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小嶋陽菜 1stフォトブック 『こじはる』 ☆ “胸の谷間フェチ”としては究極のバスト

2013年12月28日 21時49分14秒 | テレビのつぼ
元々「こじはるは美形」というのは衆目の一致する処だけど
このフォトブック小嶋陽菜は本当に綺麗な~、

自他とも“胸の谷間フェチ”として認めるきっどさんにとって
中でもこのバストは『究極』と呼んでも過言でないレベル。
これを越えるのは第26回オールスターものまね王座決定戦スペシャルで岡本夏生がモノマネした時に
「ご本人」として登場した西田ひかるくらいだろうか?

写真だから修整できる、って事は重々承知で考慮してもBEAUTYだ。
ただ「フォトブック」の「ブック」の部分、
書いてる文字は、びた一文字読む気は起こらんけど。。。

意味がわかると怖い話1326 「嘘ロボット」

2013年12月28日 01時59分27秒 | 意味がわかると怖いコピペ
ある時、父さんが家にロボットを連れてきた。
そのロボットは特別で、ウソをついた人の顔をひっぱたくって言う物騒な代物らしい。

そんなある日…。

僕は学校から帰宅するのがかなり遅くなってしまった。
すると父がこう尋ねてきた。

「どうしてこんなに遅くなったんだ?」

僕は答えた。

「今日は学校で補習授業があったんだよ」

すると驚いたことに、ロボットが急に飛び上がり、僕の顔をひっぱたいた。

父は言った。

「いいか、このロボットはウソを感知して、ウソついた者の顔をひっぱたくのさ。さあ、正直に言いなさい」

そして父がもう一度聞いてきた。

「どうして遅くなったんだ?」

僕は本当のことを言うことにした。

「映画を見に行ってたんだ」

父はさらに聞いてきた。

「なんの映画なんだ?」

「アクション映画だよ」これに反応して、ロボットがまた僕の顔をひっぱたいた。

「ごめんなさい…父さん。実を言うと子供がみてはいけない映画を見てたんだ」

「何て低俗な映画を見てるんだ、恥を知れ!いいか、父さんがお前くらいの頃は、そんな映画を見たり態度が悪かったことなんて無かったんだぞ」

するとロボットはきつい一発を父に食らわせた。


それを聞いていた母が、キッチンから顔を覗かせるとこう言った。

「さすが親子ね。お父さん、昔は浮気ばかりでヒドかったのよ」

「私みたいにしっかりして欲しいわ」

母も顔をひっぱたかれた。

《解説編》意味がわかると怖い話1325 「天国での問い」

2013年12月28日 01時50分15秒 | 意味がわかると怖いコピペ
Cは強盗殺人犯
Aの家に押し入り、Aの妻を殺害した。
その後、A宅の金目の物を物色していたら
Aが帰って来たので慌ててタンスの中に隠れた。

その時にたまたま運悪くBが上の階のBがA宅のベランダに落ちて来た。
でBが強盗殺人犯を間違われCの隠れてるタンスを投げつけられ、
そのまま下に落ちて死んだ。
中に隠れていたCも同じく死んだ。

て、家に押し入りいきなりAの妻を殺害する程の凶悪なCなら
Aが帰って来てもタンス隠れるのではなく、Aの妻を殺した武器でAを返り討ちにする筈。

明らかに無理があるコント。

まいどおおきに!大阪ミナミ光マッセ 「とんぼりリバーテラス」

2013年12月27日 22時02分20秒 | 近くに行きたい
御堂筋イルミネーションがショボくなったのを誤魔化す為に、
この冬は大阪全体のイルミネーションを
『大阪光の饗宴2013」
と一緒くたにして



こんな豪勢な、大層なパンフレットを作って無料配布している。

その中でも先日このブログで紹介した「なんば光旅」を含むミナミ地域は

『まいどおおきに!大阪ミナミ光マッセ』

とまとめられている、ってなんちゅーネーミングや!
こりゃひょっとして、株式会社フジオフードシステムから維新の会へ政治献金あったのか??

道頓堀川に架かるイルミの橋が
『とんぼりリバーテラス』

なんか唐突~

ナイナイ矢部の後釜「ゴチ15」(2014)のゴチ新メンバーは舘ひろし?唐沢寿明?西田敏行?

2013年12月26日 23時50分04秒 | テレビのつぼ
ぐるぐるナインティナイン「グルメチキンレース・ゴチになります!」
簡単に言うと「ゴチ14」で今年クビになったのはナイナイ矢部。
まあ今年も本命通りで波乱はなかった、
日テレ的にはシーズン途中までは上川隆也がクビ候補だったんだろうけど
何らかの圧力がかかって、不可解なピタリ賞で、
仕方なく身内を「一年泣いて貰う」形で解決したか?

