最近こっているというか
よく食べるのがブロッコリー
一番シンプルなのは2,3分塩ゆでして
サラダとして食べる一品
もう一つがこちら
茹でた卵をみじん切りにしてブロッコリーと
おかかとマヨネーズと
オイスターソースによって和えたもの
中々いけます!
レシピはこちら
ブロッコリーはいつも味噌汁に使った後
持て余してたけど
ちょっと工夫すればどんどんいけますね!
最近こっているというか
よく食べるのがブロッコリー
一番シンプルなのは2,3分塩ゆでして
サラダとして食べる一品
もう一つがこちら
茹でた卵をみじん切りにしてブロッコリーと
おかかとマヨネーズと
オイスターソースによって和えたもの
中々いけます!
レシピはこちら
ブロッコリーはいつも味噌汁に使った後
持て余してたけど
ちょっと工夫すればどんどんいけますね!
10月20日
この日は横浜よさこい祭りの二日目
開港波止場会場での総踊り
桜美林大学よさこいサークル桜囃子
移動して赤レンガ防波堤会場へ
破天荒
えん舞連 だったかな・・
美na☆舞ty!
ウム どこだったか・・・
こちらもどこだったか・・・
こちらも・・・??
こちらは新港中央広場会場にて
よさこい祭りは早めに切り上げ新港パークへ移動デス
途中よこはまコスモワールドを経て
そうです
新港パークで開かれている
ワールドカップラグビーのファンゾーン
準々決勝開始の1時間ほど前にトウチャコ
無事入場できました
この日は最初に
ウェールズ対フランス
すごい人で座れる場所は既になし
仕方なく通路で見てると
警備員から立ち止まらないで下さいと ご指導
とにかくすごい盛り上がりです
小一時間ほどみて会場を後に
すでに入場制限がかかっており
19時過ぎから始まる日本対南アフリカ戦はもう多分入れないでしょう
自宅で見ることにして桜木町へ
ワールドカップラグビーの熱気
現場で雰囲気だけでも味わえました
余呉駅から再びJRに乗り
木ノ本駅へ
賤ヶ岳へのリフト乗り場へ行くバス便について
観光案内所で尋ねると
16時前に最終バスがあるということで30分程待つことに
ただ案内所の方が言うにはリフト会社からは
最終便の案内はしないでほしいといわれているとか・・・
その理由は 以前最終便のバスに乗り
賤ヶ岳へリフトで上ったお客さんの中に
日没までの時間が短くてゆっくり景色を眺める時間がなく
文句を言われたとかだそうな
こちらは頂上から日没の景色を撮るつもりであるが
残念なことに下りのリフト最終便は16時45分で
一方この日の日没は17時7分のため
下りは山道を歩いていく予定の旨伝えると
リフト会社に連絡しますということになった次第
バスを10分ほど乗って「大音」というバス停で下車
そこから歩いて6,7分でリフト乗り場へ
リフト乗り場に行くと
連絡はついていたのでスムーズに乗って
上で下車した後約20分ほど歩いて山頂だが
事前に下りの道をリフト会社の社員の方に案内してもらい確認
ここから下るのだが細い道ながらなだらかそうな道でひとまずは安心
頂上へ行く途中から
琵琶湖に浮かぶ竹生島をパチリ
反対側を見れば余呉湖
いよいよ日没
当然のことながら誰もおらずこの景色独り占めデス
こちらは今回寄りたいと思っていたものの
交通のアクセスがないてめ断念した湖北野鳥センターの辺りかな・・・
大音のバス停から木ノ本駅へのバスの最終便が
18時29分で山の下りに30分はかかるので
もう少しゆっくりと撮影したかったが
17時半ころに早々と切り上げデス
さすが日没を過ぎて木々のうっそうと茂った
山道を下ると当然のことながら真っ暗闇
台風のせいか大木が倒れていて道を塞いでいたが
なんとか木の下を潜り抜け
途中リフトを2回横切ったので道は間違えていないことを確認でき
ほぼ予定通り下にトウチャコ
ところが出口が扉でふさがっていて出られず
迂回道があるかと探すもなく
幸い鍵はかかってなくてレバーを上げれば出られてほッ!
下の駐車場にでてもうこれで大丈夫とすっかり安心して
広いアスファルト道を下ってバス停の方へ進むも
段々辺鄙な所となり
辺りは田畑が広がり暗く町の灯も遠く
周辺には人家はまばらな上 灯の灯っている家はほとんどなく・・・
夜道で方向が全く分からなくなり
スマホのナビを起動するべく見るもバッテリ切れのため
さてとチャージャで充電しょうとするも
なんとチャージャはあるものの接続ケーブルをどこがて落としたらしく
もう最終バス時刻に15分ほどしかなくほぼ絶望的な状態に
バスに間に合わなければ駅まで2,3km歩くつもりではいたものの
方角が全く分からず途方に暮れる
やむを得ず
唯一灯りのついた一軒家を見つけ
ドアをたたく羽目に
暫く応答がなかったものの道に迷った旨伝えると
その家のお母さんと娘さんが出てこられて状況説明すると
お母さんが親切にも
もうバスに間に合わないから駅まで送ってあげると言われ
本当に助かりました
なんのお礼もできなかったけれど
どこかで他の人に親切にすることを述べて失礼してしまいました
誠にありがとうございました
人の親切が身に沁みました
おかげで木ノ本から米原に出で
その日のうちに横浜まで帰ることができました
この日の歩数は3.1万歩
この日も中々多事多難な一日で疲れましたっ!
幸い無事帰還して大いに反省デス
朝食後
マキノ メタセコイア並木へ行くため
バスもあるのだが便数が少なく
歩くには少し遠いため
ホテルにレンタサイクルがあり
サイクリングロードもあるので借りることに
ただ自転車はほとんど乗ったことがなく乗り慣れないため
30分ほどのコースが
疲れもあり休み休みで1時間ほどでトウチャコ
本当は紅葉の頃の色づいた並木を見たかったところだが・・・
1時間ほど滞在して
戻りはやや下りだったこともあり
30分余りで湖畔へ
暫し休憩してホテルをを出発して
マキノ駅へ
駅前はご覧のように閑散としたところです
次に目指すは 余呉駅
余呉湖周りにいい水辺を期待して
再び懲りずに駅でレンタサイクル
お昼も過ぎたのでまずは腹ごしらえして出発
ここはサイクリングロードはなく車道を走るのだが・・・
なんせ慣れない自転車乗りでサドルで擦れてお尻も痛く
車の通行は少ないとは言うものの
疲れもあってフラフラ走るため
狭い道で車が来ると危ないことこの上なしでした
賤ヶ岳への登山口
賤ヶ岳へも行く予定であるが
もうへばり気味なので
木ノ本駅からリフトで行くことに
結局1時間ほどで回れるところを
2時間ほどかかったが
余り水辺の風景は期待した程でもなく
くたびれ損ではありましたっ!
宿泊したホテル裏のプライベートビーチの
マキノサニービーチ高木浜へ
朝食前のお散歩
正面の島は竹生島
昔々長浜の親類のところへ行った折
案内してもらったことが
鳥たちが多数湖畔に羽を休め
長閑ないい風景に出会えました
カメラ女子の方が一人おられたので
地元の人かと思い
撮影スポットでも教えてもらおうかと声をかけると
日本人じゃないとのこと
少し話をしてみると
香港からきて京都に滞在しながら
あちこち巡っているとのことでした
こういうマイナーに所にも海外の人がよく来ますね・・・