料理とフォト散歩のつれづれ日記

料理と写真について

ブロッコリーと卵のオイマヨ和え

2019年11月10日 | 料理

最近こっているというか

よく食べるのがブロッコリー

 

一番シンプルなのは2,3分塩ゆでして

サラダとして食べる一品 

 

もう一つがこちら 

茹でた卵をみじん切りにしてブロッコリーと

おかかとマヨネーズと

オイスターソースによって和えたもの

 

中々いけます!

レシピはこちら

 

ブロッコリーはいつも味噌汁に使った後

持て余してたけど

ちょっと工夫すればどんどんいけますね!


横浜よさこい祭りとラグビーワールドカップファンゾーン

2019年11月06日 | 横浜・川崎散歩

10月20日

この日は横浜よさこい祭りの二日目

 

開港波止場会場での総踊り

桜美林大学よさこいサークル桜囃子

移動して赤レンガ防波堤会場へ

破天荒

えん舞連 だったかな・・

美na☆舞ty!   

ウム どこだったか・・・

こちらもどこだったか・・・

こちらも・・・??

こちらは新港中央広場会場にて

 

よさこい祭りは早めに切り上げ新港パークへ移動デス 

 途中よこはまコスモワールドを経て

そうです

新港パークで開かれている

ワールドカップラグビーのファンゾーン

 

準々決勝開始の1時間ほど前にトウチャコ

無事入場できました

 

この日は最初に

ウェールズ対フランス

すごい人で座れる場所は既になし

仕方なく通路で見てると

警備員から立ち止まらないで下さいと ご指導

とにかくすごい盛り上がりです

小一時間ほどみて会場を後に

すでに入場制限がかかっており

19時過ぎから始まる日本対南アフリカ戦はもう多分入れないでしょう

自宅で見ることにして桜木町へ

ワールドカップラグビーの熱気

現場で雰囲気だけでも味わえました


賤ヶ岳からの夕景

2019年11月04日 | 

 余呉駅から再びJRに乗り

木ノ本駅へ

 

賤ヶ岳へのリフト乗り場へ行くバス便について

観光案内所で尋ねると

16時前に最終バスがあるということで30分程待つことに

ただ案内所の方が言うにはリフト会社からは

最終便の案内はしないでほしいといわれているとか・・・

 

その理由は 以前最終便のバスに乗り

賤ヶ岳へリフトで上ったお客さんの中に

日没までの時間が短くてゆっくり景色を眺める時間がなく

文句を言われたとかだそうな

 

こちらは頂上から日没の景色を撮るつもりであるが

残念なことに下りのリフト最終便は16時45分で

一方この日の日没は17時7分のため

下りは山道を歩いていく予定の旨伝えると

リフト会社に連絡しますということになった次第

 

バスを10分ほど乗って「大音」というバス停で下車

そこから歩いて6,7分でリフト乗り場へ

 

リフト乗り場に行くと

連絡はついていたのでスムーズに乗って

上で下車した後約20分ほど歩いて山頂だが

事前に下りの道をリフト会社の社員の方に案内してもらい確認

 

ここから下るのだが細い道ながらなだらかそうな道でひとまずは安心

頂上へ行く途中から

琵琶湖に浮かぶ竹生島をパチリ

反対側を見れば余呉湖

いよいよ日没

当然のことながら誰もおらずこの景色独り占めデス

こちらは今回寄りたいと思っていたものの

交通のアクセスがないてめ断念した湖北野鳥センターの辺りかな・・・

 大音のバス停から木ノ本駅へのバスの最終便が

18時29分で山の下りに30分はかかるので

もう少しゆっくりと撮影したかったが

17時半ころに早々と切り上げデス


さすが日没を過ぎて木々のうっそうと茂った

山道を下ると当然のことながら真っ暗闇


台風のせいか大木が倒れていて道を塞いでいたが

なんとか木の下を潜り抜け

途中リフトを2回横切ったので道は間違えていないことを確認でき

ほぼ予定通り下にトウチャコ

 

ところが出口が扉でふさがっていて出られず

迂回道があるかと探すもなく

幸い鍵はかかってなくてレバーを上げれば出られてほッ!

