当然のごとくバルサが4-0でクラブアメリカを下して決勝進出
準決勝というより、決勝戦前の準備運動もしくはコンディション調整って感じだったね~
それくらい力の差が歴然としていた試合だったね
ロナウジーニョの華麗な技の数々をもっと見たい方は
http://bizhub11.jp/byコニカミノルタ
ゼヒ10番を打ち抜いてみてください
当然のごとくバルサが4-0でクラブアメリカを下して決勝進出
準決勝というより、決勝戦前の準備運動もしくはコンディション調整って感じだったね~
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ゼヒ10番を打ち抜いてみてください
準決勝第1試合アルアハリ×インテルナシオナルは順当にインテルナシオナルが勝利
そして、明日はバルセロナが登場
日テレの実況は好きじゃないんだけど、それ以上にバルサを見たいからガマンして見ちゃおう
日テレの実況のドコが嫌いかというと、例えば、オークランドシティの試合で岩本輝が出てきた瞬間から「テル!テル!」ってやたらむやみに連発するトコロだね、、、GLAYのファンでもライヴでそんなに連発して叫ばないだろう
まぁ、そんなことは置いといて、とにかく明日は見ないとね
気になる存在もついに20回目
そして、記念すべき今回の気になる存在は、初登場の相武紗季ちゃんです
水面下では以前から「気になる存在♪」候補生だったんだけど、OCNのCMの活躍によって一気にユースからトップチームに昇格したって感じだね
それにしてもこんな顔で写真撮られちゃったらガッちゃんも思わず笑顔がこぼれちゃうよねぇ
いや、ガッちゃんだけではないハズ
やっぱり笑顔のステキな人には、魅力を感じちゃうね
あと、ミスタードーナツのCMもココロなごむ感じでいいよね
全世界待望の第3弾
あのトム・ガッちゃん・クルーズ主演のミッション・インポッシブルが帰ってきたのだ
前回までのおさらいをすると、「M:I 1」では、ペーパードライバーのガッちゃんが発進もできなかったお話。そして、続編の「M:I 2」では、フットサルコートまでのを往復の道程を4回のエンストと苦戦しながら頑張ったお話。
そして、そして、あの感動?から1ヵ月ちょっと、、、
今ではエンストもせずに(たまにするけど)奈良から山を越えて大阪なんかも走っちゃったりできるようになったんだけど、昨日(火曜日の夜)、事件は突然にやってきた
夜9時ごろ、昼前から駐車場に止めておいた車に乗り込み、エンジンをかけようとしたトコロ、、、???
エンジンがかからない、、、
そう、バッテリーが上がっていたのだ
おそらく、ライトを付けっぱなしだったのか?でも昼間に止めたし、トンネルなんかも通ってないからライト付けるときが無かったんだけどなぁ、、、
幸い、近くに先輩がいたので、JAFさんを呼んでもらいなんとかエンジンも復帰(先輩の車のチカラをもってしてもダメなくらいバッテリーが上がっていたのだ、、、
)
しかし、帰りは帰りで、めちゃんこ濃い霧の中を走行、、、
どれくらいかっていうと、「濃霧で前が見えない」っておすぎが言うくらいスゴかった
ホントに10m先さえも見えなくてキケンだったね~
みなさんも車にはいろいろと気をつけてくださいね
リヨン×パリ・サンジェルマン(PSG)の試合は、ホームのリヨンが試合終盤に勝ち越して3-1の勝利
試合序盤は、ホームのリヨンがなかなかリズムをつかめず、PSGペースで試合がすすむ。
そして、スコアレスで前半が終わると思われたアディショナルタイムにリヨンが先制点を挙げるジュニーニョのFKからビルトールが頭で押し込んだのだ
PSGにとっては前半終了間際のイタイ失点だったね
しかし、後半になると今度はPSGのパウレタがゴール正面からFKを直接決めて同点にこれで試合はスピードアップし、展開が分からなくなる
が、やはり、リヨンは強かった。
後半40分過ぎ、またしてもジュニーニョのセットプレー。今度はCKからマルダがニアでヘディング。このこぼれ球をクリスがゴールに蹴りこんで勝ち越し
さらに直後、PSGのミスからマルダがボールを奪いダメ押しゴールを決める
苦しくても勝つ、そして勝つパターンを持っているっていうのがリヨンの強みだよね
リーグ1での優勝は決まってるようなモンだからCL決勝トーナメントに向けて、冬の移籍市場でどのFWを獲得するかが楽しみだね
フランクフルト×ブレーメンの試合は、6-2でアウェーのブレーメンが勝利
大量6得点での勝利は、今季3試合目ぐらいじゃないかなぁ
しかし、6得点ぐらいで驚いてちゃ~いけないね
この試合では、な、な、なんと!!!CBのナウドがハットトリック達成