となると来年の「ゴチ15」の新メンバー。
本来なら、上川の場所は「若手女性タレント」枠であったので
上川の代わりに犠牲となった矢部っちの後釜であってもここは若いアイドル系の筈、
と予想していたら、次回のVTRを見る限り、どうもまたおっさんくさい。

でヒントとして「上川隆也と大きな仕事で一緒になった」

上川隆也の大きな仕事となるとNHK大河ドラマ「功名が辻」かフジテレビ「白い巨塔」

「功名が辻」の出演者で、この人が新メンバーならビックリ!というサプライズがあるのは
織田信長役の舘ひろしが挙げられる。

「白い巨塔」なら主演・財前教授役の唐沢寿明、
彼のバラエティ適性は周知の事実。
若しくは財前教授の義父役の西田敏行、
ちらっと映ったVTRではかなり恰幅が良かったような、
(マントで身を纏ってるだけかも?)

きっどさんとしては本命に西田敏行を挙げたい。
ただ本職の役者に「探偵!ナイトスクープ」の局長の務めた上でゴチの新メンバー、
御歳66歳の身で可能かな~?ってのが懸念材料だけど。

「ぐるナイ ゴチ 新メンバー登場SP」はいきなり正月1月2日放送!

意味がわかると怖い話1325 「天国での問い」

2013年12月26日 22時25分39秒 | 意味がわかると怖いコピペ
あるところに天国の門があった。
そして、その前に天国の門の門番がいた。
そこにA、B、Cの三人が来た。門番はAにきいた。

門番「何故お前は死んだんだ?」

Aは答えた。

A「私は仕事を終え、家に帰ると部屋が荒らされており、
奥の部屋で妻が殺害されていました。
そして、ふと、ベランダを見ると、見知らぬ男がベランダに掴まっており、
こっちの部屋に入ろうとしてきたのです。
私はこいつが犯人だと思い、半狂乱になって、
隣にあったタンスを持ち上げ、その男にぶつけました。
そしたら、その男はタンスとともに落ちてゆき、死にました。
その後、妻が死んだショックで自ら命を断ちました。」

次に門番はBにきいた。

門番「お前は何故死んだんだ?」

Bは答えた。

B「私はとあるマンションの屋上で寝ていたら、誤って落ちてしまいました。
しかし、奇跡的にすぐ下の階のベランダに掴まることが出来、
そのベランダに入ろうとしたら、見知らぬ男がすごい形相でタンスを投げつけてきて、
私はタンスとともに落ちてゆき、死にました。」

次に門番はCにきいた。

門番「お前は何故死んだんだ?」

Cは答えた。

C「私はタンスの中に入っていました。」

《解説編》意味がわかると怖い話1324 「壁の中」

2013年12月26日 22時15分43秒 | 意味がわかると怖いコピペ
「詳しい事まで言ってないのに知ってた」パターン。

語り手は
『壁の中から遺体が出てきたらしいぜ』
としか言っていないのに友人は
『その子も可哀想だけど』
と子供もしくは若い女性である事を示唆している。

つまり、友人こそが死体を埋めた犯人、
死体遺棄だけでなく、殺人もたぶん友人。

まー、当然ニュースの前に、以前の住人として警察から事情聴取があるだろうけど。

安倍ポチ総理、靖国参拝して宗主国アメリカ様に叱られシュンとなる。

2013年12月26日 19時23分18秒 | 社会問題
ネトウヨ諸君が呼ぶところの「マスゴミ」
最近はすっかり安倍ポチに尻尾を振って、韓国・中国攻撃にご熱心、
中韓は世界中から嫌われてる、中韓だけが異常、
安倍ポチ政権率いる日本は世界中から信頼される正義の味方!と。

でも、安倍ポチが世界中からどう思われているか
宗主国アメリカ様からお叱りを頂戴した事で肝に銘じた筈。

いくら安倍ポチが愛するオバマ大統領にラブビームを送ろうとも
オバマの認識は、安倍ポチは極右の危険人物、これは欧州でも同じ。
確かに韓国の朴槿恵おばちゃんは所詮一国のトップになれるような人物でない、
内政の批判を逸らす為に日本を仮想敵国化する手法は稚拙の一語。
でもレベルはともかく、中国も、日本も実は同じ、
仲良く、第二次大戦前の時代遅れの政治手法を未だに使い続けてる、
やっぱりアジアは政治的発展途上国の集まりなのだろうか?

政治を大人に成長させられないのは、有権者が子供だから。
耳障りの良い過激な発言に喝采を浴びせて、
雰囲気だけで、空気だけで、右へ左へ、文字通り右往左往するのはいい加減にしないといけない。
日本の政治が、外交が成熟する為には、
まずは我々一人一人が、一時の感情のみに流されずに、熟考の末冷静な判断を下す必要がある。

そうすれば中国や韓国と良好な関係を築き上げる必要性が、
中国・韓国経済を蹴落とすのではなく、
切磋琢磨・競争しながらも共に発展していく事こそが正解である事が、
意図も簡単に導き出される筈。

朴槿恵おばちゃんがガキんちょなら、こっちは大人の対応をとれば良いだけの事。
陸自の弾薬提供の事だって、韓国政府が勝手な事を発表したとしても
「あー向こうには国内向けの都合があんねやろうな~、大変やな~」
と大人の理解をして、ただ
「まあ、何にしてもPKOのお役に立てて良かった」
とだけ言っておいたら、朴槿恵おばちゃんに対して「1本貸し」になるだけどね。

