ガンバレ、ニッポン

なんか、不安定なニッポンですね。

ネット炎上。貴乃花親方の降格処分は白鵬の減給に比べバランスを欠く裁定か

2017-12-29 07:15:22 | 社会
横審のメンバーが相撲協会の承認で

選ばれているとは。。

やっぱり、相撲協会よりになるよね。

世論を敵に回して

一月場所では白鵬に「帰れ」コールが聞こえてきそう。。

相撲人気下落でしょう。。




ソースから


日本相撲協会は28日、臨時理事会を開き、貴乃花親方の「理事解任」を評議委員会へ提案することを当事者の貴乃花親方を除く全会一致で決定した。評議員会は1月4日に臨時評議員会を開き、その解任提案を了承するかどうかを決めるが、協会寄りの評議員会が受け入れることは間違いなく事実上の「降格処分」。引退した日馬富士が起こした暴力事件の被害者側である貴乃花親方に「降格処分」が下されるという異例の結末となった。

 この日、会見を開いた危機管理委員会の高野利雄委員長は、理事解任(降格処分)を決めた理由として巡業部長として暴力事件の協会への報告義務を怠った点、協会による貴ノ岩に対する聴取を拒否するなど問題解決に非協力だったことの2点を挙げ、「理事としての忠実義務違反」と断じた。これらの“非”について貴乃花親方は文書による説明に加え、協会の聴取の際にも直接弁明をしたが、高野委員長は「極めて不可解な弁明」「危機管理能力を問われる問題」と論破した。

 この協会の貴乃花親方に対する処分を巡ってネットやSNS上では早くも様々な意見が飛び交っているが、「厳しすぎる」「異様」「納得がいかない」「おかしい」との声が大半を占めた。

 特に目立った意見が、ここまで行われた加害者側の関係者の処分よりも、被害者側の貴乃花親方の処分の方が重いという矛盾に対する批判だ。

 協会の懲罰規定には「懲戒解雇」「引退勧告」「降格」「業務停止」「出場停止」「報酬減額」「けん責」の7段階あるが、今回、貴乃花親方に下された「降格」は3番目に重い処分。

 暴行事件の加害者である日馬富士の師匠である伊勢ケ浜親方は、自ら理事の辞任を申し出て、結果的に「降格処分」となったが、今回の暴力事件の引き金を作り“黒幕”と目される横綱の白鵬は、1か月半の「報酬減額」だった。また協会の最高責任者である八角理事長も自ら3か月分の報酬返上を申し出たが、それらの処分に比べ「最も重い処分がなぜ被害者側の貴乃花親方に下されるの」と疑問を呈する意見が圧倒的だった。

 相撲ジャーナリストの荒井太郎さんも、「考えていたよりも重い処分。白鵬らが報酬減額処分だったことを考えれば、多少バランスに欠けるかなとも感じた」という意見。

 さらに「ただ降格は3つ目に重い処分だが、業務停止に比べると、稽古場の指導も、次の理事選挙への出馬も可能になる。実情としては、そこまで重い処分ではない。間をとって落としどころを探したようにも感じた」と続けた。

 理事会終了後の会見で八角理事長は、「1月場所の後に行われる年寄会の理事選挙に立候補することは可能」と明言しており、貴乃花親方が出馬すれば当選は濃厚で、理事降格処分は、事実上、1か月の謹慎のような形になる。もし一段階下の「業務停止」処分だった場合は、理事選にも立候補できず、部屋での指導もできなかったため実質は“軽い処分”だったというわけである

それでも、被害者側の貴乃花親方が、暴力行為をその場にいて止めず事件のきっかけを作った白鵬よりも遥かに重い処分となったことに違和感を感じる「忠実義務違反」があったことは否定できないとはいえ、貴乃花親方側の弁明を考慮して、同じく減給処分まででよかったのではないか。そもそも加害者側の事件に関する処分と、貴乃花親方の理事としての責任を問う処分を“同じ土俵”で裁くことにも問題がある。

 なぜここまで厳しい処分になったのか理解に苦しむ。

「懲戒解雇」「引退勧告」「降格」の3つの処分は、理事会が単独で決めることはできずに評議員会が最終決定するシステムになっている。協会とすれば、「決めたのは我々でなく外部の評議員会」とのスタンスをとりたかったのかもしれない。

