遠くの駐車場までぎっしり。
こりゃ帰り脱出するのも大変だ(久々に)
心配していた空も、青空が見え始め。
Sスタンドには新しいダンマクと帰ってきた「吼える勲」と「魂の勲」 チェンダイさん、ありがとう。
大旗に小旗、一杯です。
遠くの駐車場までぎっしり。
こりゃ帰り脱出するのも大変だ(久々に)
心配していた空も、青空が見え始め。
Sスタンドには新しいダンマクと帰ってきた「吼える勲」と「魂の勲」 チェンダイさん、ありがとう。
大旗に小旗、一杯です。
集会の方も気合入っています。
14:30 試合開始1時間前ですが、まだスタジアム前は賑わっています。
どうやら人だかりの中心は募金の選手達ですね。
紛らわしいですが、こちらは清水側。
そして今年は選手紹介が格好良くなりました。
もちろん「キショー!!」って叫びましたよ。
慶ちゃんも格好いい!
勿論勲も外せません。
漸く監督にも慣れてきました。
どうしても選手時代のイメージが強すぎて、不思議な気持ちになってしまうんです。
新潟でも爆発して欲しい、河田。
昨年以上の活躍を期待してるからね。
なんだかシャープに、逞しくなった?
あなたがこのユニを着ることになるなんて・・・よろしくお願いします。
乗り越えるものが沢山あって大変だろうが、がんばろうぜ。
すいません、これまでの活躍を存じ上げていないもんで。
宜しくお願いします。
そのままレンタル行っちゃってたからこれからが本番ですね。よろしく。
今年は厳しいぞ。負けるなよ。
この少し後ろに反った「オラオラ」スタイルは迫力もの。
早くあのスピードあるドリブルが見たいです。待ってるよ!
あの最後まであきらめない姿。好きなんだよな~。
こちらもお初です。よろしくゴメス!
そういえば会見とかしか見ていない気が。早く姿を見せてください。
あぁ前野。昨年ホーム最終戦でも足を引きずっていたのに、また怪我なんて。
しっかり治してくれ。焦るな。
水戸での活躍はこっちにも聞こえてきてたよ。さあ今度は新潟で。
緑じゃないけど、大谷です。
今日がお初です。待ってましたよ。
なかなか長い時間プレーが見れず残念だけれど、
おそらく前目でボールキープ→スルーパスできればホニも生きると思う。
早くスタメンでの参加を期待してます。
新潟の闘志溢れるプレーの代表格がすっかり達也になったように思えます。
昨日は残念でしたが、もっともっと魅せてください!
今年は誰にも止められない、逞しさ、強さを期待します。
お帰り、勲。
昨日は見ることができませんでしたが、
この雄姿を再び見れるとは思いませんでした。
泣けます、15番!
さあ、勝負の年だよ。貴章を押しのけスタメンの座を手にするようになってくれ。
FWの野生とDFの直向きさを見せてくれ。
こうやってみると、ホニって思った以上に小柄です。
ベテランと若手。
お互いに刺激しあってほしいものです。
8番の慶ちゃん。その重さに恥じないプレーが魅力です。
大、そんな若手に負けないでくれよ。
お帰り、貴章。
また応援できることが本当に嬉しいよ。
カンぺーちゃん。
ビシビシとよろしくお願いします。
ノリ、今年は爆発しようぜ!
頼むぜ、キャプテン。
うまくベテランと融合を図ってね。
時々うかない顔の時は心配になるけれど、この写真はいいね。
監督、とくかくこのチームをよろしくお願いします!
昨日の来場者数は31,014人。
今年はあの大観衆のスワンを取り戻そうとあの手この手を使って迎えたホーム開幕戦の結果だと思います。
3万超えは2015年10月の松本戦以来?アウェイから4000人来たって時ですね。
11:30雪がちらつく中スワン到着。
試合まであと4時間、入場開始まであと1時間はあるのに、思った以上の盛況ぶりにびっくり。
「おっいつもと違うね」という感触でした。
イベントも沢山あって行列が沢山。いい雰囲気です。
13:30 試合開始2時間半前 抽選列入場。
N側チケット待機列はイベントゾーンで折り返してこの橋の袂まで伸びていました。
良い眺めじゃないですか。
気付いたら橋の真ん中まで伸びてるし。
後の項目でも書きますが、これまでの集客策とは異なっているんだと思います。
スワンを、人が集まる場所にしようという関係者の努力があちこちに見られました。
個人的には年々傷んでいくスワンを心苦しく思っていたのですが、今回建物内の表示が綺麗になっているとか、
社長自ら入場者に握手を求めていたり、
イベントの人気も高く、特にポップコーンの行列が長く、
大型映像装置には試合中にもゲームの映像が流れ(DAZN?)選手の表情が良く見えるし
プレーのリプレイも確認しやすい、見やすい環境に。
入場者4万人に旗ですか。最近4万用意するってないですよね。
少ないといつもN側が足りなくなって貰えなかったりするのに、他のゲートで余っているという悔しい思いをしたことがあります。
最終的にどれだけ手渡しできたのでしょう。
何はともあれ、
これに応える結果にして欲しかった。本当に。