昨夜はスペイン語講座の日でした。 ??でスペイン語なの。 その理由は約40年くらい前から海外旅行をはじめた、一番最初はフランス、イタリア、東西ドイツ、スイスなどへ観光と労働組合などの団体との交流をかねての旅行でした。
これが切っ掛けになり、南アフリカ・西サハラへ。 その後は中南米の国々を観光半分交流半分の旅をし、東アジアへも足を伸ばす結果になりました。
で、何でスペイン語か。西サハラでスペイン語にであって、一大奮起をしたのです。
初めはラジオ講座で、次が外大の生徒に。 一旦諦めたが諦めきれずに再度挑戦、今では呆け防止のつもりで数人ではじめ現在に。
でも、後期高齢者の私にとっては憶えるより忘れる方が多くなっていますが先生(チリ人)と若い(?)女生徒達との交流が楽しく続いています。
スペイン語を憶えてチリを北から南へバイクでの旅をと大きな希望を抱いていましたが、すでに御年**歳、今では在日のスペイン語圏の人達のお役に立てればいいなーと夢を見ている私です。
写真はアルゼンチン・メンドウサ付近の公園です。
医大付属病院に行くことになりました。今、紹介状をお願いしているところです。 ところが通院するのが大変なんです、何故かというとバス停まで歩いて約10分、バスの時間が午前7時05分、8:46分、12:06分の3本しかないのです。帰りの時間帯本数は解りませんが同じようなものなのでしょう。
それならタクシーはと調べてみました、片道約3,000円位だそうです。往復6,000円、年金者としては大変な負担になります。
そこで考えた末、中古のバイク(50cc)を買いました。 60,000円でした、ガソリン代を除いてタクシー代の10回分です。これから何回通院することになるかは解りませんが、通院だけでなくチョットしたスーパーへの買い物にも使えますので便利さが増えると思います。
でも、私の住む町はどうしてこんなに公共交通が不便なんでしょうか。近くに鉄道も走っていて歩いて15分の所に駅も有りますが約40分おきの本数です。
歩くか、自転車に乗るかしか出来ないお年寄りはどうなるんでしょうか。特にお年寄りは病院通いが多く、しかも夫婦世帯か、一人暮らしの人が多くなっているのに。 写真はアルゼンチン・メンドウサのワイナリーで
今日も、昨日もまだ梅雨が明けしていないというのに30度を超す猛暑。先週の熱中症で病院に運ばれた人の数より今週に入ってからの方が約2倍になったそうです。
これからは、この記録をどんどん更新するかも知れません。
さて、銀行の営業時間は午前9時から午後3時まで、何時からこんな制度は始まったのでしょうか。確か銀行の都合だったと思いますが。
午後の1時~3時までの時間帯は最高に温度が上がる時間帯です。先週からSiestaをはじめました、昼食後の午後1~3時まで。初めはなかなか眠ることが出来ませんでしたが、やっと慣れはじめました。その分朝早く起きるようにしています。
このSiesta(シエスタ)、スペイン・イタリア・中南米の国々では習慣になっていて、これらの国々では午後1時から3時までは行政の一部を除いてはお店屋さんも、食堂も、銀行もすべてお休みになります。お土産を買うことすら出来ません。
そこで、我が国でもこのSiesta(昼寝の時間)を設けたら如何でしょう。銀行だけでなくすべてのお店で、夏の猛暑時期だけでも。 写真はアルゼンチン・メンドウサ近くの公園の入り口
今日は、「らくらく肩こり、腰痛体操」の日。午後3時からです、このくそ暑いのに止めようかなと思いました。 が、体を少しでも動かさなきゃ肩こりどころか足腰が萎えて車いす、って事にならないようにと思い直して出かけました。
実は、左足の血管が70%近く狭くなっているのです。右足は35%位ですが1,500歩ほど歩くと筋肉が固くなって3,4分休まないと先に進めないのです。
コレステロールが石灰化しているため血管のバイパス手術をしなければならないのです。
何か気が滅入って、何をする気にもなりません。通院するにはバス停まで歩いて15分、病院前停留所から診察室まで約15分。
バスの1日の本数は午前3本午後3本しか有りません、バイクでも買って置かないと通院も厳しくなりそうです。
自転車のタイヤがすり減ってきたので自転車で交換しました、1本3,800円でした。 約40分くらいの取り替え時間でタイヤ代も入れてこの値段は安いのか?高いのか?解りませんが行きつけのお店でしたので丁寧に入れ替えてもらえました。
取り替え中の店主の話で、私「最近はどこと言って良いところはないね、今度は医大で心臓を診てもらうことになりそうなので、中古の安いバイクはない」店主「50ccの上のはもともとが少ないからなかなか無いね」「ところで80何歳?」「まだ70代ですよ」「まだまだ若いね、私など5年生まれだけど、今までに入院したことは盲腸の時と何だっけあの時だけですよ」と。80歳台に間違えられてしまいました。
