to Heart

~その時がくるまでのひとりごと

眠れる森の熟女(6)

2012-10-10 22:43:21 | TV dorama

白馬の王子様を待っていていいのは、何歳までですか。
2012年9月4日(火)~10月30日(火)放送予定
総合・午後10時55分~11時24分 連続9回
《作》篠崎絵里子
《演出》渡邊良雄
《音楽》高見優
《出演》草刈民代/瀬戸康史/羽場裕一/磯野貴理子/朝倉あき/左時枝/榎木孝明/横山めぐみ/山本圭/森口瑤子
ヒロインは、46歳の専業主婦。
夫が、突然に離婚を切り出してきた。「SNSを通じて久しぶりに再会した中学時代の同級生と結婚したい」と言われ、これまで主婦として築いてきた全てを失う。
そんな中、ふとしたきっかけで超高級ホテルで働くことになった彼女は、ふた回り近くも歳若い、世界的ホテル王のイケメン御曹司、通称・王子と出会う。王子は、人前ではパーフェクトな人柄を演じるが、裏では実はサイテーの性格・・・。
ヒロインと王子とのほのかなロマンスを軸に、女性としてさらに成熟を目指すヒロインの、新しい挑戦を明るく描くラブコメディー。


第6回 「千波さんは今、恋をしています」


千波に関心の無い振りをする王子。(明らかに避けまくってます)
離婚問題に関心の無い振りをする春子。物分りのいい女を演じる彼女にも心境の変化。
王子の婚約者も、実は政略結婚に仕方なく応じている割り切った女を演じていて、
なるほど、みんなホントの自分を守る為にもう一人の自分を演じている。

ここで、当然私は思い出します。ええ、何度でも書いてしまいます(笑)
恭子ちゃんとタッキーのドラマ「S.O.S」のテーマともいえる、
"だからこそボクたちはこの大切なトモダチ(もう一人の自分)と別れなければいけません。
――さて、それは何時なんでしょう?"

   愛する人と出会った時です――。


春子は、先日の千波の「好きな人がいる」発言は、嘘だと思いつつも
浩史にその事を話して反応を見ると、あら、凄く正直な反応。
こういう時にもガンバレない浩史~。どこがいいの?
そして春子は、ストレートな京子(磯野貴理子)を呼び出し千波の真意を探ろうとする。
それを嫌って、結局女3人で相対することになるが、、

浩史の前ではオトナの女を演じる春子が、妻子持ちの彼の家庭を意識しなかったハズはなく、
今更「夫婦の歴史」を持ち出すのもおかしかったけど、
何時もながら京子の切りかえしが、視聴者のキモチを代弁している心地よさ
男は、自分が簡単に捨てた妻でも、他の男に恋となると惜しくなるものなのか、
でもそれは、キモチが戻るとは別であり、京子の指摘は正しい。
ここで千波は、
「(夫への)私自身の気持ちは・・・もう、死んじゃった」
なのに結婚指輪を未だに外さない千波さん........。う・・・ん。

そんな時、王子は父・諒一(榎木孝明)に、訊いてしまうのね?
弟が産まれることがわかっていた時点で、ナゼ自分を手放さなかったのか?

本当に冷酷な男。それでも、たった一人の肉親。
鎧の無い、無防備な王子を、瞬時に護りに回ったさすがの熟女、千波さん。
ラストの2人はどう見てもアンバランスですが、
ここから。― 物語はここから始まると思うのです。

ホントの自分。大切にしたいもの。
それを、この事がきっかけとなって
千波サンも王子も、真剣に己に問うことになるのでしょうね。


ドラマ制作発表会見♪

2012-10-09 21:16:25 | Heart pink

羽田空港でドラマのオリジナル缶バッジを配布というのは知っていましたが、
昨夜の3人が揃って配っていたなんて~~ナンとしても行くべきだったわ!!
生恭子ちゃんに会えたのにぃ

そしてドラマの制作発表会見もあったのですね
昨日の番宣番組でも、恭子ちゃんと希ちゃんは打ち解けていた感じですが、
瀬戸くんとはそんなにまだお話して無かったですね。
希ちゃんが瀬戸くんにソフトクリームをお裾分けしていたのはみれたけど
これからもっと撮影が進んでいけば、もっと仲良しになれるでしょうね

