昨夜、職場で

ボジョレーなるものを頂きました。
同SOHO内に事務所を構える「ハッピーコム」さんの、なにかの打ち上げ的な宴に
参加させて頂いたのです。
失念。確か、ウェブデザインの勉強会か、なにかでした。
ウェブ関係の方々が集まっていました。
役得です。
*
あんまりワインは頂かないので、
「ボジョレー解禁!」と世間で騒がれていても
「ふーん。」
なんて、思っていました。
ボジョレーを頂いた瞬間も
「へー。」
なんて。
そもそもの凄さがあんまりわからないので、偉そうに。
だがしかし。
すぐ後に 別のワインを飲んだら、
「、、全然 味がしない !」
と思ったのです。
そして、それによって、
「あ、ボジョレーって、もしかして、美味しいんだ」
と
ワンテンポ遅れて 知らしめられたるに相成りましたので、ございました。
ボジョレー万歳。
*
微妙に関係あるようで 全く無いのですが、
ラベルにある「NOUVEAU」という言葉。
「ヌーヴォー」。
英語だと「NEW(新しい)」ってことですが
この言葉、好きなんです。
フランス語は、少し勉強したことがあるのですが、
英語だけしか知らなかったところに これを初めて知ったとき
「えっ?そう書いといて、こう読ませるの!?」
っていう衝撃がありました。
そもそも発音も、なんか不思議だし。オの口をしてウと言う、とか。
スペル上では書いてあるのに、読まない。とかね。
いちいち「なにそれー!」って、やたら可笑しくなったのです。
以来フランス語は、なんだか面白くって、好きなのです。
字面と発音の噛み合っていない感じが。
だから、ふとしたところで フランス語の表記を発見すると
一応、発音してみたくなります。かっこつけてね。
ただし、まともに喋れるわけでも読めるでもないけど。
なんか、愉しいんですよね。喋ってて、フワッとなる感じが。
今も
「BEAUJOLAIS NOUVEAU」と書きながら
「ボージョレー、ヌーヴォー。」って、発音しています。
かっこつけてね。
フランス(語)、好きなんです。
といいながら、
一番好きな外国語は、スペイン語です。
*
そんなことも ありつつ。
そこに集まっていた「ウェブクリエイター」という
畑違いの方々といっぺんにお話が出来たことが また、
面白かったです。
新しい、未知の分野の人と どんどん出逢っていくっていうのは、
やっぱり、面白い。
皆さんそれぞれに、いろいろとやっているんですね。(当たり前のことだけど。)
お話を聞いているだけで、突然、自分の世界が
すぽーんと
広く伸び上がっていく心地がします。
人の意見は、財産です。
色々と、刺激も受けました。
背中を押してもらいました。
直の声で応援してもらえるって、単純に、嬉しいのです。
なので、
よかったらコメントとかメッセージとかも、どうぞご遠慮なく(照
*
ここ「高円寺プラットフォーム」で知り合った 若き美大生とも、久々の再会。
アーティストとして頑張って生きていく その
“大変だけど愉しい感じ”が 体からみなぎっていて、
心打たれ。
庭も アートも
「無くても生きられる」けど
「あると、より楽しい」もの。
生きる上では全く不必要なようで、きっと必要だと切に想うもの。
その微妙な立ち位置にあるものを提供する、という仕事。
アートも、庭も。
大変だけど、愉しい生き方だよなあ。
なんて、
改めて、励まされたりして。
「未来しか無い」若きパワーに 見ならって、
自分も、ガンガン、胸を張って、がんばろう、、!
と、思ったのでした。
落ち込んだり、考え込んだり、止まったり、悩んだり、
がんばろうと奮起したり、走ったり。
ひたすら ひたすら、それの繰り返し。
*
旧来の造園屋さんなりの「庭」というのも
根っこにしっかりと 忘れないようにしながら
新しいかたちの「庭」をつくる という仕事を。
がんばりたいと思います。
なんか新しい、庭を。
ちなみに フランス語だと、、ジャルダン・ヌーヴォー?
「JARDIN NOUVEAU」、、でいいのかしらん?
