おじさんのスポーツおたく奮戦記? 第2章:issanの諸国漫遊記!?

岡山のスポーツチーム、出身選手、岡山に関係する人々などを勝手に応援するissanの日本国内漫遊記 !?

実体のない感染症のデマ(政府報道のこと)は封じ込まれない?

2024年07月24日 07時08分50秒 | COVID-19

信じるか信じないかは・・

ですが、何で死んだか分からないままにこの世から消えてしまって後悔しない為に転載します。ご興味があればお目通しください。この世が地獄絵図になっても、それが何なのか理解できなければ悲しいことですからね。


【知らないと死にます必ず読んで下さい】

https://x.com/GobonotoJP

※以下、引用です。

トランプさんが撃たれました

日本では「誤情報常時監視法案」が7月2日に閣議決定されました

正式名称を「インフルエンザ等対策政府行動計画」と言います

簡単に言うと政府バンのことです

都合の悪い情報を政府がバン出来る事になりました

私もある時期から書けなくなります

なので本を出版することにしました

そして同じく7月2日政府は「医学的知見が無くても緊急事態宣言を出せる事とする」と声明を出しました

政府が何を隠したいのか?お分かりですよね?

そうです レプリコンワクチンによる被害を隠す為に政府バンを閣議決定しました

いよいよ言いなり日本政府による日本の最終章(日本潰し)が始まります

レプリコンワクチンとはmRNAが無限に自己増殖する恐ろしい世界初のワクチンです

「これまでのワクチンの1/10から1/100の量で済むから副反応が起きにくい」

と厚生労働大臣である武見敬三が言ってました

このトークに騙された情報弱者の田舎の老人中心に100万人が接種したとして 政府は前回同様あの手この手で打たせようとしてくるでしょう

思い出して下さい GOtoトラベルで家族が皆でコロナワクチン打ったら旅館が半額になったり アマゾンギフトが5000円貰えたり凄まじい打たせる攻撃でした

あれだけあおって打たせておいて3年間で48万人が謎の死を遂げると 政府は沈黙スルーを決め込んでいます

お葬式で死に直面する僧侶までもがデモ行進すると言う異常事態です

レプリコンワクチンは汗腺という汗の穴から他人に伝播します

目に見えないゾンビ感染するのです

パックマン状態です

レプリコンワクチンを打った人間と密室空間を共にしたり濃厚接触すると 打ってない人間までmRNAを打った事になります

今日サウナで一回打った事になり明日サウナで打った事になれば 2日連続でmRNAを打った事になります

もちろん2日連続でmRNAを打てば体調を崩したり死者が続出します

そこで鳥インフルエンザのように致死率の高いウイルスの仕業に仕立て上げたい

「レプリコンワクチンが原因だ」と専門家に真実を伝えられたら困るのです

だから前もって法的に政府バン出来るように法整備を整えました

前回と前々回でお伝えしたようにアメリカCDCの前局長が 「致死率50%以上の死のウイルスがパンデミックを起こす」と アメリカのテレビ番組で発言して日本でもYahoo!ニュースになりました

ところが致死率52%の鳥インフルエンザの世界死者数は16年間で454人

致死率36%のMERS(マーズ)の世界死者数は10年間で935人

致死率が高いウイルスは感染した人が次々と死ぬので拡がらないのです

こんなことは感染症の常識です

ほぼ治療困難と言われた致死率40%のエボラ出血熱でさえ 先端医療をまともに受けれないアフリカ全土を含む累計死者数が11310人

日本の毎年の肺炎の死者数は10万人です

致死率の高い怖いウイルスはパンデミックを起こしません

このように書くと「106年前のスペイン風邪は大勢が死んだ」と反論する人が居ますが そもそも100年以上前の医療と比較すること自体がナンセンスです

100年前なら盲腸の致死率も40%でした

致死率が高いウイルスが拡がらないことなんか100も承知のCDC前局長が わざわざテレビで「致死率50%のウイルスがパンデミックを起こすのは時間の問題だ」と発言して 日本政府は「医学的知見が無くても緊急事態宣言が出せる事にする」と声明を出し 「誤情報常時監視法案」を閣議決定したのです