 前出の相撲ジャーナリストの荒井さんは、「多分に協会側の感情的なものが入ったのではないか。加えて評議員会の池坊保子議長がメディアを通じて貴乃花親方の一連の行動に否定的な意見を発信してきたことも影響を与えたと思う」と推測する。

 もし協会の姿勢に反旗を翻している貴乃花親方に対する何らかの感情の加わった裁定であれば、なおさら「公益財団法人」である組織としてのガバナンスを問われることになるだろう。

 今後、気になるのは、1月4日の評議員会で「降格処分」が正式に決定した後の貴乃花親方のアクションだ。 理事会で文書を配布したり、聴取に弁護士を同席させたりしていた一連の貴乃花親方の行動を見ると「地位保全」など、今回の処分に関して法的な訴えを行う可能性も捨てきれない。
 もし法廷闘争に、この問題が持ち込まれることになれば、泥沼化は必至。前出の荒井さんも、「私は法廷闘争になることは、協会には当然のことだが、貴乃花親方にもメリットは何もないと思う。そうなると、この問題は泥沼化してしまう」と危惧する。

 だが、貴乃花親方へのバランスに欠く厳罰は、協会が今なお“なあなあ”の“お仲間意識”で固まった旧態依然とした組織から脱却できていないことを露呈したように思える。相撲界が根絶できていない暴力問題の再発を防止するには、いっそのこと泥沼化することも必要なのかもしれない。

中国の「4大漁場」で漁業資源が枯渇状態 「30年後も海の幸を食べたければ環境を守れ」と専門家=中国メディア

2017-12-28 11:20:26 | 社会
中国人や韓国人は

環境を保護する考え方がない。

ゴミ砂漠以上の土地が砂漠化している中国です。

地下水は汚染して水不足です。

環境を破壊して武力で土地を奪い移住を繰り返す中国人。日本の沖縄、北海道は手遅れです。

日本だけでなくカナダやオーストリア、アフリカ世界中に移民する中国人。

いいのかな、、

ニッポン。。




ソースから

南京市でこのほど行われた海洋生態に関する学術交流会において、「30年後も海の幸を食べたいのであれば、海の環境を守ることが喫緊の課題だ」と警鐘が鳴らされたと伝えた。

 記事は、2011年に発表した中国海洋発展報告を引用し、中国の1万8000キロメートルにのぼる海岸線のうち、1万キロメートルがすでに何らかの形で自然の姿が失われており、埋め立てや干拓のほか、工業地帯化によって海洋環境に大きな負担をもたらしていると指摘した。

 さらに、中国では近年、海の富栄養化による赤潮やクラゲの大発生が問題となっていると紹介。「クラゲが大発生し、海の生態系が変わってしまうと元の環境を取り戻すことが極めて困難になる」と指摘し、手遅れになる前に適切な措置をとることが何よりも重要だと論じた。

 また記事は、米国の学術雑誌「サイエンス」が、「乱獲や汚染が海洋環境を破壊している」と指摘したうえで、「現在の速度で破壊が進めば2048年には食べられる魚がいなくなる可能性がある」と論じたことを紹介。さらに中国水産科学研究院の金顯仕所長の発言を引用し、「乱獲や埋め立て、汚染、気候変動などが中国の海洋生態にもたらす影響が甚大であることは間違いない」と指摘。

 さらに、中国の近海は汚染や環境破壊が深刻化しつつあり、すでに漁獲量に影響が出ていると指摘。さらにサンゴ礁やマングローブの森なども大半が失われているとしたほか、東シナ海に面する浙江省では3分の1の海域で底生生物が絶滅状態にあると伝えた。また、黄渤海漁場や舟山漁場など中国の「4大漁場」ではいずれも漁業資源が枯渇状態にあると指摘し、金顯仕所長の発言として、「中国にとって海洋環境の保護が喫緊の課題だ」と論じた。

沖縄の繁華街を訪れた中国人が気づいた衝撃の事実 通行人がほとんど・・・だった!=中国メディア

2017-12-28 11:05:07 | 社会
店の経営者が中国人で

お客も中国人って?

