ショッポーの趣味部屋

鉄道・旅行・散歩・・たまにグルメ?の、のんびりブログです。

春陽。

2013-03-26 19:37:52 | 旧 季節の一枚
イメージ 1
機関区の片隅。
静まり返ったクモハ12001の車内に射し込む、柔らかな春の陽。


1978年3月26日、沼津機関区にて。

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4 コメント

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Unknown (a383493242)
2013-03-26 21:59:00
ショッポーさん、こんばんは。
これは実にレトロそのもの、座席の木製の袖仕切りと,背面に広告・路線地図の額縁の付いた片隅式の運転室が何とも言えませんね。
株式会社ネコ・パブリッシング発行・浅原信彦著「ガイドブック 最盛期の国鉄車輌①」p.45のソースによると、この車輌は元は1933年登場のモハ34005で改番は1953年、一時期は大糸線で活躍し1983年(丁度今から30年前)廃車、ということです。
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Unknown (ショッポー)
2013-03-26 23:09:00
a383493242さん、こんばんは。
この時は、この車両目当てで沼津機関区へお邪魔しました。
大糸線在籍時の名残りを見つけては独り喜んでいたようです(笑)
そんな訪問記を『旧型国電の部屋』書庫にUPしていますので、
お時間のある時にでもご笑覧ください。
コメント&ナイス!をありがとうございました♪
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Unknown (たかちねっと)
2013-03-31 21:02:00
こんばんは
日差しが差し込んで、うたた寝しそうな情景ですね。
クモハ12の車内の懐かしい匂いがしてきますねぇ♪
タイトルも素敵ですね!写真とともにナイス!です。
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Unknown (ショッポー)
2013-03-31 22:27:00
たかちねっとさん、こんばんは。
木の床に染み込んだ油の匂いって独特でしたよねぇ^^
最近は、とんと嗅いでいませんが、好きな匂いでした♪
あの香りに包まれながら、電車に揺られてうたた寝したいですねぇ^^
コメント&ナイス!ありがとうございました♪
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