起きても震度3以下、未満の状態が続く。注意報を解除しても本来なら良いのだろう。大潮も終わり、適度に連続性があれば解除できるのだろう。安定した高気圧の支配で、起きにくい状態が続く。現象は、きつく出ても揺れはこの予測の範囲内である。規模的に大きな地震となる超深発地震に関する警戒感は強い。その結果に関しての派生していく連動性に警戒している。明らかに異常な状態が続く。地震、噴火、日照り、豪雨など世界規模で見れば、異常な状態が起きている。秋の高気圧は、南下できない。変化は微妙な状態。現象に関しては、警戒して欲しい。