しっとう?岩田亜矢那

神戸で活躍するタレント「あやにゃ」こと岩田亜矢那さんを勝手に応援する非公認ファンサイトですか?

《解説編》意味がわかると怖い話1313 「視力」

2013年12月15日 23時28分23秒 | 意味がわかると怖いコピペ
『点眼後はすぐに目を閉じ、少なくとも1時間は目に光を入れないようにしてください。
目に光が入った場合、目薬の変質の可能性がありますので速やかに目を洗ってください。』

この説明書を点眼後に読んでいる。
つまり点眼後に目に光を入れてる。

『正しく使用しない場合、視力の低下や、最悪の場合失明の恐れがあります。』

『目を開けるとすでに日も暮れてしまったようで、辺りは真っ暗になっていた。』

失明したらしい。

ただ、いくら非合法の薬品とは云え
医院での点眼ならともかく
自分で点眼する薬で『少なくとも1時間は目に光を入れないようにしてください』はリスキー過ぎる。

ひょっとして元々目薬なんかじゃなく
友人が語り手を失明させる為の劇薬なんでは?
説明書は友人が勝手にでっち上げたもので。

〔THE MANZAI2013〕第3代王者は「バイトリーダー」を封印したウーマンラッシュアワー

2013年12月15日 21時35分43秒 | テレビのつぼ
一番わろたんは、千鳥の個々の名前が
「大悟・ノブ小池」
になってた事やけどね。ロンハーのあれマジやったんや!

放送開始30分経ってもまだネタに入らない。
間違いなく、この時点でチャンネル変えられたね。
亀田ボクシングショーやないんやから、フジテレビ。
審査員も、元放送作家の秋元康、料理研究家で声優の天野ひろゆきという門外漢は論外として
毎年の審査委員長・ポンコツ西川きよしは話にならないね。

「THE MANZAI」の前身となる「激突!漫才新幹線」の西の代表は本来は先代のWヤングであり、
やすきよは「テレビタレントとしては華はあるが、漫才師としては1.5流」としかの評価がなく、
その中でも「1流」は「天才漫才師・横山やすし」であり、
きっどさん漫才ブームの頃から、キー坊で笑った事なんぞ一回もない。

話を本題に戻そう。
最終決戦の残ったウーマンラッシュアワー・千鳥・NON STYLEは同期と言われたが
実は、千鳥・ノンスタはNSC組ではない。
でもノンスタはNSC22期扱い、千鳥はNSC21期扱い
でウーマンラッシュアワーは村本が22期、P中川が23期と
どうも「同期」という表現はちょっとおかしい。

まだ話が本題に戻っていなかった。
JKに「バイトリーダーしかネタがない」と指摘されマジ切れしていたウーマンラッシュアワー。
あれから比べたら進化したのは間違いないけど、
村本は、吉本内で小藪とイチニを争うマジ性格の悪さ。
だからという訳ではないが、きっどさん彼らの漫才で笑った事ないわ。

とは云え千鳥がまさか最終決戦で、使い古したネタのリメークでくるとは思わなかったし、
ノンスタも巧いけど、新鮮さがなかったからなあ。
まーウーマンラッシュアワーかなあ、
でもまたこれで村本が調子に乗りよるかと思うとなんか腹立つ!

KBSラジオ「銀シャリの炊きたてふっくらじお」で堂々の優勝宣言していた銀シャリを応援していたけど
正直、ちょっと弱かったな~。正統派漫才の組に入ってしまったのもマイナスだったし。
レイザーラモン・学天即は髪を刈上げし過ぎてもうたな~、敗因はそれだけやな。
天竺鼠が理解されるのは22世紀やね、
反対に流れ星のどこがオモロイのかちっとも判らんわ。

〔NHK大河ドラマ〕八重の桜 第50回「いつの日も花は咲く」 最後の反戦的ドラマとなるのか?

2013年12月15日 19時09分14秒 | テレビのつぼ
第二次世界大戦の本当の戦犯は
世論を一方向にのみ向かわせ
反対意見を封じる「空気」であり、
共謀共同正犯はその「空気」に迎合したマスメディアである。
奇しくもフジテレビの「リーガルハイ」では現代に
NHK大河ドラマ「八重の桜」では日清・日露戦争に舞台を置き換えて、
警鐘を鳴らした。

ただそんな「戦争反対」大河も多分これが最後、
極右・安倍ポチ内閣に手をつっこまれたNHKでは
この先、政府の手先となって喧伝活動に終始する
「民族の為、自衛の為なら戦争もやもなし」
てな論調の大河ドラマに変化してしまう事必至である。

「戦地の苦労が報われん」
って君達何もしてないから。
そう、徳富蘇峰もネトウヨ・ヤフコメ民達と同じ。
自分達は安全な場所にいて、ただ勇ましい言葉を連ねるだけ。
じゃあ、自衛隊に入れよ!
きっどさんはまっぴら御免だけどね。

それはそうと、番組開始当初推しまくっていた
「ならぬことはならぬ」
はいったいどこ行った?

〔邦画〕「黄金を抱いて翔べ」 × ちっとも「痛快アクション」じゃない、ただ重苦しい映画

2013年12月15日 09時11分06秒 | 戦艦ポチョムキン
銀行の地下に眠る時価50億円の金塊を強奪する、
しかも舞台は大阪!

と言うとルパン三世のような痛快アクションを想像したら、
ただただ重苦しいだけの、観ていてしんどいだけの作品。

原作があるとは云え、
ま~監督が理屈をこねまわすだけ、人には厳しく、自分には甘い井筒和幸監督やからなあ。

犯行計画も、あっと驚くような綿密に練られたものではなく、
結局、警備員を殴って、強引に金庫を爆破して開けるだけ。
あれ別に変電所を爆破する意味があったん?
原作ではその辺りが描かれてるのかも知れないけど、映画ではまったく必要性を感じない。
単に住田銀行の警備が手薄だっただけで、
(実際の住友銀行本店は外から見ても厳重な警備してるけど)
それも以前ここに勤めていた仲間の話だけで、本当のセキュリティーを確認していないし、
もっと根本的な話として「どうも地下金庫に金塊が眠ってるらしいぜ」と言う
2ちゃんねるレベルの噂話を動機に始めるか~?

見所は井筒映画御用達の中村ゆりのみ。

(2012年公開作品)