駄馬にも乾杯を

ふつうに競馬好き。時々ドカン
説得力の無い記事をダダ書きw
それでも解る人には解るヒントも結構ありますぞ(笑)

シンザン記念「初期オッズ順」と印も

2025-01-11 23:39:47 | 中京重賞

前々日の初期オッズなので当日の変動は注目ですな

それと当日馬体重最大増減馬もサインに(10k以上)

 

15頭になったので①⑭がキーホースそして➡2番と78910番が注目馬になった

 


*美浦馬  「太字」はヒント

1-1マイネルチケット 戸崎3  △
2-2タイセイカレント 武豊4     ☆
2-3アクルクス* 幸15
3-4リラエンブレム 浜中2
3-5ジーティーマン 藤岡佑8
4-6*カラヴァジェスティ 池添謙5    △
4-7オンザムーブ M.デムロ13  騎手は気になるが
5-8アルテヴェローチェ 川田1  ☆ 馬券はあるだろうけど
5-9リカントロポ 菱田14
6-10ゴールデンカイト A.ルメート7  ☆騎手はサインで △
6-11メイショウツヨキ 北村友12
7-12ラージギャラリー♀ 岩田望11  注
7-13*レーヴブリリアント* 松山6  ☆
8-14アーリントンロウ 西村淳9   穴
8-15ウォーターガーベラ♀  団野10   ➡ファンタジも大外だな「サイン」か?


フェアリーS今の人気順のヒント

2025-01-11 23:26:19 | 中山重賞

前日午後11時

昨日の初期オッズとの比較からヒント馬探し

馬を取るべきかそれとも馬か?(下がった馬って案外無視できないのです➡数年前までは馬主の大量買いが初期オッズに反映されたりもしてた)

 

馬体重とか見ないと決められないが、今の形で判断すると・・・1枠の2頭は買いだな➡もしかしたら斎藤の3番に流れるかもだが

4枠2頭が人気だがこのレースのジンクスが気になる

そしてこの2頭を挟む6番9番10番は気になるところですな➡小生はこういうの大好きw

※思い切り荒れるなら外の3頭を丸ごと買いの手もありだが・・・・ちと度胸がいるw

 

★明日の馬体重で最大減少馬(10k以上)がいたらその近所がサイン対象馬です

*栗東馬
1-1 マイスターヴェルク(マカンド・勢司)75 ☆S
1-2 キタノクニカラ(丸田・小島茂)1311
2-3 *ジャルディニエ(斎藤新・奥村)36  △
2-4 *ネーブルオレンジ(丹内・杉山佳)14-13  S
3-5 ハードワーカー(佐々木・竹内正)16-14
3-6 ミーントゥビー(松岡・堀内)8-8
4-⑦ ホウオウガイア(田辺・大竹正)52
4-8 レイユール(嶋田・手塚)1-1
5-⑨ *モルティフレーバー(北村宏・清水久)107  Sでありかも?
5-10 ルージュミレネール(横山和・斎藤誠)1510 ☆
6-11 エストゥペンダ*(三浦・高柳瑞)912
6-12 *エリカエクスプレス(戸崎・杉山)4-4  ☆S
7-13 ティラトーレ(木幡巧・牧)2-3
7-14 ニシノラヴァンダ(菅原明・奥平雅)69  S
8-15 ミラーダカリエンテ(石川・相沢)1215
8-16 レモンバーム*(団野・嘉藤)1116


川田が未勝利

2025-01-11 16:46:27 | 競馬

今年3週消化時点でかわだが未勝利か・・・・

 

去年から少し「なんとなく違和感」感じてたわたくすですが、気にはなりますな

 

 

☆関東の2年目石神深道

今日も開けたねぇ  これで今年4回目すべて三桁オッズ馬ってのもちと尋常じゃない

 

本当に「今年の要注目騎手」になるかも知れん

とりあえず「今シリーズでは」注意マーク外せませんな


今日のトラックバイアスは「なんちゅうこっちゃ?」

2025-01-11 12:18:35 | 競馬

・・・ですわ

 

今帰宅して結果を見たんだが

なんとまあ

 