、、とにかく、
ヌーヴォーな感じで、がんばります。
*

ボジョレーなるものを頂きました。
同SOHO内に事務所を構える「ハッピーコム」さんの、なにかの打ち上げ的な宴に
参加させて頂いたのです。
失念。確か、ウェブデザインの勉強会か、なにかでした。
ウェブ関係の方々が集まっていました。
役得です。
*
あんまりワインは頂かないので、
「ボジョレー解禁!」と世間で騒がれていても
「ふーん。」
なんて、思っていました。
ボジョレーを頂いた瞬間も
「へー。」
なんて。
そもそもの凄さがあんまりわからないので、偉そうに。
だがしかし。
すぐ後に 別のワインを飲んだら、
「、、全然 味がしない !」
と思ったのです。
そして、それによって、
「あ、ボジョレーって、もしかして、美味しいんだ」
と
ワンテンポ遅れて 知らしめられたるに相成りましたので、ございました。
ボジョレー万歳。
*
微妙に関係あるようで 全く無いのですが、
ラベルにある「NOUVEAU」という言葉。
「ヌーヴォー」。
英語だと「NEW(新しい)」ってことですが
この言葉、好きなんです。
フランス語は、少し勉強したことがあるのですが、
英語だけしか知らなかったところに これを初めて知ったとき
「えっ?そう書いといて、こう読ませるの!?」
っていう衝撃がありました。
そもそも発音も、なんか不思議だし。オの口をしてウと言う、とか。
スペル上では書いてあるのに、読まない。とかね。
いちいち「なにそれー!」って、やたら可笑しくなったのです。
以来フランス語は、なんだか面白くって、好きなのです。
字面と発音の噛み合っていない感じが。
だから、ふとしたところで フランス語の表記を発見すると
一応、発音してみたくなります。かっこつけてね。
ただし、まともに喋れるわけでも読めるでもないけど。
なんか、愉しいんですよね。喋ってて、フワッとなる感じが。
今も
「BEAUJOLAIS NOUVEAU」と書きながら
「ボージョレー、ヌーヴォー。」って、発音しています。
かっこつけてね。
フランス(語)、好きなんです。
といいながら、
一番好きな外国語は、スペイン語です。
*
そんなことも ありつつ。
そこに集まっていた「ウェブクリエイター」という
畑違いの方々といっぺんにお話が出来たことが また、
面白かったです。
新しい、未知の分野の人と どんどん出逢っていくっていうのは、
やっぱり、面白い。
皆さんそれぞれに、いろいろとやっているんですね。(当たり前のことだけど。)
お話を聞いているだけで、突然、自分の世界が
すぽーんと
広く伸び上がっていく心地がします。
人の意見は、財産です。
色々と、刺激も受けました。
背中を押してもらいました。
直の声で応援してもらえるって、単純に、嬉しいのです。
なので、
よかったらコメントとかメッセージとかも、どうぞご遠慮なく(照
*
ここ「高円寺プラットフォーム」で知り合った 若き美大生とも、久々の再会。
アーティストとして頑張って生きていく その
“大変だけど愉しい感じ”が 体からみなぎっていて、
心打たれ。
庭も アートも
「無くても生きられる」けど
「あると、より楽しい」もの。
生きる上では全く不必要なようで、きっと必要だと切に想うもの。
その微妙な立ち位置にあるものを提供する、という仕事。
アートも、庭も。
大変だけど、愉しい生き方だよなあ。
なんて、
改めて、励まされたりして。
「未来しか無い」若きパワーに 見ならって、
自分も、ガンガン、胸を張って、がんばろう、、!
と、思ったのでした。
落ち込んだり、考え込んだり、止まったり、悩んだり、
がんばろうと奮起したり、走ったり。
ひたすら ひたすら、それの繰り返し。
*
旧来の造園屋さんなりの「庭」というのも
根っこにしっかりと 忘れないようにしながら
新しいかたちの「庭」をつくる という仕事を。
がんばりたいと思います。
なんか新しい、庭を。
ちなみに フランス語だと、、ジャルダン・ヌーヴォー?
「JARDIN NOUVEAU」、、でいいのかしらん?
、、とにかく、
ヌーヴォーな感じで、がんばります。
*