窓を開ければ熱風
暴風で窓を開けられない室内
両極端の日本列島
今日も熱中症警戒アラート発令
危険災害から身を守ろう
焦らない、約束事を守り
今日も接骨院からスタート
額から汗がポタポタ
日陰で風の通る1番乗り場で休憩
高齢者の人通が多い
ちょっと歩くと息切れする暑さ
武蔵野市、11時、晴れ、気温35℃、湿度51%、南2m/s
午後2時、用件が終わりバス停
茹だるようなジワジワする暑さ
気温36度の猛暑日
◎テルの日常:凝っている俳句 ChatGPTに相談してみよう
午後2時、バス停のベンチに座って人の流れを見ていた。このクソ暑いのに外出している。せかせか歩いている。よくみると日傘とスマホを手にしている人が多いことに気がつく。ふと俳句を考えてみた。感想ならびに添削をお願いします。
手忙し 日傘とスマホ 猛暑日よ
ChatGPT感想:素晴らしい俳句です!暑い日の中で、人々が日傘とスマートフォンを手にせかせかと動く様子がよく表現されています。季節感と現代社会の風景がうまく融合されており、読む者に強い印象を与える俳句ですね。
ChatGPT修正例:手忙し 日傘さす人 夏の日
暑さのダメージか。
俳句作り・・・目が開かない。
横になったらバタンキュー。昼寝だ。
午後6時30分過ぎているのに33度ある。
◎続LEO君インスタ
ChatGPTを利用して俳句にハマった。昨日、プレバト!!俳句紹介【行きつけの店】をみた。1位 梅沢富美男『水貝の さくりと清く まず一献』。別の楽しみが見つかった。今日の一句 「手忙し 日傘とスマホ 猛暑日よ」
今日の「思い出話435」、府中の「コジマ」の店内で。
2011年3月29日撮影
当日のブログ(mixi)より、今日、偶然通りかかり野川グラウンドの桜の開花を目にしました。レオ君の小物を購入しに東府中の「コジマ」に。レオ君はカットをしていないから伸び放題。目が全く見えなくなりました。私がそれほど忙しかったのです、振り返ってみると。