先ほど焼きあがったレーズン酵母パンは、釜伸びも焼き色も申し分なし。
今回は、梅酵母では伸びの少なかった「南のめぐみ」だったので、イースト使用と同じ焼き上がりに感動ものです。
「春よこい」と遜色がありません。
これはレーズン酵母のパワーのせいでしょうか。
元種作りのときも、モコモコと気泡が種を押し上げる力に粘りがあります。
むむむ。
梅酵母でのクイックヨーグルト酵母は+水で焼く場合が多かったので、夏休み明けは100%で焼いてみなくては。
原発再稼動しろとか、尖閣諸島問題は日本の対応に責任があるとか、横暴発言が目立つ米倉氏。
勤勉に働く国民と共に成長できたはずなのに。
最終的には自社の生き残りのため簡単に日本を捨てるくせに、よく言うよなぁ。
「山中さんの爪の垢でも飲ませたい」
とは、朝のラジオ番組「野次馬レポート」で。
よく言った
同感だ。