<深田恭子>管制官役に悪戦苦闘 「必死に台本読み込んでいます」会見の写真特集
深キョン あの俳優にクレーム?「みんな被害にあっている」
深田恭子 共演の梶原善に面白クレーム
佐々木希、深田恭子の台詞覚えを絶賛「すごいと思う」缶バッチ配布イベントの写真集

番組公式HP(←左サイドバーの画像からジャンプできます)で、
恭子ちゃんのインタビューもアップされました
TOKYOエアポートのアイコンクリックで、公式Twitterをチェックできます♪

今夜はこの後22:55~、NHKの眠れる森の熟女があります♪
ホテル王子の瀬戸康史クンは、昨夜の番宣番組のシャイな感じとはとは全く違う、
陰と陽を持つ二重人格の青年。
今週は新たな展開があるようで楽しみです

ツナグ

2012-10-08 14:00:52 | the cinema (タ行)


製作年度 2012年
上映時間 129分
原作 辻村深月『ツナグ』(新潮社刊)
脚本 監督 平川雄一朗
音楽 佐藤直紀
出演 松坂桃李/樹木希林/佐藤隆太/桐谷美玲/橋本愛/大野いと/八千草薫/遠藤憲一
生きている者が、もう一度だけ会いたいと強く願う、すでに亡くなってしまった者。その再会の機会を設けることができる、“ツナグ”と呼ばれる使者の見習いをする高校生・歩美(松坂桃李)。ガンで逝去した母(八千草薫)と会いたいという高慢な中年男・畠田(遠藤憲一)、けんかをしたまま事故死した親友・御園(大野いと)に尋ねたいことがある女子高生・嵐(橋本愛)など、さまざまな依頼人の願いをかなえる歩美。だが、死んだ者と生きる者が再び出会ってはいけないのではないか、それで両者は救われるのだろうかと考え……。

以前ちらっと記事にしたことのある松坂桃李クンが気になっていたし、
その彼が、“使者(ツナグ)”で、たった一人と一度だけ、死者との再会を叶えてくれる案内人を演じるというので観にいきました。.......が、
もの凄く久々に、ちょっと脱力するぐらい、、、私はだめでした。。。

でも、観ながら思っていたのは、「きっとコレは原作は面白いに違いない」でした。
なんせ、セリフが浮いて感じられるほどめっちゃテンポが悪い
同様に、音楽もフィットしていない。
これは、「JIN」や「ROOKIES -卒業-」の監督ということだったけど、
なるほどこの監督のそれらの作品、脚本はちゃんと別に脚本家が担当していたものでした。

お話としては4つのエピソードから、高校生の歩美が“ツナグ”の祖母の手伝いをしながら、
人の人生に立会い、成長し、その継承者となるかどうか…、といもの。

でしたが、
先ず第一に、歩美が高校生に見えなかった。高校生にしては落ち着き過ぎ(?)。
更に、“ツナグ”に生きている人が、どうやって存在を知りえコンタクトしてくるのか
ここが最後まで曖昧模糊としていて説得力が無く、すんなり入って行けない。
しかも、ナレーションはいいのに、各キャラのセリフが恥ずかしいほど浮いていた。
多分それは不自然なほど間延びしている演出の所為かと。。

それでも、良い所を挙げるとすれば、すれ違ったまま喧嘩別れの状態で片方が死んでしまった親友達のエピソード。
これは双方の、女の子らしい嫉妬心と残酷さがどこかほろ苦く胸に迫るものがあり、
勝気な嵐を演じた橋本愛さんもよかったし、
なんの落ち度も無いのに恨みを買ってしまった御園役の大野いとさん、
彼女の最後の決意の表情は、難しいビミョウさをとても良く表現していたと思います

今まで数多くの作品を観て、どれも味わいのある存在感の八千草さんと樹木希林さんまでもが、
とてもザンネンな撮られかたで、もの凄く居心地が悪かったです

連休中のレイトでしたが、途中退席された方もいました。私もチャンスを逃した格好でしたが、
129分が嘘のよう。3時間くらいに感じてしまいましたが、
驚いたことに世間の評判はいいとか・・
う・・・・ん、、お若い方なら、純粋に感動できるのかも

今夜は「清盛」~♪

2012-10-07 19:50:03 | Weblog


義経(神木隆之介)と弁慶(青木崇高)ついに五条大橋で対決!
一方、野望に向かう清盛に兎丸(加藤浩次)は「おまえのやっていることは悪」と告げる。平家・内部分裂!

