しっとう?岩田亜矢那

神戸で活躍するタレント「あやにゃ」こと岩田亜矢那さんを勝手に応援する非公認ファンサイトですか?

《解説編》意味がわかると怖い話1302 「最高の能力」

2013年12月04日 23時50分11秒 | 意味がわかると怖いコピペ
上司の交通事故に巻き込まれT氏も死んだ。

上司の車は前を走っているんだからちょっと考えたら判りそうなもんである。
こんなお馬鹿ちゃんに『念じたことが実現する能力』なんぞ与えたら危険、
ひょっとしらた「地球滅亡」いやそれどころか「天界破壊」とか言いかねない、
と神様は後悔したので、巧い事こじつけてT氏を抹殺したと思われる。

なんば光☆旅2013~こころ舞う冬の宴~

2013年12月04日 21時32分09秒 | 近くに行きたい
もうすっかり御存知!ミナミのイルミネーション大作戦

『なんば光☆旅2013~こころ舞う冬の宴~』

なんばパークスの模様をお伝えしよう。



南海なんば駅西口広場からブルーのイルミが吊るされ期待を抱かせてくれるんだけど
惜しむらくは、スイスホテル南海辺りで工事をしているので通路のイルミが途中、と言おうか殆ど中断されてる事。

でパークスに上がると



今年からこんな光の通路が出来て入口が明確となった。
昨年まではいったいどこから観たら良いか悩んだもんな、
嬉しがって息を切らし駆け上がると



昨年よりイルミが多色化している。
派手な色使い、いや~ミナミにぴったりとちゃうん?
統一感は大阪駅の「大阪ステーションシティ トワイライトファンタジー」に任せておいて、
こっちは雑多な感じでいこう。



なんか唐突に鳥籠みたいなんが出てくる。
後ろに映り込んでるのは心霊写真ではなくJKである。
立入禁止にも拘らず、もぐり込んで写メ撮ってるという狼藉者であった。



で更に上に上がっていくと円形劇場で



色が変わるのは去年と同じだけど



部品が随分増えた。



そのまま真っ直ぐパークスシネマの横を通ってエスカレーターで降りるのをオススメする。
既に降りる途中から祭りは始まっている。



今やすっかり「なんば☆光旅」のランドマークとなった「光の滝」
昨年より高さ・幅・演出を拡大してるぞ!
更には手前に撮影スポットが用意され、カメラを置く台まで。
この日はそこでナルちゃんなホストが客の女性に延々シャッターを押させていて非常にキショかったけど。



今回はまだまだ終わらない、最後に音楽に合わせて七色に変化するツリーが!





ラストには鐘の音と共に真っ白に輝き聖なる夜を演出する



「なんば☆光旅2013」はなんばパークス他の周辺
なんばCity、なんばカーニバルモール、高島屋大阪店等々で只今開催中~
場所によるけど、年明けバレンタインデー過ぎまでやってるよー!

〔疑惑のデパート亀田一家〕亀田大毅判定負けも一転、初防衛成功!IBF立会人リンゼイ・タッカーをケア?

2013年12月04日 10時52分10秒 | スポーツ
まるで昭和のプロレスである。
敗れても反則負けやリングアウト負けならタイトルは移動しないてなルール、
ハリーレイスなんかがお得意としていて、当時は怒りまくったもんですな。

でも少なくとも試合開始前にそのルールは徹底していて
その前提で観客も試合を眺めていた。

それがIBF立会人リンゼイ・タッカーが前日には
「大毅が負けた場合は両王座とも空位」
と説明しながら、試合後大毅が敗れた途端
「「ルールに基づいて、IBFの王者は勝っても負けても王者のまま」
と前言を翻した。

前日の計量でソリスが体重オーバーだった。
IBFのレギュレーションをきっどさんは理解していないが、常識的に考えて
であれば少なくともIBFに関してはこの試合はタイトルマッチであってはいけない。
だって対戦相手が挑戦者としての資格を有していないんだもん。
それだったらヘビー級のウラジミール・クリチコが
「スーパーフライ級の52.163kgまで体重落とす」
と口先だけ約束しといて計量当日「やっぱりムリー」と元のままの体重で対戦したら
亀田大毅なんぞ一発KOである。
それでもウラジミール・クリチコはタイトル獲得出来なくとも亀田大毅は陥落って事になる。

本来なら少なくともIBFに関してはノンタイトル戦であり、
試合前にタイトルマッチ宣言してはいけなかったのではないか?
それがタイトルマッチ料欲しさに無理やりタイトルマッチにでっちあげてしまったと。

IBF立会人リンゼイ・タッカーとしては亀田・TBSサイドに
「いやいやいや、ジャッジはちゃんとケア出来てるて言うたはりましたやん」
と文句を言いたいんだろうけど
「一応ケアして、今回も集計した後もう一回ジャッジに依頼したんでっけど
 どうも頑固なんが、WBA側にいましてなあ。
 しかもこの前亀田興毅の試合でもいろいろあって、
 あれ以上時間を引き延ばすとまたTBSにクレームが殺到しそうで。」
てな経緯があったのかも知れない。

もうTBSが泥を被るわけにはいかないので
今回はIBFにおっかぶせた形。
これは高くつきそう。

まあ、普通のチャンピオンなら「負けてタイトル防衛」なんて恥ずかしくて絶対返上するけどね。

【追記】
今回の件のIBF規程

『If the Champion makes the weight and the Challenger fails to do so,
the fight may be staged with the understanding that the Champion will retain his title whether he wins or loses the bout. 』

きっどさんの弱点である英語の原文のままだけど
この「fight」が「タイトルマッチ」であるのか
単に「この試合」って事なのかの解釈やなあ。