大きな地震ない。しかし、変化の中で連動地震は弱いながら起きている。徐々に変化が出て来ている。一部の地域に地震に関しての警報情報を流している。まだ起きる状態ではない。また、起きるまでには数ヶ月は掛かるだろう。また、起きるための条件が必要であり、何度も過去に回避されている。そのため注意の状態さえも解消できない状態になっている。起きにくい時は、現象が起きれば起きるという素直な状態になっている。M5前後の状態だが、弱い。高気圧の支配が、強く高気温が続く。この異常気象の影響で、サンマの不漁も報道されている。海水温が高い。クマゼミの北上も出ているようだ。サクランボの作付けが、北上していく。中国では再び豪雨で、大きな被害が出てきた。飢饉の前段階が起きている。幸い日本は、野菜は高騰しているが、米は豊作になる。自然を最もはっきりと出るのは、農業、漁業でもある。今日から24時間の休養に入るが、更新は行う。リスクが確認できている以上、変化は起きる。個人的には地質に関する博物館に行きたいが、実現できるか微妙。夏休みも終わる時期。太古の気温に戻っているとも言える。第三間氷期と言われた現代。現象には注意、警戒して欲しい。