今回はさらに、仲良し平氏の内部対立が表面化しそうですね・・・

<神木隆之介>2度目の義経役は「運命」 大河ドラマ「平清盛」
二階堂ふみ「ウエストは太くなるし、何度も転びそうに…」

平清盛 39回「兎丸無念」もう直ぐ♪

今日は大輔君day♪

2012-10-06 15:47:16 | Weblog
 10月5日(金)の「メダルウィナーズオープン」結果はコチラ
 10月6日(土)テレ東 フィギュア3地域対抗戦「ジャパンオープン」16:00~17:15 
 高橋大輔x小塚崇彦x鈴木明子3選手の「今だから言える“ぶっちゃけスペシャルトーク"」もお見逃しなく!
 同じく本日 テレ東 19:00~20:54 ジャパンオープン2012
 
 高橋大輔「ケガ明けから一番良い状態」
ようやく大輔君のフリー、オペラ曲『道化師』が観られますね♪ワクワクです
フィンランディア杯の結弦くん、SPは75.57点2位発進。(1位はハビエル・フェルナンデス(スペイン)が80.77点。
今日のフリー、がんばって~♪

何度でも観たい編



気分を盛り上げよう編
Daisuke Takahashi【詰め合わせ25】

Yuzuru Hanyu / 羽生結弦 ~ THE ICE 2012 完全版

                                  今後の主要大会と日程はコチラ



予告&番宣~♪

2012-10-05 22:55:14 | Heart pink


専業主婦探偵でご一緒だった長谷川朝晴さんのお姿が・・10秒過ぎ、瀬戸クンの横♪



 番宣追加~。
チームってなってるけど、多分(主人公だし)恭子ちゃんは出るわよね
10月8日(月) 21時00分~23時13分
「ガチでいいのに!?」~ドラマチックリビングルーム
タモリと中居正広が、フジテレビ秋からの新ドラマに出演する豪華出演者陣を一挙にお迎えし、集まった豪華出演者たちは出演ドラマを宣伝するためゲームに挑戦!  
ゲームもさまざま!「アーチェリー対決」など、どれもが本気にならずにはいられない試合ばかり。そんなドラマ出演者たちの素顔をタモリ&中居が引き出し、他に二つとない番組が今まさに始まる!

■月9『PRICELESS~あるわけねぇだろ、んなもん!~』チーム  ■火9『遅咲きのヒマワリ~ボクの人生、リニューアル~』チーム  ■火10『ゴーイング マイ ホーム』チーム  ■木10『結婚しない』チーム  ■土11『高校入試』チーム  ■日9『TOKYOエアポート~東京空港管制保安部~』チーム

「ヒマワリ」チームには桐谷健太さん、「PRICELESS~あるわけねぇだろ」チームで藤木直人さん、これって「専業主婦探偵」の同窓会ができちゃう~~


1年前の・・・

2012-10-04 23:55:39 | Weblog
インタビュー2つ♪
10月3日の東京新聞Web 深田恭子さんとメロンパンナ 緊張感をほぐす最高の“付き人” 女性自身今週号 恭子ちゃんのインタビュー、先日の週刊 ザテレビジョンに...


最近になって、kiraさんが 2011年10月04日 に書かれた記事をお届けします。
とかって、1年前の記事が送られてきます。
あの年の今頃なにしてた?で、当時アップロードした画像が編集画面にあるのは知っていたけど、
不思議なサービス(笑)

でも、やっぱり恭子ちゃんの記事だった
 デープピープル、優雅なヘアスタイルが似合ってました♪

恭子ちゃんも、加藤あいちゃんも、
ドラマの中で、本当に清盛さまに恋しちゃってたんだな~というのが伝わる、
十代の頃の出会いのシーン
こうして過去のシーンと並び比べてみると、
特に老けメイクはないけれど、確実に成長を感じる清盛と時子さまでした

眠れる森の熟女(5)

