胸には白い十字架で金色の瞳の黒猫あいちゃんと、
超個性的な柄のひじき&もずく&ほたて3にゃんズ、別名『海鮮隊』が
只今里親募集中です。
上記写真は個人で野良猫の保護活動をしている
きみどりさんのブログ『ねころくっ!』で
里親さんを募集している仔猫達です。
どの子も個性派揃いでしょ。
詳しくはこちら→ねころくっ!
関東近県
お住まいで猫との暮らしをお考えの方、また里親可能な方は、
是非一度『ねころくっ』をご覧下さいね。
(思いのある方、詳しくはきみどりさんにお訊ね下さい。)
そして里親さんを募集していた超個性派にゃんズですが、
おかげ様で2匹が 決まりました。
皆様暖かい目で見守って下さりありがとうございます。
引き続き、仔猫たちによいご縁がたくさんありますように。
グリムス(gremz)キーワード=砂漠化猫にだって関係有るにゃん!
何せ年中毛皮を着てるんだから、人間以上に深刻だにゃん!
海から昇る空の下、海の匂いの風になって
13から16日くらいの明け方までは観られるという
ペルセウス座流星群を期待して
夜明け前の夜空を毎日気にしてた
霞がかかったような一面雲に覆われた空
連夜星はたったひとつも見えなくて
力の抜けた溜息が無意識に漏れる
何かすてきなことを探さなきゃって
どうしようもなく息がつまりそうだったんだ
久しぶりに堤防に足を運んだ
ヒトツマミの世界をチープな釣竿と一緒に携えて
少しずつ青味を帯びて海を照らしながら
海から昇っていく空を仰ぎ見た
動き出した明け方の風を
心地好く羽織りながら釣り糸を垂らす
見え隠れするウキにハッとし
アタリの感触に心が躍る
蒸発した気力を引き寄せるみたいに
ただ静かに空気になって何度も繰り返す
ただ静かに海の匂いの風になって
ただ何度も何度も繰り返す
胸には白い十字架で金色の瞳の黒猫あいちゃんと、
超個性的な柄のひじき&もずく&ほたて3にゃんズ、別名『海鮮隊』が
只今里親募集中です。
上記写真は個人で野良猫の保護活動をしている
きみどりさんのブログ『ねころくっ!』で
里親さんを募集している仔猫達です。
どの子も個性派揃いでしょ。
詳しくはこちら→ねころくっ!
関東近県
お住まいで猫との暮らしをお考えの方、また里親可能な方は、
是非一度『ねころくっ』をご覧下さいね。
(思いのある方、詳しくはきみどりさんにお訊ね下さい。)
そして里親さんを募集していた超個性派にゃんズですが、
おかげ様で2匹が 決まりました。
皆様暖かい目で見守って下さりありがとうございます。
引き続き、仔猫たちによいご縁がたくさんありますように。
グリムス(gremz)キーワード=砂漠化猫にだって関係有るにゃん!
何せ年中毛皮を着てるんだから、人間以上に深刻だにゃん!
先ず、グリムスキーワードを書いときます。
グリムス(gremz)キーワード=地球温暖化 (さて何が出る?)
では、昨日の釣りの話です。
手軽に堤防釣りが楽しめそうな場所をネットで調べて、
いつものメンバー(hiiroさんもいるよ)でいざ出発!
