ワンデーコメント 雲の万人

地震予測のコメントです。初日や変化が起きたときのコメントを参考にして下さい。過去3日分の動きを見ながら判断して下さい。

地震注意報

2010-08-26 07:43:07 | インポート

依然注意報は解除できない状態が続く。起きても震度3以下、未満の状態だが、起きている展開が、単発型の状態で、大潮の特性である連動性がなりを潜めている。変化待ちの状態が続く。この点に関して、微妙な状態でも動く可能性を持っている。しかし、幸い現象も弱い状態だが、月に関しては変色の状態がきつくなっている。データの変化も弱く、現象も弱いために注意報の状態とも言える。猛暑の状態が、9月を過ぎ、10月に入るという予報も出ている。まさに、電子レンジに状態になりつつある。懸念は、海水温の上昇もあるが、土中の温度も心配する点でもある。本当に異常な気象状態である。来年の花粉は、過去にない飛散状態になると早くも予報が危険信号を付けている。お米もこの暑さで、豊作の予報も変化していく。干魃が現実になっていく。地軸のぶれが大きな変化に変わったのかも知れない。地震は大きな地震は起きないが、けして良い状態ではない。注意して欲しい。


地震注意報

2010-08-25 08:58:39 | インポート

現象的にはM5前後の状態が続く。異常高温の状態の中で地震は起きにくい状態が続く。しかし、予測通り海外の大きな地震は起きている。幸いM7以上になっていないが、大潮の状態の反応が出ている。変化待ちの状態が続く。現象に関しては、警戒して欲しい。微妙な変化が起きているはずだ。昨日も千葉県に行ったが、大地は乾き、散水器がないと野菜は育たないほど干魃は起きている。乾いた大地に、降雨を願うが当分日照りは続く。江戸時代の飢饉の時が再現される事はないが、状態は同様の展開になっている。日本だけが干魃になっているのではない。地球規模の異常な状態の中で、幸い現段階は地震の起きる状態が弱く、変化を待っている。前兆はこのよう状態で起きていく。注意深く観察して欲しい。大潮の期間中に起きても震度3以下、未満の状態はリスクガたまる展開とも言える。そのため超深発地震が起きていく。微妙な変化を見つめるか否か。さらに、猛暑は続く。体温上昇に警戒である。保冷剤を持った行動が、本当に大切になっている。


地震注意報

2010-08-24 07:53:54 | インポート

台風5号が発生し、西に向かっている。同時に大潮の状態になったが、連動性も弱い状態になっている。猛暑の影響で起きにくい状態が続く。北日本は降雨から晴れの状態になるが、大きな地震は現段階では起きない。海外では可能性は存在する。データの変化待ちの状態になっている。現象はそれなりのきつさがあるが、M5前後の状態と判断している。猛暑の状態が、続く。山の山頂付近や山肌の崩れた状態が気になるが、幸いまだ豪雨の後の雨水は、地下水になり、川に流れている。渇水現象や山頂の砂漠化という状態は目立った状態では確認できない状態であった。大きな地震はないが、今後の変化次第である。猛暑は明らかに異常。注意して欲しい。大潮の変化が起きるならこれからである。ただし、海外に関しては、再び起きる可能性は出ている。まだ弱い反応だが、変化を待っている状態でもある。


地震注意の状態

2010-08-23 09:43:09 | インポート

マリアナ諸島でのM6.4が起きて、津波に関する注意報が出ていた。幸い被害がない状態のようだが、緊迫した状態ではないが、良いとは言えぬ状態が続く。日本付近では、大きな地震はない。起きても震度3以内と判断しているが、そろそろ大潮の影響が出てくる。今日も猛暑が続くが、本当に体力戦の状態である。多くの方が、夏ばての状態かと思う。この猛暑の影響で、地震は弱い状態になっている。天候は一部の地域で悪化していくが、変化が起きれば弱い地震は起きるだろう。注意は必要な状態であるが、現象が本当に弱い状態になっている。現在、やっと取れた夏休み。ゆっくりと気持ちではゆっくりだが、セミの声で結局起きてしまった。暑いというのはしんどいに変わっている。さて、学校の先輩である梨本さんのご逝去を知った。芸能レポーターで名を馳せたが、有名人がいると説明が簡単であった。ご冥福をお祈りしたい。


地震注意の状態は続く

2010-08-22 09:17:20 | インポート

大きな地震ない。しかし、変化の中で連動地震は弱いながら起きている。徐々に変化が出て来ている。一部の地域に地震に関しての警報情報を流している。まだ起きる状態ではない。また、起きるまでには数ヶ月は掛かるだろう。また、起きるための条件が必要であり、何度も過去に回避されている。そのため注意の状態さえも解消できない状態になっている。起きにくい時は、現象が起きれば起きるという素直な状態になっている。M5前後の状態だが、弱い。高気圧の支配が、強く高気温が続く。この異常気象の影響で、サンマの不漁も報道されている。海水温が高い。クマゼミの北上も出ているようだ。サクランボの作付けが、北上していく。中国では再び豪雨で、大きな被害が出てきた。飢饉の前段階が起きている。幸い日本は、野菜は高騰しているが、米は豊作になる。自然を最もはっきりと出るのは、農業、漁業でもある。今日から24時間の休養に入るが、更新は行う。リスクが確認できている以上、変化は起きる。個人的には地質に関する博物館に行きたいが、実現できるか微妙。夏休みも終わる時期。太古の気温に戻っているとも言える。第三間氷期と言われた現代。現象には注意、警戒して欲しい。