2012-10-04 00:18:24 | TV dorama

白馬の王子様を待っていていいのは、何歳までですか。
2012年9月4日(火)~10月30日(火)放送予定
総合・午後10時55分~11時24分 連続9回
《作》篠崎絵里子
《演出》渡邊良雄
《音楽》高見優
《出演》草刈民代/瀬戸康史/羽場裕一/磯野貴理子/朝倉あき/左時枝/榎木孝明/横山めぐみ/山本圭/森口瑤子
ヒロインは、46歳の専業主婦。
夫が、突然に離婚を切り出してきた。「SNSを通じて久しぶりに再会した中学時代の同級生と結婚したい」と言われ、これまで主婦として築いてきた全てを失う。
そんな中、ふとしたきっかけで超高級ホテルで働くことになった彼女は、ふた回り近くも歳若い、世界的ホテル王のイケメン御曹司、通称・王子と出会う。王子は、人前ではパーフェクトな人柄を演じるが、裏では実はサイテーの性格・・・。
ヒロインと王子とのほのかなロマンスを軸に、女性としてさらに成熟を目指すヒロインの、新しい挑戦を明るく描くラブコメディー。


第5回 「鎧(よろい)を脱いで」


千波は、春子に思いをぶちまけた事で、どこかスッキリとした感じ。
それに謎の人物からの手紙にあった
間違っていたとしても、やり直す必要のない素晴しい人生…との言葉に、
素直に前を向いていこうとしている姿がピュア~。
もっとも、資格をとるのと同時に、昔の成りたかった夢を語られる祐輔は、
自分の書いた手紙に忠実に実行しようとする千波の素直さに複雑な感情を持ったよう・・。

このところ毎回ある、社食での王子との絡みが面白い。
千波に婚活させたい(笑)センパイメイドの三島みのりが、王子を呼び千波の作った弁当を食べさせる。ト、王子はスイッチが入って「美味しい」と言った舌の根も乾かぬうちに
何時ものように三島が消えると、自分にとっては最早取り繕う必要のない千波が相手。
で、本当のご感想は?
塩がキツ過ぎて素材を殺し味に深みがありません」と
無表情に戻り、小生意気な口調で言うのよ~。案外王子も楽しそう(笑)

で、己の利権のみで全て決断している父親に、先妻の子(王子)を押しのけて我が子を後継者にしたい継母に育てられた弟和樹は、
意外にマトモでいいヤツ。
兄との時間を作りたくて早めに上京するも、会議の席で大阪店舗の閉鎖を告げられる。。
家に帰れば、継母のあからさまな和樹プッシュを聞いて、夜の街に出て行く王子は、
通用口でのびてる所を千波に発見され――
杉浦によって、彼の実の母が諒一(榎木孝明)の出世の為に離縁され、直後に亡くなった事を聞く。
可哀想にこの王子、、、。帰る自分の家がなかったのね…。

春子は春子で、浩史(羽場裕一)が指定したレストランで、千波の親友で浩史の同僚の京子(貴理子)に出くわし気まずい。
浩史と別れて一人になった春子に「オンナの仁義」に反すると言ってのけるおひとりさま@貴理子の啖呵が小気味いい
ある日千波に会いに来て謝る春子に、
「私にはもう好きな人がいるから、気にしないで下さい」つい、言っちまった感じの千波。
それを聞いた京子のリアクションも、同級生って感じでいい

過去に戻って人生をやり直すことなど出来ない事は百も承知の熟女たち。
予想もしなかった現実に、今はやっと其々が足元を見つめだしたのかも。(浩史を除いて)

そして、今回初めて祐輔本人に宛てた千波からの手紙を受け取り、
二度と返事を書かないと杉浦に言う王子は…―誰に誓っていっているのか。。。
――たった一人でもいい、貴方様も鎧を脱げる相手を見つけてください…
優しく温かな千波に、鎧を脱がされそうで怖いのか・・・
しかし、今週は千波がしまって置いた手紙の束をかけるがみつけ、
「イマドキ文通?、、、おじいちゃん?」っていうのが可笑しかったけど、
このイマドキメールでなく「手紙」だったことで、なんとなく特別感があり、
大事に胸に抱く眠れる森の熟女が可愛く見える。

さて、手紙を受け取った王子。心境の変化があったのでしょうか~!
オンナと女、男と女、どのシーンも無駄がなく面白いので次が楽しみなドラマです~。

同じく独身熟女の編集者の不倫を描きながら、「セカンドバージン」との、この違い!
偉そうではないのに、ちゃんと観る者にヒットするこちらのセリフがいいです♪

シーズン開幕♪

2012-10-03 12:58:32 | Weblog

10月6日(土) 16:00~17:15 テレビ東京 開幕!フィギュアスケート×3de秋祭り
10月6日(土)19:00~20:54 テレ東 ジャパンオープン2012
10月6日(土) 21:00~22:30 日テレプラス フレンズオンアイス2012【第二部】
10月7日(日)16:00~17:15 テレ東 カーニバル・オン・アイス2012