まさにこの試合は、ナウドカーニバル
1点目は、試合開始早々にクラスニッチとのワンツーでスルスルと抜け出してGKと1対1になり、落ち着いて先制ゴールを決める(上の写真)
2点目は、2-1で迎えた前半30分過ぎ、フリングスのFKをヘディングシュートでゴールに叩き込んで、この試合2ゴール目(2番目の写真)
そして、3点目は後半開始早々、FKからロングシュートを決めてハットトリック達成(3番目の写真)
昨季は、おっちょこちょいなプレーで守備の足を引っ張って失点によく絡んでいたナウドだけど、今季は攻撃でも活躍できるようになり、守備でも昨季より安定したプレーを見せてくれているね~
他の得点者は、イェンセン、ブラニェス、ジエゴと、この日はFW陣がお休みだったねガッちゃんはクラスニッチの爆発を待ってるんだけどね~
この試合はフランクフルトのマズイ守備もあったけど、こういうノーガードの打ち合い的な試合をするブレーメンはやっぱり最高だね
ちなみにフランクフルトの高原は、スタメンでフル出場ゴールは生まれなかったけど、落ち着いて自信を持ったプレーを見せてくれていたね
1つ問題なのは、髪を伸ばしちゃったからすぐに高原を見つけられないことだね
「灯台下暗し」とは、まさにこのことだね。
「なんかオイシイもんないかなぁ?」と思っていたら、なんと、家の冷蔵庫になんとも美味しそうな神戸チーズムースがあったのだ
チーズのムースに粒入りブルーベリーソース、、、まさに天の声♪、、、じゃなくて運命の出会い
しかも、このチーズムースはブルーベリーソースなしでも勝負できるのだ
ホント美味しかったね~
みなさんもご賞味あれ
オレ達のゴールでミランを撃破だぜ~!
これで決勝トーナメント進出だ~♪
オレとも一緒に喜びを分かち合おうぜ~!
さ、身体冷えるから早く引き上げようぜ~、、、
CLはグループリーグが終了して、ついに決勝トーナメントへとコマを進める16チームが決定。
グループA ①チェルシー(イングランド) ②バルセロナ(スペイン)
グループB ①バイエルン(ドイツ) ②インテル(イタリア)
グループC ①リバプール(イングランド) ②PSV(オランダ)
グループD ①バレンシア(スペイン) ②ローマ(イタリア)
グループE ①リヨン(フランス) ②R・マドリー(スペイン)
グループF ①マンチェスター・U(イングランド) ②セルティック(スコットランド)
グループG ①アーセナル(イングランド) ②FCポルト(ポルトガル)
グループH ①ミラン(イタリア) ②リール(フランス)
(太字はガッちゃんがグループステージ突破を予想していて当たったチーム)
ガッちゃん予想で13チーム当たったからけっこう妥当な結果だったと言えるのかな
ちなみに国・地域別に見ると、イングランド4、イタリア3、スペイン3、フランス2、ドイツ1、オランダ1、ポルトガル1、スコットランド1。
イングランドは最多の4チーム。しかも4チームとも首位通過こうして見るとイングランドのクラブは強いね
まぁ、ガッちゃんが応援するのはバレンシアとフランスの2チーム(リヨン、リール)だけどね
15日の組み合わせ抽選会が楽しみ
CLグループステージ最終節、サンシーロで行なわれたミラン×リール戦は、アウェーのリールが強さを発揮し、2-0で勝利同組のアテネがアンデルレヒトと引き分けた為、リールが逆転で決勝トーナメント進出
ミランはベストの布陣ではなかったにせよ、リーグ戦での不調をそのまま引きずっていたような感じだったね~
逆にリールは、勝ちにいく意識が高くて、それが試合開始からプレーに表れていたね
それにしてもリールは前線のオデムウィンギー、ケイタ、ボドメルがいいね~
1点目は、ボドメルの強烈なロングシュートをGKカラッチが大きく弾き出せずにこぼれ、それにオデムウィンギーが素早く反応してゴール。
2点目は、ケイタとボドメルのワンツーからケイタが落ち着いてゴール
まぁ、この3人はまだまだシュート精度にムラがあるんだけど、ワントップのオデムウィンギー(ナイジェリア代表)と右MFのケイタ(コートジボアール代表)には尋常じゃないスピードがあるし、トップ下のボドメル(フランス)には思いきりの良さがあるからこのミラン戦のように噛み合えばモノスゴイ攻撃力を発揮するんだよね~
そして、この攻撃陣やチームを支えているのが中盤の底に位置するマクーン(カメルーン代表)とカバイエ(フランス)守備ではDFラインの前でフィルターになり、攻撃では積極的に絡み、ロングシュートなどで相手を脅かしているのだ
というわけで、決勝トーナメントに入ってもリールに注目したいね