すっきりしない天気だ
お盆か?墓参り?まだ無理だな、台風も来ているし
墓参り 願いはあれど 叶わぬと
一句、考えてみました
魅力的な句にするアドバイスをお願いします
ChatGPTと考えてみました
今日の一句
「親の墓 刻む夏の雲 深き願い」
◎テルの日常:敗戦?終戦?から78年
俺は、正真正銘の戦後一期生。ヨタヨタしながらもよく生き延びているよ。両親に感謝しないと。こんな気持ちになるのはある先輩の一言から。その先輩に「戦争体験を語ってください」と言ったらけんもほろろに断られた。話しただけで戦争の本当の怖さ辛さは伝わらない。その代わりに言われたのが、城山三郎著「硫黄島に死す」の軍艦旗はためく丘にを読みなさいということだった。
私が間違っていた。記録がいっぱい残っている。本の最後に書かれていた住吉丸のことを記録しよう。わかりやすいサイトが見つかった。
https://blog.goo.ne.jp/miracle-titan/e/6f8506859782aaf3338f9baec03a19b6
石碑に刻まれた文字。
「こいねがわくはこの淡路の地に予科練という童顔の防人ありて
壮烈なる戦死を遂げられたることをいつの世までも伝えられんことを 合掌」
もう一つ紹介したいのが文藝春秋9月特別号の黒柳徹子さんの「新しい戦前」なんて嫌いねツ
平和は良い、戦争はダメだ、と伝え届けることが大切。
戦争はほんとうに突然にやってくるということ。
あっという間に何も言えなくなる。
平和を守るためには、何を言っても自由である社会にしておかなければならない。
自由にものが言える社会が続くように心がけておかないと、社会はすぐ変わります。
◎続LEO君インスタ
初めて知った広場恐怖症
お父さんがコーチ兼運転手、家族のものすごい努力があってこそ。
<女子ゴルフツアー:NEC軽井沢72>菅沼菜々が初優勝
「同じ病気の人を勇気づけたい」 菅沼菜々が抱える“広場恐怖症”
広場恐怖症とは、広場に限らない特定の場所において、強い恐怖や不安を感じてしまい日常生活に支障をきたす病気のこと。
菅沼選手が自身の闘いをみんなに明かし、社会と共有してくれたことは、とても勇気ある行動だと思います。
今日の「思い出話444」、いつもと違うトリマーさんだ
2011年5月2日撮影
当日のブログ(mixi)より、レオ君のシャンプーカット。扶養家族だからしっかり面倒を見ないといけない。それにしても金がかかる。書くまい。綺麗になったからよしとしよう。