家を出た時はまだ暗かったけど、
目的地に着いた時には既に陽が昇っていました。
でも連日のような酷暑になりそうな晴天ではなく、
ありがたいことに適度に暑さも和らぐ曇り空。
これ、見る人が見れば場所は分かりますね。
さっそく針にイソメをセットして適当なポイントを探し、釣り開始~。
(hiiroさんも私も、ミミズのようなイソメもゴカイも自分で針につけるよ)
ただ、あまり潮の状態はよくなかったみたいで、
30分近くな~んも釣れず。
でもそれからぽつぽつセイゴ(大きくなるとスズキ)の小さいのが釣れだしました。
そして結局根気よく、朝5時から10時くらい(5時間)まで釣っていました。
全部7~8㎝程度のセイゴばかりですが最終的に10数匹釣れました。このポイントはたぶんセイゴが釣れる場所だったんだと思う。
そんな中で、なんと冗談半分で岩礁で私が釣った
小さなタケノコメバル(たぶん)が何気に目立ったよ。
唯一の一匹なのだ。
でも、すっかり釣果写真を撮るのを忘れてしまいました。
次の予定を控えていた為と、だんだん陽射しがきつくなってきた為、、
せめて風景写真くらいは、とヨットが並ぶ辺りの景色を撮影したのでありました。
その写真は風景写真カテゴリーにて、後日アップしようと思います。
そういうわけで、唯一魚が写った写真がこれ。
冷凍状態です。今晩、唐揚げにて晩酌のお供になります。
魚を捌くのが上手なhiiroさんが既に処理済みなのでありました。
魚図鑑張っておきます。必要な方はどうぞご利用ください。
Let's Enjoy Fishing. ダイワ釣魚図鑑余談ですがネットを見てたら、釣った10cm以下の魚はリリースするのが
常識というかマナーらしいのですが、全然知らなかったです。
というのも、大抵リッパな仕掛けや道具で大物を獲る訳ではなく、
単純にのんびりと気分転換に堤防釣りを楽しんでいるのですが、
釣れるのはまず10cm以下が大半です。
釣った魚はすぐ弱ってしまうし、逃がしても死んでしまうような気がするし、
すぐに逃がしてしまうのはとっても名残惜しい。
私は7~8㎝くらいなら食べるのに可能な大きさでもあるから、
癒しと楽しい時間をありがとうという感謝の気持ちを込めて、
責任を持って処理しようという思い(供養に似た感情かな)で食べます。
多分、私の場合はレジャーとしての『釣り』じゃないんだと思う。
『殺生=食料の調達』で『捕獲=食料』という意識がきっと潜在的にある。
以前も生き物の殺生については何かにつけて似たようなことを
ブログでよく書いてると思います。
この飽食の時代にみみっちいような気もしますが、
農家で家畜や沢山の生き物と関わりながら叩き込まれた意識でしょう。
獲った物は命の糧なのです。
だから、たまの釣りで釣れるちっとも大きくない魚達も
ちゃんと私の晩ご飯のおかずとして立派に役目を担ってるのだ。(感謝)
本日も長々とお付合い下さり、本当にありがとうございます。
グリムス(gremz)キーワード=地球温暖化 (さて何が出る?)
セ、セミです!
グリムスに何が出るか分かりませんが、
ichii島にとうとうセミまで出現しました
プランター傍に大き目の鉢で植えてある
幼稚園児の背丈ほどのカボスの木にセミが止まっています。
アブラゼミなら歩道の街路樹の幹にびっしりウジャウジャと居り、
そこかしこにうっかり踏みそうなほど落ちてますが、
このセミはどう見てもアブラゼミじゃない。
この辺では見たことがない。
よりによってこんなプランターの小規模緑の柑橘木にやってくるなんて、
長すぎた梅雨と夏らしくない8月のせいで体内センサーがイカレタか?
とにかく、取り敢えず何ゼミかポケット昆虫図鑑で調べてみた。
その結果、どうもクマゼミのようである。
クマゼミ
体長45~52㎜ 全長63~70㎜
分布 関東地方南部~沖縄
成虫は7~9月に現れ、雑木林や公園などで見られる。
近畿地方など日本の西南部には、ごく普通に見られる種だが、
関東地方では少なく、安定した発生地は一部に限られている。
成虫の胸部は黒くてつやがあり、
オスはシャッシャッシャとやかましく鳴きたてる。
数が多い場所では行動も活発でなく捕まえやすいが、
少ないところでの採集は困難。
よく似た種に沖縄の南部に生息するヤエヤマクマゼミがあるが、
腹部に白い粉を持たないことから区別できる
(主婦の友生活シリーズ身近な昆虫ポケット図鑑より抜粋)
なに?7月か~9月に現れるのか。確かに今は8月。
近畿地方などの西南部にはごく普通に見られる。?
ここは近畿地方か?違うと思う。
近畿地方に辛うじて関係ありそうなのはカボスの木のみであるよ。
数が少ない所では捕まえ難いのか?
でもしゃがんでも手が届くカボスの木だし…。
やっぱり地球温暖化の影響で変動しているこの気候のせいで、
セミの頭も混乱しているに違いない。
そのうちまた見たことのないような不思議生物が
ichii島に現れるかもしれません。
そういえば、2個めのスイカが生り始めました。
1個目はそろそろソフトボール大くらいになるかな。
あまり思うように大きくなってません。
しかーし、2個目は見る度によく育っています。
今ピンポン玉くらいです。
本日もご来訪頂きありがとうございます。