沖縄は完全に中国に乗っ取られてる。。





ソースから


中国メディア・今日頭条は25日、「日本の沖縄で一番の繁華街、90%が中国人観光客だった」とする記事を掲載した。沖縄では外国人観光客の数が増加傾向にあり、外国人観光客の約半数が中国本土や台湾からやって来る状況だ。

 記事は、「異国の地で同胞を見つけた時、大部分の人が親近感と温かみを感じると答えたという調査を目にしたことがある。しかし、もし外国のある通りで、遭遇する人の90%が同胞だったとしたら喜びや親近感を覚えるだろうか」としたうえで、沖縄一の繁華街である那覇の国際通りで目撃した状況を紹介している。

 「午後8時過ぎに国際通りにやって来ると、最初は日本人の学生やサラリーマンたちが歩いているのを多く見かけ、予想に反して中国人は見かけなかった。観光のオフシーズンだからかと思っていたのだが、9時に近くなると路上の人が明らかに増え始めた。そして、立て続けに聞こえてくるのは中国語ではないか。この時は確かに親近感を覚えた」とした。

 しかし、筆者はやがて、ある状況に気づく。「通り全体にいる人たちがみんな中国語を話している。土産物店に入れば、買い物をする人も、店員もみんな中国語だ。まるで中国に帰って来てしまったような心地になり、親近感や喜びといったようなものは一気に冷め、こころの中で『ははは・・・』と笑うしかなかった」と記事は綴っている。

 筆者はその後、国際通りにある焼肉店に入ったという。バイキング形式の焼肉店で肉の種類が多く、味も良かったとのこと。そしてここでも、店内で焼肉を食べていたのが基本的にみんな中国人観光客だったことに気づいたようだ。

 記事は最後に、「中国人観光客は世界のあまねく場所に散らばっていると言われているが、どうやら本当のようだ。しかし、街にいる人がみんな同胞である中国人観光客だったら、あなたならどんな気持ちになるだろうか」と結んでいる。

ちゃんと見ても分からない・・・日本人の細かさは、500円玉のデザインに表されていた! =中国メディア

2017-12-28 10:47:19 | 社会
何気に使う硬貨ですが

500円硬貨が世界でも最も高額とは初めて知りました。

20年くらい前に韓国の500ウオンが違法に大量に使われたことがありました。

店をやっていた時に自販機を店の前に設置していた時にお客さんのクレームで韓国の500ウオンが出てきて

弁償したことがありました。日本円だと100円くらいです。

日本政府が500円硬貨と似ているから作らないよう韓国政府にお願いしたのに作った経緯があり

それが日本の自販機に大量に使われました。500ウオンで100円のコーヒーを買って400円がお釣り。

500ウオン=100円=お釣り400円が儲け、、

日本が500円硬貨の変更を余儀なくされた。。

ふざけた国だ。

ソースから


日本で流通する現行の硬貨(記念硬貨を除く)は6種類。その中で最も高額なのが500円硬貨だ。世界の中でも5スイスフランと1、2を争う高額硬貨である「500円玉」は、1982年の登場以降、しばしば偽造の対象となり、2000年に大幅なリニューアルが行われた。流通から16年が経過した今でも、そのデザインの細かさを知った外国人からは驚嘆の声が出るようだ。

 中国メディア・今日頭条は8日、「細かい日本人が細かい部分を大切にするレベルはもはやここまできた 正直、気づかなかった」とする記事を掲載した。記事は、日本の500円硬貨が世界でも高額な硬貨の1つであると紹介。「よりクールなことに、硬貨の両面には隠された情報があるのだ」とした。

 そして、中央に「500」と描かれている裏面の数字部分を注視してみると、「5」の部分に「N」と「I」、隣の「0」には「P」が2つ、その隣の「0」には「O」、「N」のアルファベットがそれぞれ刻印されており、この3つの数字に「NIPPON」という言葉が隠されているのであると紹介している。さらに、表面の桐の絵柄にも同様に「NIPPON」の6文字が非常に小さく打刻されていることも紹介。「細かい日本人の細かさはもはや地球人とは思えないほどだ」と評した。

 硬貨と紙幣に対するイメージは、日本と中国ではかなり異なる。現在、日本の「500円玉」に最も近い額面の中国の貨幣は、約300円相当の20元札。100元、50元に次いで3番目に高額な紙幣だ。紙幣は高額から低額まで網羅されている一方、最高額面の硬貨は1元(約15円)だ。それゆえ、中国の人にとって500円硬貨は、超破格の額面を持つコインということになる。中国のネットユーザーからは「その額面であれば、このように細かいのも不思議ではない」という意見も見られた。