家庭画報 12月号 「氷上の奇跡」大ちゃん特別取材となっています♪


社会情勢を考えると不安もある来月の大会
ソチを目指す選手たちがエントリーしているだけに、(ジャッジを含め)何事もなく開催され
選手達が無事に出場できますように。



今月の気になる作品♪

2012-10-01 22:20:56 | Weblog


10月始めの今日は、台風一過の爽やかな晴天♪でも、、、暑かったけど
せっかくの映画の日も、タイミングの合う観たい作品がなく、
溜まった録画をせっせと鑑賞~
今月も公開順に書いています。
 =凄く観たい! 時間が合えば。 迷い中。ですが、、、
今月は難しいです!
気になる、観たいと思っても、上映館にかなり左右されそうです。


10月6日(土)
ツナグ
松坂桃李/樹木希林
ちょっと武君の「Sweet Rain 死神の精度」っぽい感じかな~?

最終目的地
アンソニー・ホプキンス/ローラ・リニー/シャルロット・ゲンズブール/真田広之
自殺した作家の伝記執筆のため遺族が暮らす南米ウルグアイを訪れた青年の存在が、彼らの間に波紋を投げ掛け、それぞれが人生の最終地点を問うさまを描く文芸ドラマ
=シネマート新宿

10月20日(土)
希望の国
夏八木勲/大谷直子/村上淳  園子温監督
大地震の被害を受けた家族の姿を描くヒューマン・ドラマ。震災の影響で散り散りになりながらも、6人の男女が貫いたそれぞれの愛をつづる。

思秋期
イギリス
サンダンス映画祭ドラマ部門の監督賞受賞を筆頭に、各国映画祭で数々の賞に輝いたドラマ
=新宿武蔵野館

10月26日(金)
アルゴ
ベン・アフレックが、監督、製作、主演を努めたサスペンス
1979年のテヘランで起きたアメリカ大使館人質事件と、その裏で敢行されたCIAによる救出作戦の行方を追い掛ける

10月27日(土)
終の信託
草刈民代/役所広司/大沢たかお 周防正行監督

危険なメソッド
キーラ・ナイトレイ/ヴィゴ・モーテンセン/マイケル・ファスベンダー
精神分析の礎を築いた偉大な心理学者、ジークムント・フロイトとカール・グスタフ・ユングが師弟のように絆を深め合いながらも、患者をめぐって葛藤するさまを描く伝記ドラマ

声をかくす人
ジェームズ・マカヴォイ/ロビン・ライト
リンカーン大統領暗殺の一味としてアメリカ初の女性死刑囚となったメアリー・サラットの姿を、担当弁護士との絆を絡めて映し出す実録ドラマ
=銀座テアトルシネマ

正直はほぼ予定のない日、じゃないと無理。しかも、劇場鑑賞を逃せば
たぶんお家鑑賞も難しいよね・・・マカヴォイくん、久しぶりなのになあ~。

さて、行楽シーズン到来ということで、何本観れるでしょうか?
みなさんのオススメ、待っています

雑誌情報♪

2012-10-01 19:02:15 | Heart pink

09/27 雑誌 スターツ出版 OZplus ・インタビュー「前向きになれる言葉」
09/27 雑誌 講談社 『with』 ・インタビュー
10/01 雑誌 ハースト婦人画報社 『婦人画報』表紙

10/06 雑誌 小学館 『週刊ポスト』 表紙



昨日の恭子ちゃんのアカンめし、「はちみつ」を入れないバージョンは食べたことあります
アボカド+クリームチーズ+はちみつ、だし醤油和え+オカカまぶし
恭子ちゃんのはアカンくないですよね~  
どなたか作られたら、感想を一言お願いします♪
あと、生田家のツナ&チーズのあげ餃子?もアカンくないですよね~
ビールのおつまみにイイと思います♪
しかし、斗真クン。料理はしないといいながら、やれば何でもできそうな雰囲気がありましたね。
その後の女子のアイドルの料理が怖かっただけに、器用にみえました(笑)