致死率が高いウイルスは拡がらないのです

ましてや現代の衛生状態でスペイン風邪のような事は起きません

病院とは程遠いテントのようなアフリカの診療所でも アフリカ全土14億人の人口に対して エボラ出血熱の死者数は11310人でした

世界一の衛生環境と謳われる日本において もしもバタバタと音を立てるように死者が続出するパンデミックが起きたなら それは多くの国民の免疫が低下している状況でしか起こり得ないのです

だから前回のコロナで多くの国民にワクチンを打たせました

免疫異常を誘発させる為です

厚生労働省の「予防接種健康被害救済制度」で 厚生労働大臣が健康被害を認めたコロナワクチンの被害件数は 過去45年間の全てのワクチン健康被害認定数の合算を上回りました

それなのに自分の体内でmRNAが自己増殖するレプリコンワクチンを 世界初承認して今秋スタートする日本

やってることが異常です

小学生でも分かります

前回のコロナを思い出して下さい

世界各国に比べて日本は圧倒的にコロナを封じ込めていました

各国の感染者数に比べて1/10~1/100に封じ込めていました

ところがコロナワクチンを打ち始めた途端に 日本は感染者数全世界トップに躍り出たのです

これは紛れもない事実です

日本国民みんなでワクチン打って集団免疫を獲得するという触れ込みでしたが 途中から「ワクチン打ったら重症化しない」トークに変わりました

重症化しないため?笑

そしたら「思いやり接種」でCMまで流して 子供達に打たせたのは何の為だったのですか?

おじいちゃんおばあちゃんに感染させない為の「思いやり接種」だったのでは?

