竈の神・12をあげました。
なかなか・・・進みません。www
都まで舟でいくとなったら、
沖の白石を無視できないなと、
「挿話」(ほどでもないが・・・)入れ込み作業。
到着地をどこにするか・・
堅田か大津近く・・
(しかし、この時代(どの?)船着き場はどこでもあるとして・・・
都(京都)に抜ける道は?????
山科をぬけると、藤原永常をだしてきたくもある。
(波陀羅・邪宗の双神・理周・・と、ちょろっと登場)
でも、今回は使いたくない。
わけのわかってない法祥に、
謎多き竈の神に・・・
塞ぎをする銀狼(犬神、首領格)に・・・
白蛇抄も18話
1話ずつ、完結させているが
竈の神では、特に
初めて読む人には、判らないエピソードがでてくる。
ある程度、意味合いが通じてくれればよいと
さらっと、書いてしまっているが
逆に、都合よく話をもっている感も否めない。
書いてみると、
此処は、押さえておく方が良いかな?と思うところがでてくる。
舟道中の間に、白銅と法祥で
論じてもらうことにしよう。
と、いうことは
まだ、都につけない!!
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