さやか先生のヨガにいく。牛耳、木、弓のポーズを学ぶ。思い切りあちらこちらの筋を伸ばした。キツイのもアッたけれど、軽くなった気がそた。快調!!
雛まつりのお飾りを頂いた。40数年カナディアンスクールで日本語を教えていた友、世界の子ども達に日本の文化をも紹介し続けていた。日本を愛しているからこそ、英語の勉強をしたんだと思う。ひな祭りに折り紙雛飾りを送って来た友、ありがとう。
三宮の星電社の入り口で100円でパソコン!!と大声で売っていた。!!人だかりで見えなかったけれど…あれは何事かな。
さやか先生のヨガにいく。牛耳、木、弓のポーズを学ぶ。思い切りあちらこちらの筋を伸ばした。キツイのもアッたけれど、軽くなった気がそた。快調!!
雛まつりのお飾りを頂いた。40数年カナディアンスクールで日本語を教えていた友、世界の子ども達に日本の文化をも紹介し続けていた。日本を愛しているからこそ、英語の勉強をしたんだと思う。ひな祭りに折り紙雛飾りを送って来た友、ありがとう。
三宮の星電社の入り口で100円でパソコン!!と大声で売っていた。!!人だかりで見えなかったけれど…あれは何事かな。
小説を書く友から「八月の群れ」50号を頂く。(記念号)
作品「母に降る雪」の批評を書く。文章はますます美しい、題材がいつものテーマーだ。生みの母を恋する人、育ての母に感謝しながらやはり見てみたいと感じる男。本心は理解出来る。纏めて郵送する。
孫の仁くんが耳鼻科の帰りに来る。免許書を持てた娘はホイホイ来る。軽だから帰りつくまで心配。
詩の本を読む。どれが当たるか分からないので作品全て読む。
五歳の孫の「おひなまつりかい」に参加する。「11ぴきのねことあほうどり」と言う劇の猫の役で出ていた。写真27枚撮った。幼稚園の発表会は、どの子も可愛くいたいけ(幼気)だ。若いお母さんを見ていると、夢中だったあの頃の私を思いだす。
詩の合評のための勉強をする。
「おくりびと」についてNHKで中沢新一の話を聞いた。直木賞の「悼む人」天童荒太著、も今売れているらしい。人は等しく訪れる死を遠ざけて来たけれど、死と生は同じレベルで見つめ合うべきだと。母の死、父の死、弟…身近な死の出合いを思いだした。
「壁掛け新聞」つくり、3回目。写真の挿入、クリップアートの挿入。だんだん新聞らしくなってきた。いろいろな使い方にドキドキ。皆熱心だ。
大丸による。昼食をとる。手芸品売り場を覗く。面白い作品が並んでいた。好きなことの一つはこれだ。一つかわいい小袋を見つけた。材料を買ってしまった。
小袋作ってしまった。かわいい!!
もう一つのアカデミー賞受賞者、加藤久仁生さんがNHKに出ていた。「つみきのいえ」と言うアニメで、ことばはなく、12分内の作品だそうだ。鉛筆で手描きという、味わいのある和むような絵に心が動く。是非観たいと思う。素朴で個性豊かな癒される絵に感動!!
テレビ番組は「おくりびと」アカデミー賞、受賞番組が多々。受賞決定!と聞いて観に行ったのは良かった!!感想に参加できるから。
春を連れてシトシト雨。ヨガに行く。
夕刊に、昨日行った映画館「国際松竹」が長蛇の列を作っている写真が出ていた。行っていてよかった~!
世界には68億人の人がいる。それを100人に縮めるとー。の書き出しで「世界がもし100人の村だったら」の5作目が出版されたらしい。経済危機、若者の失業や都市化、地球温暖化、などなどの完結編とか。神戸在住のカメラマン、北畠健三さん、翻訳家の池田香代子さんのエッセーもと。読んで見たい。マガジンハウス刊、1200円とある。
「親鸞」五木寛之著を読む。神戸新聞の連載を切り取って草子にしている友に借りていま95篇目。カットが読む意欲を膨らませる。毎日1篇ずつ読むのが苦手だけれど、何ページか纏まると読みやすい。仏教用語の多さにびっくりする。作り的なところもあるけれど、学ぶものが多々ある。
「おくりびと」が米アカデミー賞を受賞したとテレビニュウスで見た。午後4時からの上映(国際会館)に合わせて観に行く。満席前から3列目が取れた。納棺師の姿を描いた作品。本木雅弘、山崎努、広末涼子さんなどそれぞれいい演技をしていた。
Sさんが亡くなって1週間と少し。ご主人から胸詰まる思いの手紙を頂いた。Sさんの詩作品「友」のヒントは私だと言ってくださる。嬉しい。私の宝物にしたい。Sさんの作品を見てください。
「友」
あなたは/えらいと/ほめてくれる//いいことがあると/よかったねえ/うれしいわあ/と喜んでくれる//悲しい時には/一緒に泣いてくれる//あなたがそばにいるだけで/私は私でいられます//
Sさん!素敵な詩作品をありがとう。恥ずかしいけれど素直に喜びます。Sさんが残した沢山の素敵な詩作品を、皆さんに紹介します。命をけづりながら書き続けたSさんの作品は生き続けていますよ!!
