多くのデータは、起きる状態であることを示している。そのため更新を早めた。明け方付近の地震を懸念しているが、余りにも寒気が強い。その中で、微妙な変化が起きれば起きるという状態が続く。朝の雲の観測をしていないが、この状態でも起きても震度3以内だろう。現象も弱く、この点では安心感はある。トンガ付近での地震の集中化が出ているが、まだ微妙な状態である。更新中に山梨県東部の無感地震が起きたが、この震源も遅延した状態で起きている。明らかに遅延している。猛烈な寒波がヨーロッパでも起きている。温暖化の状態が変化しているとは言いがたいが、海水温は依然高いはずだ。太平洋側は、晴天が続くが空気が乾燥している。風邪に注意だが、鼻水を流しての更新は辛い。新型インフルエンザ対応のマスクも販売されている。不規則な生活が一番悪い。無理しないと終わらない。5:06