高気圧の安定で、起きにくい状態が続く。猛暑は西高東低の夏の終わりに近づいているが、まだ猛暑は続く。大潮の前後の前に起きる可能性を予測していたが、遅延となる可能性が高い。しかし、震源の状態を見ている限り、いつ起きてもおかしくない状態が続く。一部の地域に警戒感を持っているが、幸い変化が弱い状態になっている。変化待ちの状態であり、今週末に関しては、変化が起きればタイムラグは短い状態と判断している。やっと1日だけの夏休みを強引に取ることにした。日々の予定は、かなりきついが、何とかなるだろう。今月もいよいよ終わりに入る。毎年この頃に1日だけの休暇となるが、幸い今年は警報にならずに休めるかも知れない。現状は起きても震度3以下。東海道東方沖に予測はしていたが、時間のずれが長い。この点では、24日の大潮の状態からの変化が危険と見るのが妥当なのかも知れない。しかし、長期の天気予報では晴れが多く、変化が弱い。微妙な状態になるか?現象の状態如何かも知れない。太陽周辺に集まる震源地独特の雲は確認しているが、時間の展開は先になる可能性は、現段階では高いと判断している。