そもそも10代20代30代の致死率は0.0%です 40代で0.1%でした

重症化させない為なら若者に打たせる必要はありません

言ってることが全て矛盾で嘘です

そして致死率50%のウイルスがパンデミックを起こしたことなんかないのに 預言者のように予言する始末

結論を言いますね

感染症は必ず来ます

レプリコンワクチンを接種した人間と密室で遭遇したら負けゲームです

今度こそ本当にキープディスタンスが必要です

今度こそ本当に3密を避けなければ死にます

そして私のように真実を伝える者が 「レプリコンワクチンの仕業だ」と書くと政府バンしてきます

テレビは「鳥インフルエンザのような致死率の高いウイルスがパンデミックを引き起こしている」と煽りまくるでしょう

次は前回のコロナと違って実際に大勢の人が死ぬので 人々は前回にも増して集団催眠状態となります

恐怖で煽られて従ってしまうのです

感染症が来ないならば政府は昨年9月1日に感染症危機管理統括庁を創ってません

感染症が来ないならば来年4月1日にCDCを日本に開設しません

感染症が来ないならば「医学的知見が無くても緊急事態宣言が出せる」等と言いません

そして6月19日に地方自治法改正案が参議院で可決されました

これで国が緊急事態宣言を出せば県や市町村に命令出来るようになりました

だから私は今回の都知事選は大事だと何回も書いてきました

もう皆さんお気付きのように石丸伸二さんが出馬した時点で 小池百合子の勝ちは確定しました

小池百合子にとって一番嫌だったのは蓮舫さんとの一騎討ちです

7月2日に閣議決定された「誤情報常時監視法案」 私のような真実を伝えるインフルエンサーは政府バンされます

レプリコンワクチンを接種した人間と満員電車やサウナで遭遇した人が体調不良になります

例えば埼玉県でパンデミックが起きたとします

6月19日地方自治法が改正されました

緊急事態宣言を出せば国は県に命令が出来ます

埼玉県を隔離したとします

ロックダウンです

怖いのは物流が止まること 食料の安定供給に支障が出ることです

群衆心理で人々は我先にと買いだめに走るでしょう

やがて食料が自治体ごとの配給制になり 列に並ぶ為にはレプリコンワクチンが強制接種になるかも知れません

地獄絵図です

前回のコロナで多くの国民にワクチンを打たせることに成功しました

そして多くの日本人は本来の自己免疫を失いました

次が本番です

次は実際に多くの方が亡くなります

私達が選挙で選んだ間抜けで能なしの議員によって多くの日本人が殺されます

親しい友達や家族が殺された時に日本人は立ち上がるのでしょうか?

今回の都知事選の田母神さんの演説が素敵でした

「私達は侵略戦争をしたと教育されますが 日本人はインドネシアを侵略(占領)したオランダと戦い フィリピンを侵略(占領)したアメリカと戦い ベトナムを侵略(占領)したフランスと戦いました」

「団結するからと言葉も教えられずに馬小屋の横で飼われていた人々を解放したのです」

「植民地の奴隷として400年間も無料の労働力として飼われていた人々を解放したのです」

田母神さんは真実の史実を論文に書いて自衛隊をクビになりました

自分達を衛る(まもる)と書いて自衛隊

いったい誰のことを守っているのでしょうか?

いったいいつまで嘘を教えるのでしょうか?

台湾有事が叫ばれる昨今アメリカ兵の沖縄撤退がニュースになりました

12月までに4500人をグアムに移すそうです

いざ開戦したらアメリカは日本を守りません

来年感染症と兵糧攻めで攻撃される日本

アメリカ軍が逃げていくということは2026年から戦争に巻き込まれるのでしょうか?

2025年に選挙があるならば民主主義を取り戻す最後の戦いとなるはずです

いよいよ来年が最後の戦いです

泣いても笑っても来年が民主主義として戦える最後の選挙です

レプリコンワクチンを知人が打つと二度と会えなくなります

まずはレプリコンワクチンを打たない打たせないこと

まもなく政府バンでXも削除されます

伝えるなら今です

奥野卓志


mRNAワクチンを接種し始めてから日本国内での死者数は3年間で原爆による死者数を上回る方が因果関係をはっきりさせられないまま亡くなりました。

それもこれも単なる「こじつけ」と切り捨てるのはご自由です。

国内が太平洋戦争当時よりもおかしな方向に進もうとしているのは事実です。

戦後も日本に民主主義は根付くことがありませんでした。日本に民主主義が存在したのは江戸時代までです。江戸幕府による統治政策を「封建主義」と教育してきたのは明治政府以降です。身分制度も明治政府が後付けで付け足したもので、江戸時代には庶民に本当の意味での自由がありました。私腹を肥やす悪代官などは、ご老公や桃太郎侍に成敗される為のもので、史実として残っているものではありません。時代劇に登場する悪役は、その時代の日本の上層部を批判したものであって、江戸時代に存在したというものではありません。時の支配者を直接批判すれば抹殺されるので時代劇に投影したのでしょう。最近、時代劇がなくなって来たのは制作費の高騰が招くものではなく、そのような情報統制が浸透してきて政策ができなくなったというのが真実なのかも知れませんね。

昭和の頃であれば、やり方の良し悪しを度外視しても今のような支配層に対する反対行動が日々起きていました。過激に走ってしまって自爆した集団などを含めても、右左に関係なく行動に移せる力が日本人にはありました。いつしか、真実に基づくレジスタンスが実力行使によって封じ込まれることを繰り返している内に、日本人が政府の言いなりにされてしまう世の中になってきたように感じます。そろそろ、目を覚まさないと手遅れになりそうです。小林製薬を抹殺しようとする行動をみても、恐ろしい世の中に向かって加速されているのは間違いなさそうですね。

安易に政治家やマスメディアの言うことを鵜呑みにして自らを危険に陥れないようにご用心ください。


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