この寺院には、昔何かの教科書に載っていた 「空海上人」の立像があるらしいので、観てみることになった。


教科書に載っていた像が直に見れるとは。
眼福であります。
素晴らしい。

館内は撮影禁止なので引用。
さらに歩いて京都高島屋。
足にキテいます。
館内の茶店「バラの木」でたっぷり休憩。

レモンスカッシュが美味しかったのでおかわり。

「ビーフサンド」。
まあまあな値段だけあって旨い。


休憩後、ホテルに向けて移動。
途中、1832年創業の老舗「亀屋良永」で生菓子を買う。


行きたかった「本能寺」。
元々は違う場所にあったし、何回も焼け落ちて建て替えられてるし、門の近くでオヤジが洗車してるしで、こうじゃない感満載でつまんない。

1415年、日隆が油小路高辻に「本応寺」を建立
1418年、妙本寺の教徒により破却される
1429年、小袖屋宗句の援助により内野(西陣)に「本応寺」を建立
1433年、如意王丸を願主に六角大宮に「本能寺」を建立
1536年、天文法の乱(延暦寺の焼き討ち)
1545年、日承聖人が四条西洞院に建立
1582年、本能寺の変で焼失
1592年、秀吉の命にて移転
1788年、天明火災で焼失
1840年、日恩聖人による再建
1864年、蛤御門の変にて焼失
1928年、現在の本堂再建
1418年、妙本寺の教徒により破却される
1429年、小袖屋宗句の援助により内野(西陣)に「本応寺」を建立
1433年、如意王丸を願主に六角大宮に「本能寺」を建立
1536年、天文法の乱(延暦寺の焼き討ち)
1545年、日承聖人が四条西洞院に建立
1582年、本能寺の変で焼失
1592年、秀吉の命にて移転
1788年、天明火災で焼失
1840年、日恩聖人による再建
1864年、蛤御門の変にて焼失
1928年、現在の本堂再建
お守りを買いたかったが、やめた。