《交響曲第6番》の1楽章の低音部に第10番1楽章の低音部と共通するような音の動きを感じました。
彼の作品には曲目同士の引用が結構あるようですね。
2番「10月革命に捧ぐ」の一部が12番の「1917年」の終楽章「人類の夜明け」につながっているように。
《交響曲第6番》と言えば、最近 T-Record(全国ネットの店)の企画商品で、レオポルド・ストコフスキーがシカゴ交響楽団を指揮したものが、なんとマーラーの第2番「復活」とのカップリング2枚組み(2000円+税)で出ているのを見つけて、早速買ってきました。
ストコフスキーといえば「ファンタジア」(音楽映画:若い人は知らないかも)やポピュラーな曲目の演奏が豊富というイメージでショスタコーヴィチやマーラーを録音しているとは全然知りませんでした。
まだ1回BGM的にカーオーディオで通勤中に聴いただけですが、結構いい線いっているのでは?
また、買いませんでしたが、同じくT-Recordで、ゲルギエフ指揮のショスタコーヴィチ「戦争交響曲集」として4番から10番までをカップリングしているのを4990円で、指揮者は度忘れしましたが全曲カップリングを3990円で、いずれも「Special Price」シール付きで売っていました。
何故、4番から10番が「戦争交響曲集」なのか解りませんが・・・。
作曲に着手したのが第二次世界大戦中だったのでしょうか?
彼の作品には曲目同士の引用が結構あるようですね。
2番「10月革命に捧ぐ」の一部が12番の「1917年」の終楽章「人類の夜明け」につながっているように。
《交響曲第6番》と言えば、最近 T-Record(全国ネットの店)の企画商品で、レオポルド・ストコフスキーがシカゴ交響楽団を指揮したものが、なんとマーラーの第2番「復活」とのカップリング2枚組み(2000円+税)で出ているのを見つけて、早速買ってきました。
ストコフスキーといえば「ファンタジア」(音楽映画:若い人は知らないかも)やポピュラーな曲目の演奏が豊富というイメージでショスタコーヴィチやマーラーを録音しているとは全然知りませんでした。
まだ1回BGM的にカーオーディオで通勤中に聴いただけですが、結構いい線いっているのでは?
また、買いませんでしたが、同じくT-Recordで、ゲルギエフ指揮のショスタコーヴィチ「戦争交響曲集」として4番から10番までをカップリングしているのを4990円で、指揮者は度忘れしましたが全曲カップリングを3990円で、いずれも「Special Price」シール付きで売っていました。
何故、4番から10番が「戦争交響曲集」なのか解りませんが・・・。
作曲に着手したのが第二次世界大戦中だったのでしょうか?