これほど外々が目立つ、しかも中山は16番が4連続って・・・

すげえ

 

ですわw

 

 

後半は少し変わるだろうが、午前のレースで儲けた人いっぱいおるやろなw

 


興味満々記事)人気薄の馬はいつどこで激走するのか

2025-01-11 08:40:29 | その他の競馬話

「万馬券ゲット」「大穴馬見極め」

誰でも興味ある話ですのでお借りしてきました

 

以下拝借記事)

 

【万馬券の法則1】人気薄の馬はいつどこで激走するのか

 2024年に行なわれた平地3327レースのうち、単勝オッズ50倍以上の馬が3着以内に入って馬券対象になったのは1着100回2着197回3着341回。このうち3着以内に2頭以上の人気薄が絡んだレースがあり合計で614レース。およそ18.4%というのは昨年、一昨年より2ポイントほどプラスだが、大きな差ともいえないので、毎年だいたいこのぐらいなのだろう。単勝万馬券36回というのは、昨年の25回を上回ったが、一昨年とほぼ同数だ。

 単勝50倍以上の馬が1場1日平均2レース以上で3着以内に飛び込んでくる――穴党を自負するならその傾向は把握しておきたいところ。人気馬にリーディング上位ジョッキーが乗ることが多くなり、的中するだけでは妙味がなくなっていることが多い昨今、「儲けたい」ならば人気薄の馬へのマークは必要だ。

 競馬場別の回数で最も多いのは京都競馬場の144回だが、これは阪神競馬場が改装工事中で開催日数が多かったためで、出現率では競馬場による大きな差はなかった。

 レースを午前中の4レース(A群とする)、午後前半4レース(5レースから8レース=B群とする)、特別レースが始まる9レース以降(C群)と3パターンに分けてみると、もっとも多いのは未勝利戦が多く力関係が明らかではないと思われるA群でおよそ39%、次が実力馬同士のC群で33%、新馬戦や1勝クラスが中心のB群28%と出た。ところがこれが新潟や小倉といったローカル開催では、C群がA群を上回っている。ローカルの特別競走を狙っていく実績馬に「隙」があるということかもしれない。

 コース別ではダートが6割近く、距離別ではマイル以下で出現率が高く、芝・ダートとも2000m以上の距離では激走する人気薄馬は多くない。条件別でみると未勝利戦が4割近くで圧倒的に多く、新馬戦と合わせると半数近くになる。穴党なら「午前中の未勝利戦」で勝負したい。

 牝馬限定レースがありながら性別では5.4:4.6で牡馬(騙馬を含む)が優勢。年齢別では3歳馬が他の世代を圧倒しているが、限定レースがあることを考えればこんなものだろうか。

 月別で最も頻度が高いのが6月で、最も少ない10月に比べると倍以上。ダービーが終わって一区切り、3歳未勝利戦での生き残りが熾烈になる時期。そこまで上位に来ながら勝ちきれなかった馬が、デビューが遅れた素質馬にあっさりやられてしまうケースが増えるのかもしれない。天候・馬場状態が不安定になることも影響しているのだろう。

 そんななかで目についたのは7月最終週と8月最初の週の新潟。この2週は昨年「暑熱対策」のため、5レース後に「昼休み」が入り、その後15時過ぎに6レースから再開するという初めてのケースだった。その6レース以降に行なわれた平地27レースのうち12レースでオッズ50倍以上の馬が3着以内に食い込んでいる。1日に何頭か騎乗するジョッキーにとって、一度スイッチをオフにし、3時間後に再びオンにするのはベテランでもなかなか難しいと言われているからだろうか。まだ半年ほど先の話ではあるが、今年はこの変則開催日が増えるので、その時になって忘れないようにしようと思う。

■東田和美(ひがしだ・かずみ) 競馬歴45年、一口馬主歴35年、地方馬主歴25年のエンタメ・ライター。2024年の出資・所有馬は97戦14勝2着7回3着8回。GⅠ2勝ながらも愛馬が4着以下に敗れたレースが近年では最も多く、無条件に応援馬券を買っているため馬券収支はマイナス(涙)