それにしても、85歳にもなって現役で手際よくタイヤ交換が出来るなんて素晴らしいと思いました。鷺城です。
学校給食法が出来てから60年が経つそうです。 私が小学校に入った時は終戦の翌年でしたので給食が始まったばかりでした。コッペパン、今のように美味しく無くかをりも悪く今だったらとても食べられない代物でした。パンの他には粉ミルクを水に溶かしたもの(脱脂粉乳)だけでした。 それでも食糧難の時代でしたから食べました。
現在の給食とは月とスッポン、雲泥の違いです。「給食は人間を作る」が基本で食事内容も進化してきました。
しかし、生活格差は広がり給食費も払えない生徒も、それに加えて学校給食がすべてと言う家庭も増えてきているそうです。
給食が人間を作る、食事が人間を作ると言うならば生活格差、学校給食がすべてなんて世の中を変えなければ憲法違反になります。
安倍首相さん、集団的自衛権を決める前に消費税はすべて福祉に使うと言った公約を実行してください。
最近、ID・ PWは忘れる、特にPWはどこかに書いて置いたのに「????おかしいなぁ、何処へ書いといたかなー、」「確かここに書いといたような気がするが・・・・」、結経解らない。
そしてイライラして来るします。 いよいよ認知症が始まったのかなー、このままだんだん認知症が進んだら家族に申し訳ないなー。
それにしても施設って、どけに居るのか、何処へ行こうとしたのか、何をしようとしたのか、自分の住んでるところも名前さえも忘れて好き勝手をする人間を有る囲いの中に閉じ込めて息絶えるまであずかる所なのでしょうね。
施設には入りたくないが家族やご近所さんなどに迷惑をかけるからこれもしかたないか。?本人も解らないん
だから。
消費税に頼らない応能負担の党を
自民党の選挙公約では「消費税については全額、社会保障に使います」と言ってます。が、消費税導入時にも「消費税は福祉に使います」とか言っていました。 消費税導入してこの方、福祉予算が...
この4月から消費税が8%に引きあれられました。その結果物価が1.5%と上昇してインフレが止まり景気が良くなったとアベノミクスが発表しています。 みなさん景気よくなったと思いますか?良くなったという方はたぶん、額に汗して働いている人ではいないのでしょう、きっと株式市況を熱心に聞いていお金持ちの方でしょう。 と私は思います。
年金生活者の私は、年金は切り下げられ、消費税は8%に増税され、物価が上昇して生活は苦しくなるばかりです。 『黙っていれば10%』というポスターが貼られていました。 共産党のものでした、来年は統一地方選挙の年です、私たちの生活を護るのは地方の自治体の役目です。
消費税増税10%反対、戦争の出来る国反対、庶民の生活を護れを掲げる人を沢山当選させましょう。
憲法改悪に反対する党を!
今から68年前(昭和20年)の今日7月6日は、米軍機B52による焼夷弾の絨毯爆撃により我が町甲府が焼け野原になった日です。 「甲府空襲の記録」によると、この爆撃で死者1,127人...
今日も市長さんの空襲で亡くなられた人への慰霊の言葉と二度と戦争を繰り返さないとの誓いの言葉が防災無線を使って放送されました。 でも、集団自衛権の閣議決定については一言もありませんでした、残念です。 もしかすると戦争で殺し殺されるこの集団自衛権に賛成なんでしょうか。
血管外来を受診。前回との比較で0.05ポイント悪化しているが本人の自覚があまり変わっていないならこのままで様子を見たら如何です。
「バイパス手術をした方が良いかどうかは医大病院か山梨市の厚生病院を紹介しますが」と言うことでした。先生の口ぶりや態度からは、「今急いで手術をしなければならないと言う事でもなさそうに感じた。手術するかどうかを決めたいなら何時でも紹介状は書きますよ」とも言ってくれた。
「1㎞位は歩けますか」『1,500歩ほどです、4~500m位だと思います。』「100m・200m位になったら手術する必要もありますが」。
タクシーで行ったので帰りもタクシーで帰らなければならない、それなら何処まで歩けるか歩いてみようと。その結果は、診療所から県議会入り口まで。そこで一休みして(約5分くらい)タクシー乗り場まで歩いた。
帰宅してからいろいろと考えて見た。『早い内に医大で見てもらおうか?』『もう少し頑張って狭くなっている血管の周りの血管が助けるようになるように成るまで運動するか?』
結論 『ペアーレで1日おきくらいに運動す事に。肩こり解消のためにも』
月曜日、楽ラク体操。 水曜日と金曜日ジムフリーで運動する事に。