ヨガにいく。久ぶりだった。コブラ、鋤、弓のポーズはきつかった。帰りはスキットした。筋肉は動かさないと…。
運動は心も癒す。わだかまりのものが少し解けたかな。
カットに行く。帰り三宮でカキフライカレーを食べる。土曜日の晩ご飯なのにカレーを食べる女の人が多い。(私も)
「親鸞」五木寛之著を読む。
〇14日のSさんの死。〇孫5歳と岡山行き。〇夫のプレジャーボートに乗って瀬戸内海を走る。瀬戸大橋をくぐって霧に包まれた島々は癒される景色。〇詩集出来250通発送。などなどの日々が過ぎる。
テレビ番組、世界の絶景!!100選には魅了された。地球は美しい!大地、空、雲などなど、汚し争い痛めつける人間は見苦しい。
カナダの秋、今年いけますように。
いつもの5人のメンバー、新聞作り、なごやかでいい。ワードの総仕上げのようだ。面白いけれど難しい。その一部でも使えたらいいかなと思う。
明日、詩集できる、発送の下準備、事務仕事は好きだけれど。
元町筋で産地から農家の売店が来ていた。よもぎ餅、栃餅、黒豆、水菜を買う。お昼は水菜をサラダにした。
寒暖の差が激しい!春の足音がする。Sさんは春を待てずに逝った。精一杯生きたからほっとしているだろう。
朝、Kさんのご主人から電話があった。ガンと戦っていたKさんが亡くなったと。詩集4冊ほか沢山の詩作品を残して。ご主人の看護には感心した。幸せだったと思う。10日ほど前お宅にお見舞いしたのに、命のはかなさ、命の大きさを知る。家族で式を済ませたそうだ。ご冥福をいのりながら…。合掌。
文学講座にでる。K先生の講座は面白い。ご多忙な方。感謝!
詩集発送の準備いろいろ。中に入れる挨拶文つくり。事務的用事多種。
詩の会の事務仕事、詩集発送の準備。借り部屋の手配、支払い。
サンチカで可愛いスカート見つける。お嫁さんにプレゼント買いおくる。
ユザワヤでアニメ柄の布を3種類買う。新しい柄でかわいい!布のいろいろを見ていると楽しい。
詩の会の合評案内作りをする。季節の挨拶文…四苦八苦。
教育テレビ午後10時~「ことばを紡ぐ旅作詞紀行」は面白い。続きの「顔ってなんだろう」そのあとの「視点論点」オバマ大統領&麻生首相の違いを話していた。内容が充実した時間だった。
14日と15日の暖かさは以上だった。
2歳と5歳の誕生会が息子宅であった。6人の夕食会。まゆママがケーキを焼く。あまおう苺たくさん持参した。楽しい会だった。
ゆうちゃんじんちゃんおめでとう!!
三日間5歳の孫と過ごす。かわいいけれど大変疲れた。
夫のプレジャー船で瀬戸内海を遊ぶ。じんちゃん喜ぶ。魚は釣れなかった。暖かい日、春霞で瀬戸の島、瀬戸大橋が霞んでいた。
家族が集った日。ほっとした日。
2歳と5歳のお誕生日カードを作る。楽しいけれど時間はかかる。パソコンでこんな色合いのカード作り出来るなんて、習う前には考えられなかった。
NHK朝ドラの後、音楽家坂本龍一が出ていた。その次に園芸世界のらん展2009、その次、太極拳、…見ていると時間がどんどん過ぎる。興味が尽きない。
九州北部で春一番!が吹いたそうだ。例年より早いらしい。季節の変わり目はさまざまが騒ぐ。人も同じ。各地20度前後の気温らしい。
いつものキルテイングのショウトコートを着て三宮へ、暑かった。白だから良かったけれど…。春を感じる。
孫の誕生祝いの本を買いに、あんぱんまんの本3冊買う。2歳と5歳の孫どちらも好きなキャラクターだ。作者やなせたかし氏は90歳近い。なかなか面白い人のようだ。
詩の会の合評日変更の電話。3月1日になる。良かった。作品もぼつぼつ考えないと。