韓国大統領と米軍が左翼の拠点を奇襲して違法選挙の資料と犯人99人を逮捕!!
逮捕された99人は、沖縄の秘密基地に拘留されて取り調べを受け全てを喋った!!
月曜日のトランプ大統領就任で韓国は蘇る。
韓国で逮捕された中国のスパイ99人は沖縄米軍基地へ
韓国大統領が逮捕「最後まで国民とともに戦う」 内乱容疑で戒厳令発布から43日、現職大統領の逮捕は初
韓国の尹錫悦(ユン・ソンニョル)大統領が2025年1月15日、内乱罪などの容疑で逮捕された。2024年12月3日夜、尹大統領が「非常戒厳」(戒厳令)を発表してから、43日後のことだ。
韓国大統領府の鄭鎭碩(チョン・ジンソク)秘書室長は、「大統領は官邸を出る直前に、『今この瞬間、私にとって最も重要なことは国民が傷つかないことだ。国民とともに最後まで戦う』と述べた」と明らかにした。
「国民が傷つかないために逮捕に応じる」
また鄭秘書室長は「私たちは自発的に出頭すると言ったが、(逮捕状を執行した)高位公職者犯罪捜査庁は逮捕状の執行を放棄できないと述べた。これに対し大統領は『最も重要なことは国民が傷つかないこと』と言って逮捕に応じることを決意した」と説明した。
1月15日、韓国憲政史上初めて、現職大統領として逮捕された尹大統領が「国民に捧げる言葉」というタイトルの映像メッセージを公開した。戒厳令発布以降、尹大統領が自らの立場を表明したのは、今回が6回目だ。
以下は尹大統領の「国民に捧げる言葉」全文。
「捜査を認めたわけではない」
誰でもわかる!韓国に今何が起きている?非常戒厳の理由
韓国の尹錫悦(ユン・ソンニョル)大統領が2024年12月3日22時頃に「非常戒厳」を発令しました。
しかし、この「非常戒厳」とはそもそも何か、なぜ発令されたか、知らない人が多いのではないでしょうか。
ニュースを見てもいまいちパッとわかりません。今回はかなり噛み砕いてわかりやすく解説しようと思います。
非常戒厳とは何?
非常戒厳とは、国家が非常事態に陥った際に、憲法上の権利を一部制限し、軍隊が行政権の一部または全部を行使する制度です。具体的には、集会・デモの禁止、言論の統制、通信の遮断などが行われることがあります。
韓国の憲法では、戦争などの国家の非常事態に公共の秩序を維持する目的で、市民の権利を厳しく制限する「戒厳」を大統領が宣言できるとしていて、市民の活動などが軍の統制下に置かれます。
つまり非常戒厳が宣言されると、一般的に軍の権限が大幅に拡大し、行政や司法の機能を軍が握るようです。
非常戒厳の実態
非常戒厳は、国家が非常事態に陥った際に、社会秩序を維持するために用いられる手段のようですね。しかし一般人にとっては個人の自由や権利が制限されてしまうためかなり怖いことです。
過去の非常戒厳の例
韓国では何と44年ぶりの非常戒厳のようです。
1987年に民主化されてからは初めての戒厳令であり、前回の戒厳令は1980年5月17日に布告されました。この時の戒厳令の理由は何でしょうか?
このときは、言論の統制(批判的な報道が厳しく規制され、言論の自由が制限)や集会・デモの禁止、大学の閉鎖、武力を行使して鎮圧などが行われたようです。
また過去にも多くの戒厳令を布告されています。
1948年10月21日 – 1949年2月5日、麗順叛乱事件の勃発に伴い麗水・順天地域限定で戒厳が布告。
1948年11月17日 – 1948年12月31日、4・3事件の勃発に伴い済州島地域限定で戒厳が布告。
1952年5月25日 – 1952年7月28日、釜山政治波動に伴い慶尚南道・全羅南道地域限定で戒厳が布告。
1960年4月19日 – 1960年7月16日、四月革命の勃発に伴いソウル特別市地域限定で戒厳が布告。
1961年5月16日 – 1962年12月6日、5・16軍事クーデターの勃発に伴い韓国の全地域に戒厳が布告。
1964年6月3日 – 1964年7月29日、日韓会談の反対デモに伴い戒厳が布告。
1972年10月17日 – 1972年12月13日、朴正煕政権による十月維新に伴い戒厳が布告(国会の解散と政党による政治活動禁止を内容とする特別宣言も同時に発表)。
1979年10月18日 – 1981年1月24日、釜馬事件の勃発に伴い釜山直轄市地域限定で戒厳が布告
日本人皆殺しは、着実に進行しています!!