そういうきっどさんも、個人的な現場では、
ええ歳こいてそんあ大人の対応が出来ずに困ってるんだけどね。

意味がわかると怖い話1324 「壁の中」

2013年12月26日 00時14分33秒 | 意味がわかると怖いコピペ
ニュースを見ていると、友人の家が映った。
何があったのかと思うと、壁の中から少女の遺体が出てきたらしい。
すぐに友人に電話して事情を聞いてみた。
友人は既に引っ越していて、もうその家には住んでないらしい。

「んで、お前が住んでたあの家、壁の中から遺体が出てきたらしいぜ。」

「え、マジかよ。」

「今の住人がリフォームしようとして、見つけたんだと。」

「うわぁ……怖ぇな……」

「怖いよな。殺して壁に埋めるって、正気の沙汰じゃないもんな。」

「いや、その子も可哀想だけど、オレ何も気づかずその家に住んでたんだぜ。」

「確かにそうだな。」

「それが怖ぇよ。考えるとゾッとしてきたわ……」

確かに、自分の家に遺体が埋まってるとか、考えただけでもゾッとする。
友人にとっては自分の身に起きたことだ。しばらく辛いだろうな……

《解説編》意味がわかると怖い話1323 「メールと電話」

2013年12月25日 23時40分19秒 | 意味がわかると怖いコピペ
『「うるせぇ!」

って言って電話に出たら、』

即ち、電話口では『うるせぇ!』とは言ってないので、
本来なら迷惑電話の相手には伝わっていない筈。

でもメールで
『うるさくしてごめんなさい。』
って事は語り手の肉声が聞こえる近くにいる。
隣の部屋か?部屋の前か?若しくは実は語り手の部屋の中に忍んでいる?

にも拘らず
『言いたいことがあるなら直接ちゃんと言え。』と言ってしまった。
迷惑電話の相手には
『家にやって来い』との意味に伝わってしまった、
つまり相手はこれから部屋にやって来る、若しくは押入れから現れる。

~RED EYEプレゼンツ~ 「聖夜に送る!ちょっと早い・・・女だらけの?!紅白歌合戦!!」

2013年12月25日 23時25分41秒 | LaLaSweet
クリスマスとて残念ながらこれといってデートの予定はないけれど
今年は暦の関係から、お役所の御用納めまであと2日と迫り、事務処理に追われる中、
心斎橋LIVE HOUSE「soma」に

『~RED EYEプレゼンツ~ 
聖夜に送る!ちょっと早い・・・女だらけの?!紅白歌合戦!!』

を観に行って来た。



身重にも拘らず、岩田社長は堂々最前列で楽しむのだ!



妊娠中はお腹が減るのでスナック菓子を齧りながらバラードに酔いしれるのだ!



拳を突き上げるのだ!
でもびみょーにリズムがずれてるのだ!

紅白歌合戦形式で



小泉茜



白石ゆみな



GAIYA



RED EYE

が紅白に分かれての対決し、
ハーフタイムに投票箱に観客が投票して勝敗を決する。



本家紅白と同様にコラボなんぞあって
ももクロを口パクでやっておりました、



ってパンツ見えてるて!




意味がわかると怖い話1323 「メールと電話」

2013年12月24日 23時26分45秒 | 意味がわかると怖いコピペ
世の中には、知らない人からの嫌がらせ電話やメールの被害に合ってる人がたくさんいると思う。
いま俺はその両方を、同じ人物から同時に受けている。

さっき非通知番号から着信があって、出てみたら無言。
もちろんすぐに切ったら、知らないアドレスからメールが来た。

「なんで切るんですか?」

とりあえず律儀に「無言だったら誰でも切るでしょ。」って返信した。
するとまた着信。出てみてもやはり無言だ。

「言いたいことがあるならはっきり言え!」

って電話越しに怒鳴ったら、切れた。
すぐにメールが来て「上手く話せなかった。」とのこと。
少ししたらまた非通知から着信。

「うるせぇ!」

って言って電話に出たら、今度はすぐに切れた。
その後、やはりメールだ。

「うるさくしてごめんなさい。メールなら大丈夫ですか?」

俺は「そういうことじゃない。言いたいことがあるなら直接ちゃんと言え。」って返信しといた。
すぐに「わかりました、ごめんなさい。」と返信が来て、それから着信もメールも無い。
我ながら、無視すればいいものを……と思うが、珍しく物分りの良い嫌がらせで少し驚いた。

《解説編》意味がわかると怖い話1322 「二十歳の誕生日」

2013年12月24日 23時18分53秒 | 意味がわかると怖いコピペ
「はやく出て行け」
「たすけて」
「ちがう私じゃない」
「お前がやったのか」
「めちゃくちゃにしてやる」
「でていけ」
「殺してやる」
「とまれ」
「うせろ」

「ハ・タ・チ・お・め・で・と・う!」
と縦読みするのなら
『殺してやる』だけが当てはまらない。

つまりこれだけは本当に誰かが『殺してやる』と本当に脅迫メールを送って来たのか?
彼女がもう一段階のドッキリを仕掛けているか?
である。