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文章もろもろ

2015-12-31 | 日本語文章論





文章技術 ~創作技術 - nifty
homepage3.nifty.com/ftale/skill/tech.html
文章技術. 小説を書く上で最も基本になることは「文章を書く」ことである。「絵を描くときには、一本たりとも無駄な線を描いてはいけない」という言葉を聞いたことがあるが、同じ言葉はそっくりそのまま、文章を書くことにもあてはめられる。 つまり、小説家たるもの「 ...
大原則 乱用はしない - 同じ言葉をくり返さない - 強調したい言葉 - 長文はアリかナシか


文章技術1~4
members2.jcom.home.ne.jp/0217oqws/bunnsyou1.htm
文章技術1 文章の視点を決める. 小説を書くときには、一番始めに人称(誰視点)で書くのか決めよう. これが決まっていない小説は、凄く読みにくい. 1 人称の種類. 人称の種類は、一人称・二人称・三人称の三種類があります. 一 一人称の文章とは、小説ならば ...

http://members2.jcom.home.ne.jp/0217oqws/bunnsyou2.htm

http://members2.jcom.home.ne.jp/0217oqws/bunnsyou3.htm


理想教育財団|分かりやすい文書を書く技術
https://www.riso-ef.or.jp/wakariyasui_bunsyou_top.html
学校では、学級通信・学校だよりなど各種通信や連絡文書、学習教材などさまざまなプリントが、児童・生徒、そして保護者に向けて日々発信されています。こうした文書は、情報や意見を読み手に分かりやすい文章で伝えることが必要です。 そこで、本シリーズ ...


日本語の文章術―文章の書き方百科 小論文からビジネス文まで 単行本 – 1993/3
奥秋 義信 (著)

文章上達の秘訣/うまい文章とは - 文章力アップの方法
bunsyou.net/jotatsu1.html
文章上達の秘訣について、技術以前の心構えや、基礎力のつけ方、推敲の大切さと文章読本の活用法、推敲のポイントや力をつけるためのお手本書き写しなどの方法を解説しています。無駄のない、簡潔でわかりやすい文章をめざしてください。


文章で大事なのは、技術よりもネタ(内容)である、と思うたった一 ...
kentaroupeace.hatenablog.com/entry/2015/01/28/191743
2015/01/28 - なんか最近、『うまい文章とは何か?』というテーマが流行っているような気がします。 偉大なる人気ブロガーたちが熱く語っていますよね うまい文章 - 意味をあたえる 村上春樹さんの「文章を書きやすくなりたい人」への回答について - いつか ...


新書マップ | 文章の書き方
shinshomap.info/theme/style_of_writing.html
文章の書き方. 伝えたいメッセージを確実に伝える文章術、心を揺さぶる表現の技術、文章とは自己演出だという観点からの文章術、句読点・ ... 凡文を名文に変える技術 .... 文章表現の技術. 植垣節也著 -- 講談社, 1979.11 , 179p. -- (講談社現代新書 ; 561) ...


技術文書の書き方-テクニカルライティングセミナー ...
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技術文書の書き方・作り方を解説しています.わかりやすく書くための基本とチェックポイントを事例で示しています.




日本国語大辞典、文章 検索より。

ぶんしょう‐ほう[ブンシャウハフ] 【文章法】
解説・用例
〔名〕
(1)文章を作る方法。

*福翁自伝〔1899〕〈福沢諭吉〉雑記「著訳書に古来の文章法(ブンシャウハウ)を破て平易なる通俗文を用ふる」

(2)文の構造・種類などに関する文法。構文論。シンタクス。

*日本小文典〔1887〕〈チェンバレン〉緒言「文法を大別して、単語法と、文章法との二つとなす」

*国語のため第二〔1903〕〈上田万年〉内地雑居後に於ける語学問題「斯の如くする時は、文章法は依然日本語の文章法にて止り、語彙は自国語及び外来語とより成立する事となるなり」

*中等教科明治文典〔1904〕〈芳賀矢一〉一・編纂の主旨「文章法に於ても亦、今文の構造を説くを主眼とせり」


ぶんしょう‐がく[ブンシャウ:] 【文章学】
解説・用例
〔名〕
文章語法、修辞法や記述の方法などを研究する学問。

*和蘭学制〔1869〕〈内田正雄訳〉小学条例・七「文章学及理学数学の」


ぶんしょう‐ろん[ブンシャウ:] 【文章論】
解説・用例
〔名〕
(1)文章の主題、構想、文体、表現、過程などに関する論。

*今の文壇と新自然主義〔1907〕〈島村抱月〉「彼れは脚色論で此れは文章論である」

(2)文法論の一部門。文(センテンス)について、その類型・成分・種類や、その性格、機能、相互の接続などについて論ずる。構文論。シンタクス。

*日本文典〔1876〕〈中根淑〉上・文典大旨「文法の書、之を大別して四種となす、曰はく文字論、曰はく言語論、曰はく文章論、曰はく音調論」

*哲学階梯〔1887〕〈今井恒郎訳〉一・一五「文章なるものは数多の方法に於て複雑編成せらる。(文法学に於ける文章論を比較せよ)」


ぶんしょう‐しんりがく[ブンシャウ:] 【文章心理学】
解説・用例
〔名〕
文章についての心理学的研究。心理学の成果を導入した文章論。その成立は昭和一〇年(一九三五)、波多野完治の「文章心理学」による。


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