随分前の話である。
パソコン画面にふと、手をかざしてみた。
メール画面であったため、ほぼ画面は白。
ん?
オーラがみえる。
薄暗闇の中で手をじっとみつめてると、オーラが見えてくるというのを聴き、
ためすがめすやってみたが、だめだった。
以前、黒い紙だったとおもうが、紙の上に手を置いてみたときは
薄い黄緑にみえたようなきがしていた。
ところが、今回は薄い紫いろ。
で、例のごとく、調べてきた。
菫色の光線=神性の悟り
菫色(バイオレット)は可視光線の中で、最も高い周波数を持ち、非常に高尚な、霊的で宗教的な感情、思考、達成をあらわします。
青と赤、熱望と不屈の精神の組み合わせが菫色には混ざり合っています。
このオーラの色は進化した意識を示します。
初期のキリスト教会は菫色を贖罪の日々に使って、礼拝者の思いを世俗的な心配から天上の調和へ向上させようとしました。
精神性が強く、心身共に不屈で予知夢やお告げとなる場面を見ることが出来る人は菫色のオーラを持っています。
紫外線はバクテリアや寄生虫を殺すので、菫色のオーラを持つヒーラーは、病気や鬱の人を自分ではその病気の感染する事無く助ける事が出来ます。
菫色のオーラを持つ人には心臓や胃の疾患がよく見られます。(ココは、当たってるwww心臓・)
**明るい菫色**
神性の悟り、神とのつながり、一体となった意識、謙遜、インスピレーション、精神の自由、創造性に満ちた想像力、高いところでの霊的同調、〈気〉への感受性、霊的啓蒙
**濁った菫色**
狂信、宗教的熱狂、所有欲、放心状態、自己嫌悪、夢想、不信心、精神性への無自覚、地に足が付いていない、精神的不安定
※コメント投稿者のブログIDはブログ作成者のみに通知されます