 

下の駐車場にでてもうこれで大丈夫とすっかり安心して

広いアスファルト道を下ってバス停の方へ進むも

段々辺鄙な所となり

辺りは田畑が広がり暗く町の灯も遠く

周辺には人家はまばらな上 灯の灯っている家はほとんどなく・・・

 

夜道で方向が全く分からなくなり

スマホのナビを起動するべく見るもバッテリ切れのため

さてとチャージャで充電しょうとするも

なんとチャージャはあるものの接続ケーブルをどこがて落としたらしく

もう最終バス時刻に15分ほどしかなくほぼ絶望的な状態に

 

バスに間に合わなければ駅まで2,3km歩くつもりではいたものの

方角が全く分からず途方に暮れる

 

やむを得ず

唯一灯りのついた一軒家を見つけ

ドアをたたく羽目に

暫く応答がなかったものの道に迷った旨伝えると

その家のお母さんと娘さんが出てこられて状況説明すると

お母さんが親切にも

もうバスに間に合わないから駅まで送ってあげると言われ

本当に助かりました

なんのお礼もできなかったけれど

どこかで他の人に親切にすることを述べて失礼してしまいました

 

誠にありがとうございました

人の親切が身に沁みました

 

おかげで木ノ本から米原に出で

その日のうちに横浜まで帰ることができました

 

この日の歩数は3.1万歩

この日も中々多事多難な一日で疲れましたっ!

幸い無事帰還して大いに反省デス


マキノメタセコイア並木と余呉湖サイクリング

2019年11月03日 | 

朝食後

マキノ メタセコイア並木へ行くため

バスもあるのだが便数が少なく

歩くには少し遠いため

ホテルにレンタサイクルがあり

サイクリングロードもあるので借りることに

ただ自転車はほとんど乗ったことがなく乗り慣れないため

30分ほどのコースが

疲れもあり休み休みで1時間ほどでトウチャコ

本当は紅葉の頃の色づいた並木を見たかったところだが・・・

1時間ほど滞在して

戻りはやや下りだったこともあり

30分余りで湖畔へ

暫し休憩してホテルをを出発して

マキノ駅へ 

駅前はご覧のように閑散としたところです

次に目指すは 余呉駅

余呉湖周りにいい水辺を期待して

再び懲りずに駅でレンタサイクル

お昼も過ぎたのでまずは腹ごしらえして出発

ここはサイクリングロードはなく車道を走るのだが・・・

なんせ慣れない自転車乗りでサドルで擦れてお尻も痛く

車の通行は少ないとは言うものの

疲れもあってフラフラ走るため

狭い道で車が来ると危ないことこの上なしでした

賤ヶ岳への登山口

賤ヶ岳へも行く予定であるが

もうへばり気味なので

木ノ本駅からリフトで行くことに

結局1時間ほどで回れるところを

2時間ほどかかったが

余り水辺の風景は期待した程でもなく 

くたびれ損ではありましたっ!


早朝のマキノサニービーチ高木浜

2019年11月02日 | 

宿泊したホテル裏のプライベートビーチの

マキノサニービーチ高木浜へ

朝食前のお散歩

正面の島は竹生島

昔々長浜の親類のところへ行った折

案内してもらったことが

鳥たちが多数湖畔に羽を休め

長閑ないい風景に出会えました

カメラ女子の方が一人おられたので

地元の人かと思い

撮影スポットでも教えてもらおうかと声をかけると

日本人じゃないとのこと

 

少し話をしてみると

香港からきて京都に滞在しながら

あちこち巡っているとのことでした

こういうマイナーに所にも海外の人がよく来ますね・・・