに世界を相手に戦ってきた男の子。
高校生とはいえ、ここはしっかり大人です。
でもここで帰られたら、ドラマにならないのよねぇ~。
何がきっかけで、ジェヒはまた戻ってくるのか?
お兄さんは説得できるのか?
やっぱり続きが気になります。
ジェヒをすっかり好きになっているウンギョルも、今回は役に立ちません。
だって相手は男だと思ってるからね。
幼なじみの女の子と会う約束をして、ジェヒから距離を取ろうと思っているので、
傷心の彼を慰めてあげることができないんです。
思わずキスしてしまいそうになった自分自身が怖くなっちゃったんだね。
まぁ……なんかあのシーンだけ不自然でしたけど。
落ち込んでいるジェヒがいきなり目をつぶって
ウンギョルの肩にもたれかかるって、ちょっと妙じゃなかった?
ここはほら、悲しそうに目を伏せてから、肩をかり、
しこうしてから目をつぶる……といった流れでないと。
いきなり気絶したのかと思ったぞ、ジェヒや。

目をつむってくれないとキスは出来ないですけどね……。
みなさん通常の精神状態ではなさそうなんで、
三者三様の夜といったところです。
寮監さんのいない自由な男子寮みたいですが、
夜中の出奔、どうなるんですかねぇ……。
オマケの感想としては、
テジュンのライバルで、時には悪いこともするヒョンジェが、今回はかっこよかった!
ライバルに勝ちたいという執念で、必死にトレーニングする姿に感動。
撮影だサイン会だと本業以外で活動しているテジュンが甘ちゃんに見えちゃいますよね。
彼が望んだことではないとわかっていても。
ペンションでは、みんなと仲良くやってるし、
いなくなったふたりを探す時も一生懸命だし、ただの悪役じゃないわ。
努力する青年は嫌いになれないよ……。
テジュンのいいライバルになってね。
そして、寮長スンハ先輩。
彼のお母さんとミヌ先生が姉弟ということは、
スンハ先輩は先生の甥っ子にあたるわけですね。
これはテジュンをペンションへ連れてくるためだけの設定だと思うが……。
それはいいとして、何かとウンギョルをかわいがる仕草がツボでした。
「目つぶっちゃったから撮り直してぇ~」というウンギョルの首をニコニコとなで、
「奇跡」と「おむつ」を聞き間違えるウンギョルを苦笑いでまたしてもなでなで。
心底かわいいなぁと思っているんでしょうね……。
同じ陸上部のヒョンジェや、力を認めたジェヒにもこんなことしないので、
ちょっと特別感のある対応に密かに萌えました。
チェックしてみてね。

