アイドルがカナでる稚拙なエッセイのようだ・・
20xx年人類は核戦争により殆ど死滅した
その後の世界は法律も紙幣の価値のない世界で
価値があるのは
ガソリン
食料
女
水だった
この無法モノの蔓延る世界を
一人彷徨うクマのパペットがいた・・
ファーしろう「小屋が見える・・今日はアソコをねぐらとしよう」
ジジイ「おねがいですじゃそのたねもみは次の麦を育てる為のもの」
ジジイ「それまで取られたら村は破産ですじゃ!」
あらくれ「知るかボケお前の物は俺の物俺のモノはおれのものなんだっ」
ファーしろう「種もみを置いていけ・・いやならお前をころす・」
あらくれ「ほうwやってみてもらおうじゃないか」
ファーしろう「無駄無駄無駄無駄無駄無駄ー!」
あらくれ「なんともないじゃないか舐めやがってこの銃をくら・・うっ」
ファーしろう「お前はもう死んでいる」
あらくれ「あべし」
ジジイ「ありがとう御座いますジャ」
ジジイ「何もアリマセンが我家へ・・歓迎します」
ファーしろうはジジイを無視して種もみをもち
どこかにたびだっタという・・
ファーファ「ファーしろう渋いねタダ相手の種もみが欲しいだけだったんだね」
soop「そうだね ハートさま」
ファーファ「なんだと!」
20xx年人類は核戦争により殆ど死滅した
その後の世界は法律も紙幣の価値のない世界で
価値があるのは
ガソリン
食料
女
水だった
この無法モノの蔓延る世界を
一人彷徨うクマのパペットがいた・・
ファーしろう「小屋が見える・・今日はアソコをねぐらとしよう」
ジジイ「おねがいですじゃそのたねもみは次の麦を育てる為のもの」
ジジイ「それまで取られたら村は破産ですじゃ!」
あらくれ「知るかボケお前の物は俺の物俺のモノはおれのものなんだっ」
ファーしろう「種もみを置いていけ・・いやならお前をころす・」
あらくれ「ほうwやってみてもらおうじゃないか」
ファーしろう「無駄無駄無駄無駄無駄無駄ー!」
あらくれ「なんともないじゃないか舐めやがってこの銃をくら・・うっ」
ファーしろう「お前はもう死んでいる」
あらくれ「あべし」
ジジイ「ありがとう御座いますジャ」
ジジイ「何もアリマセンが我家へ・・歓迎します」
ファーしろうはジジイを無視して種もみをもち
どこかにたびだっタという・・
ファーファ「ファーしろう渋いねタダ相手の種もみが欲しいだけだったんだね」
soop「そうだね ハートさま」
ファーファ「なんだと!」