〇日々小論 より 論説副委員長 長沼氏の文を見た。定期的に三陸の町を訪ねるようになった。2泊か3泊の日程とか。広大な被災地のいくつかを歩く。崩れた家々や商店が撤去されて更地が広がり、盛り土が造成され、、、変容する町の風景、巨大な防波堤が完成して、新しい道路が走り、商店街ができていたとある。「あの日」から12年。「来てくれてありがとう」と言われると。何だか胸が詰まる思いがする、今朝の新聞の 「日々小論」だった。私も、ぜひ行って見たいと思う。
〇文化面で 安藤忠雄さんのニュースに感動。
製作に「命を懸けて」2009年のがん宣告、十二指腸や膵臓など5つの臓器摘出して闘病、内臓を失っても「ないならばないように生きる」の言葉!
青春は年齢でなく心の在りようだ、サミュエル・ウルマンの詩に共鳴されてるとか。81歳の今、「新しいことを求める好奇心と、それを受け止める体力があればいい。95歳までは青春でいたいと思います」の言葉!すごい!
製作に「命を懸けて」2009年のがん宣告、十二指腸や膵臓など5つの臓器摘出して闘病、内臓を失っても「ないならばないように生きる」の言葉!
青春は年齢でなく心の在りようだ、サミュエル・ウルマンの詩に共鳴されてるとか。81歳の今、「新しいことを求める好奇心と、それを受け止める体力があればいい。95歳までは青春でいたいと思います」の言葉!すごい!
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