確かにかわいいから、しょうがないのか。
実はこの子に似た雰囲気の男の子がジャニーズJr.に存在します。(私見です)
もちろん彼はれっきとした男子ですが……。
10代後半には実在する可能性があるんだよ、こういう男の子が。
《あらすじ》
ペンションの従業員チャンヒョンは、ジェヒが女だと気づいて彼女を襲うつもりで連れ出した。
それに気づいたテジュンは、急いであとを追う。
人里離れた塩田で襲われ、殴られるジェヒを救ったのはテジュン。
男を殴りつけ、追い払うと、震えるジェヒを抱きしめた。
歩けそうにないジェヒを背負ってとぼとぼと帰る道。
友人たちが探しに来てくれたが、ジェヒが襲われたとは言えなかった。
きっと誰もが傷つくことになるから。
ジェヒが何度もテジュンを助けてきたように、
今度はテジュンがジェヒを守ってくれた。
楽しかった週末も終了。
学校が始まった月曜日。そこでジェヒに困った問題が。
アメリカから兄さんがやってくるというのだ。
兄さんには、女子校に通っていると嘘をついているのに……。
困ったジェヒは、学校へ撮影に来ていたソル・ハンナの制服を拝借。
ついでにウィッグも借りて、すっかり変装をすませた。
うまく誤魔化して別れたつもりが、
なんと翌日、兄さんが学校にやってきて、すべてがバレてしまった。
たまたま彼の専門が、イップス症候群だったのが運のつきだ。
ミヌ先生が、ジェヒの兄さんとは知らず、面談を申し込んでいたのだった。
もちろん兄は異常事態に困惑する。
「今すぐアメリカに帰るんだ!」
「嘘ついててごめん、でも理由があるんだ」
一方、テジュンは引退を決めていた。
高飛びに未練がないとは言えないが……。
テジュンは心を決め、顧問の引き止める声も聞かず、部のロッカーを整理した。
寮の部屋に戻ろうとして、中から聞こえてくる叱責に足を止める。
「女の子のお前が、男のふりをして学校に入るなんて無謀すぎるよ!
お前の夢はどうなる?アイビーリーグに行くんだろう?あきらめるのか?」
「彼は今、一番大事な時なの。どうしても、彼が跳ぶ姿を見たいの!」
ジェヒと兄の言い争いをすべて聞いてしまったテジュンは、
ジェヒが本当は女の子だと知ってしまった。
バカな真似はやめさせて、アメリカに帰してやらないと……。
テジュンは、戻ってきたジェヒに、冷たくあたる。
「俺をもう一度跳ばせるなんて考えるな。
もう陸上はやめたんだ。お前もあきらめろ。
頼むから、消えろ」
テジュンの言葉にショックを受け、涙を流すジェヒ。
急いで表に出るが、学校から立ち去ることができない。
「僕は結局お荷物だったんだ。いつも衝動的で、自分勝手で、迷惑ばかり……」
寄り添ってくれたウンギョルの肩に頭をあずけ、すっかり落ち込んでしまった。
そのウンギョルは、自分の胸の鼓動を抑えきれなくて、
慌ててジェヒを放り出したままサッカー場に走って行ってしまう。
ジェヒは心を決めて、ベッドに寝ているテジュンに別れを告げた。
「今まで悪かった。自分の都合のいいように考えてた。僕が消えれば良かったんだよね。
短い間だけど、楽しかったよ。元気でな、カン・テジュン」
真夜中、静かに寮を出て行くジェヒ。
眠れず、その気配を感じているテジュン。
(つづく)
あーあーあーあーあー、ここでまさかの身バレでしたか!
原作も日本版も途中リタイヤしたとはいえ、
こんなに早くバレることすら忘れていたわたくし。
あれっ?ほんとのところ、どうだったのだっけ?
なんとなく小栗旬くん(当時は若かったので君づけ推奨)の
びっくり顔を覚えているようないないような……。
ま、その件については後々感想を綴るとしてですね、
アクション映画か?これ?
いやいやいや、塩田シーンで映画「青い塩」なんか思い出しちゃったりして、
ちょっとビックリしました。
ジェヒがトイレで先輩男子に蹴りを入れられるシーンもそうでしたが、
恋愛ドラマのくせに、やたら暴力シーンがいい感じですね。
車の中で襲われかけたジェヒの抵抗第一発目が顔面グーパンチだったり、
襲いかかる悪党が、サディスティックにジェヒを責め立てたり、
テジュンが国民的スターにもかかわらず、
躊躇せず悪党を殴りつけたり、
妙に気合いが入っているなぁと驚きつつ、嬉しい限り。

