今日は、ユニットバスを一応、組み上げてしまおうと思います。



ドアの横に付けた西4はこの場所では無く、どう見ても西3の横です。

予め有る壁にレールを設置して、そこに壁のパネルをゴムハンマーや握り拳で叩き込む様に作られています。

その後に、パネルを叩き込んだら、たやすく入りました。




でも、もうここ迄やってしまった以上、一応形は作ってしまおうと、風呂桶に足を付けて


うぉりゃ〜と、持ち上げて中に入れ

壁を立ててしまいました。
でも、組み立て方が間違ってるので、あちこち隙間だらけで、強い風が吹いたら、一発で倒壊する状態です。
ここで、雨が降ってきたので、ブルーシートで包みましたが
ここ、重要です!!
中に、空き缶を置いて傾斜を付けて雨が周りに落ちる様にしています。
で、間違いパネルの置き換えから(笑)



ドアの横に付けた西4はこの場所では無く、どう見ても西3の横です。
で外して西3の横につけ直して、物干しハンガー受けが有る、もう一つのパネルを装着。
この時に、ハッキリ分かった事は、ユニットバスは部屋の中に作るものだと言う事。
最初は、
部屋の中に組み立てるのは大変だろうなぁ。
組み立ててから、外壁を作った方が楽だろう。
よ思っていたのですが、大間違いでした。
図の右側の様に

予め有る壁にレールを設置して、そこに壁のパネルをゴムハンマーや握り拳で叩き込む様に作られています。
今は、壁が無いので、左側の図の様に、プラスチックのキャップのみで固定して、後でレールをはめようとしています。
ユニットバスの組み立て方が分からないまま、ここ迄やってしまったのですが、ドアの横のレールの裏に当て木を入れてレールを固定

その後に、パネルを叩き込んだら、たやすく入りました。





でも、もうここ迄やってしまった以上、一応形は作ってしまおうと、風呂桶に足を付けて



うぉりゃ〜と、持ち上げて中に入れ


壁を立ててしまいました。

でも、組み立て方が間違ってるので、あちこち隙間だらけで、強い風が吹いたら、一発で倒壊する状態です。

ここで、雨が降ってきたので、ブルーシートで包みましたが

ここ、重要です!!

中に、空き缶を置いて傾斜を付けて雨が周りに落ちる様にしています。
これをやっておかないと、中央に水が溜まって、その重みで更に天井がたわみ水が大量に乗って、重みで倒壊。
と言う事になりかねません。
今更ですが、予め、部屋を作って中側から組み立てた方が10倍楽でした。(TOT)
もし、ユニットバスを作ろうと言う人が居たら、必ず部屋から先に作って下さい。(笑)