きれいでかわいいだけの表情では無く、こんな顔を見せてくれる女優魂に拍手。
そうかと思うと、
田んぼの脇でジェヒがテジュンに縁日の光る腕輪をつけてあげちゃったりして
ロマンチック全開だったり、
不思議なバランスのドラマですなぁ。
うっかりしてペンションの壁に残してしまったジェヒの手形。
それを愛おしそうに見つめたりするウンギョルの姿も甘酸っぱくて、
青春の1ページだ~。
こういうバランスはとても好きで、ぐっと引き込まれます。
緩急というんでしょうかね。
本筋は恋愛だと思うのですが、そこばかりではダレてしまいそう。
ハードなシーンは誤魔化さずにビシッと決める体制で、
今後も展開していっていただきたいと思います。
(でもこのあとそんなハードな展開はあるのかしら?)
おかしかったのは、
ウィッグをつけて女子の制服を着たジェヒが、
女装男子にしか見えなかったこと。
こ、これは一体……?
もうすっかり、男子のジェヒに慣れてしまっているんだわ。
巻き髪にあわねぇ~!
などと気の毒な感想ばかりが先に立ち、吹き出しそうになるありさま。
もともとかわいい女の子のはずなんですが……。
お兄さんの言うとおり、この状況は常軌を逸しています。
ミヌ先生が黙認状態だったのも異常だもの。
ジェヒの強い思いが実現させたファンタジー。
だけど魔法は解けてしまって……。
ジェヒとお兄さんの短い会話から、事情を悟ったテジュンは賢い!
ウンギョルだったらハテナマーク飛びまくりで、
気絶してしまいそうですもの。
ペンションで襲われかけたこと、一晩中手を握ってもらっていたこと、
水飛沫からかばってやったあの雨の日のこと……。
いろいろ思い合わせて、テジュンはジェヒを解放してやらなくては、と思う。
さすがに世界を相手に戦ってきた男の子。
高校生とはいえ、ここはしっかり大人です。
でもここで帰られたら、ドラマにならないのよねぇ~。
何がきっかけで、ジェヒはまた戻ってくるのか?
お兄さんは説得できるのか?
やっぱり続きが気になります。
ジェヒをすっかり好きになっているウンギョルも、今回は役に立ちません。
だって相手は男だと思ってるからね。
幼なじみの女の子と会う約束をして、ジェヒから距離を取ろうと思っているので、
傷心の彼を慰めてあげることができないんです。
思わずキスしてしまいそうになった自分自身が怖くなっちゃったんだね。
まぁ……なんかあのシーンだけ不自然でしたけど。
落ち込んでいるジェヒがいきなり目をつぶって
ウンギョルの肩にもたれかかるって、ちょっと妙じゃなかった?
ここはほら、悲しそうに目を伏せてから、肩をかり、
しこうしてから目をつぶる……といった流れでないと。
いきなり気絶したのかと思ったぞ、ジェヒや。

目をつむってくれないとキスは出来ないですけどね……。
みなさん通常の精神状態ではなさそうなんで、
三者三様の夜といったところです。
寮監さんのいない自由な男子寮みたいですが、
夜中の出奔、どうなるんですかねぇ……。
オマケの感想としては、
テジュンのライバルで、時には悪いこともするヒョンジェが、今回はかっこよかった!
ライバルに勝ちたいという執念で、必死にトレーニングする姿に感動。
撮影だサイン会だと本業以外で活動しているテジュンが甘ちゃんに見えちゃいますよね。
彼が望んだことではないとわかっていても。
ペンションでは、みんなと仲良くやってるし、
いなくなったふたりを探す時も一生懸命だし、ただの悪役じゃないわ。
努力する青年は嫌いになれないよ……。
テジュンのいいライバルになってね。
そして、寮長スンハ先輩。
彼のお母さんとミヌ先生が姉弟ということは、
スンハ先輩は先生の甥っ子にあたるわけですね。
これはテジュンをペンションへ連れてくるためだけの設定だと思うが……。
それはいいとして、何かとウンギョルをかわいがる仕草がツボでした。
「目つぶっちゃったから撮り直してぇ~」というウンギョルの首をニコニコとなで、
「奇跡」と「おむつ」を聞き間違えるウンギョルを苦笑いでまたしてもなでなで。
心底かわいいなぁと思っているんでしょうね……。
同じ陸上部のヒョンジェや、力を認めたジェヒにもこんなことしないので、
ちょっと特別感のある対応に密かに萌えました。
チェックしてみてね。

確かにかわいいから、しょうがないのか。
そうそう、こんなだったと思いだしながら感想読んでました。
それにしても画像が主役のテジュンよりウンギョルやジェヒばかりなのがウケる!
どんだけこの二人が好きなのかわかるわ~(笑)
私も身長があるからソルリは男装ドラマでは一番すんなりはいれたかも。
日本版は見てないのでわかんないけど私もこんなに早く女ってばれるとは予想外だったよ。
この後のテジュンのツンツン具合がどうなるかこうご期待!
あ、でもテジュンよりウンギョルの迷走の方が好きか(笑)
ふっふっふっふ、もうすごく楽しんでますよ。
だいたい筋はわかってるし、悩む必要もないので気楽。
ほんと、なぜかウンギョルやジェヒばっかりの画像でテジュンに申し訳ない。
彼のことだって普通に好きなんだけど。
日本版では生田斗真くんがウンギョルの立ち位置で
彼もすごくよかった覚えがあるの。
きっとこういうキャラが好きなんだわ、わたし。
今観てるあたり、テジュンだいぶデレてます。
これもまたかわいいですね~。無口だから余計にかわいいわ。